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パナソニック株式会社

全社規模の大容量データ・バックアップにProtecTIERを採用、 重複データ排除でストレージの負荷が大幅に低減

掲載日 2009年2月13日

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パナソニック株式会
社 外観
パナソニック株式会社(以下、パナソニック)は、2001年から経営改革と連動したIT革新を推進し、グローバル・エクセレント・カンパニーの実現を目指しています。その先導役として重要な役割を果たしているのが、パナソニックの社内分社であるコーポレート情報システム社(CISC)です。2008年10月1日、パナソニックへ社名変更した後は、グローバル化への対応を強め、グローバルを起点にパナソニック・グループ全体のインフラを整備していくGlobal One CISC体制を確立。こうしたグローバル化も視野に入れて、今回、コーポレート情報システム社はパナソニック全社の本格的な情報システム災害対策の基盤を整備しました。そして、その一環として導入したのが、重複データ排除技術を搭載した仮想テープ・ライブラリーProtecTIER®システムです。

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