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復建調査設計株式会社

“人”を中心としたコミュニティー型の情報共有を実現。インタラクティブな情報共有で業務効率を大幅に向上

掲載日 2008年11月10日

社屋風景
社屋風景
広島市に本社をおく復建調査設計株式会社(以下、復建調査設計)は、建設系コンサルタントとして中国地方での知名度が高いのはもちろん、羽田空港沖の埋め立ての調査や地盤沈下の計測などの分野において関東でも広くその名を知られています。同社では、競争が激しい建設業界で勝ち抜くために、ブレードサーバーIBM BladeCenter® およびアプリケーション基盤のIBM WebSphere® ソフトウェア、リアルコム株式会社(以下、リアルコム)の「HAKONE」により、Knowledge Management(ナレッジマネージメント:以下、KM)システムを刷新しました。

お客様ニーズ


ソリューション


導入効果


将来の展望


お客様情報

戦後の広島の復興を目的とした社団法人を母体に、1946年12月に設立された建設コンサルタント。復興に向けた建築のための調査と設計を行うという会社の目的が、そのまま社名に表されています。土木事業に関するコンサルタントや施工管理業務、地質・土質の調査、試験、計測および解析、海洋の測量、空中写真による測量など、建設に関する幅広い事業を展開しています。


ビジネス・パートナー

「人中心」というコンセプトを取り込んだ包括的な情報共有基盤(人中心のECM)の提供によりワークスタイルの変革をグローバルに展開することを目的に、企業向けパッケージソフトウェアの開発/導入やソリューション/コンサルティングサービスなどを提供しています。


製品・技術情報

ハードウェア


ソフトウェア


ソリューション


本事例中に記載の肩書や数値、固有名詞等は初掲載当時のものであり、閲覧される時点では、変更されている可能性があることをご了承ください。
事例は特定のお客様での事例であり、すべてのお客様について同様の効果を実現することが可能なわけではありません。

IBM,IBMロゴ, BladeCenter, Lotus Notes および WebSphere はInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
UNIXはThe Open Groupの米国およびその他の国における登録商標。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれの各社の商標。

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