本文へジャンプ

富士通株式会社

要件間の関係を見渡しながら個々の内容を確認できるIBM Rational DOORSで要件を管理し抜けや矛盾を見つけ出す

掲載日 2009年11月27日

富士通株式会社(以下、富士通)は、システム構築に必須な要件の精度を向上するために、IBM Rational DOORSを導入して要件の抜けや矛盾を見つけ出し、上流工程の品質を上げています。

目次

 

お客様ニーズ


ソリューション


導入効果


将来の展望


お客様情報

  1. お客様名:

    富士通株式会社

  2. 所在地:

    〒105-7123 東京都港区東新橋1-5-2汐留シティセンター

  3. URL:

富士通株式会社は、通信システム、情報処理システム、電子デバイスを製造、販売するとともに、これらの関連サービスを提供する国内有数の企業です。同社のシステム生産技術本部は、SEの共通技術部門として、技術の開発や標準化、社内外への普及などを行っています。その中でSI生産革新統括部は、システム開発全般の技術を担当しており、情報化企画推進部は、そのうちの要件定義、基本設計、システムテスト、運用テストといった、お客様と直接関係する領域での技術を担当しています。


製品・技術情報


ソフトウェア


参考資料


お問い合わせはこちら

まずはお気軽にご相談ください。

ご登録受付中 !

お仕事に役立つIBM関連情報を活用しませんか?