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株式会社八十二銀行

システム部門と経営企画部門が二人三脚でポータル構築、行内コミュニケーションの「場」を創設

掲載日 2007年12月18日

八十二銀行の外観の写真
八十二銀行本店
株式会社八十二銀行(以下、八十二銀行)は、「健全経営を堅持し、もって地域社会の発展に寄与する」との経営理念の下、長野県を中心とするさまざまなお客様に信頼され期待に応えてきました。2006年8月、同行は情報系システムの全面的な更改により、新統合OAシステムを構築しました。このシステムでは、IBM Lotus Notes/Dominoデータベース、Webシステム、インターネットの窓口を一元化し、情報を体系的に表示するポータルを実現するために、IBM WebSphere ®Portalが採用されています。また、本部と営業店、営業店間の情報共有・コミュニケーションを促進する場として「知恵の広場」が構築され、行員の意識改革や行動変革に大きな効果が生まれ始めています。

お客様ニーズ


ソリューション


導入効果


将来の展望


お客様情報

代表取締役頭取:山浦愛幸
資本金:522億円
預金残高:5兆2,044億円(2007年3月31日現在)
従業員数:2,964人(同上)


製品・技術情報

ハードウェア


ソフトウェア


参考資料


本事例中に記載の肩書や数値、固有名詞等は初掲載当時のものであり、閲覧される時点では、変更されている可能性があることをご了承ください。
事例は特定のお客様での事例であり、すべてのお客様について同様の効果を実現することが可能なわけではありません。

IBM,IBMロゴ, BladeCenter,Tivoli,WebSphereはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
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