本文へジャンプ

四国電力株式会社

原子力発電を支える設備管理システム基盤にIBMメインフレームを採用。専用プロセッサーの使用により、高い可用性を経済的に実現

掲載日 2008年5月16日

四国電力 伊方発電所
四国電力
伊方発電所
安全で安定した電力の供給と、 地域に密着した安心のサービスを目指して

高松に拠点を置く四国電力株式会社(以下、四国 電力)は、約288万の契約を通じて、お客様の 日々の暮らしを支えるために安全かつ安定的な 電力を供給している電力会社です。事業の主軸と なる電力サービスを提供するため、四国電力では、 58カ所の水力発電所、4カ所の火力発電所に加え、 今後のエネルギーを支える原子力発電所、太陽光 発電所、風力発電所を所有し、4,400人の社員が 一丸となってお客様へサービスを提供して います。電力自由化による競争が本格化する中、 四国電力を中心とするよんでんグループは、社会に 貢献する企業グループへの変革を目指しています。

お客様ニーズ


ソリューション


導入効果


将来の展望


お客様情報



本事例中に記載の肩書や数値、固有名詞等は初掲載当時のものであり、閲覧される時点では、変更されている可能性があることをご了承ください。
事例は特定のお客様での事例であり、すべてのお客様について同様の効果を実現することが可能なわけではありません。

IBM、IBMロゴ、DB2、System z、System z9、z/OS、z/VMは、International Business Machines Corporationの 米国およびその他の国における商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名およびサービス名などはそれぞれ各社の商標。

お問い合わせはこちら

まずはお気軽にご相談ください。

コンテンツ・ナビゲーション