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株式会社三菱東京UFJ銀行

IBM Tivoli Service Request Managerで銀行業務を支える基幹システムの管理を可視化

掲載日 2009年12月11日

顧客数4000万人と、日本屈指のメガバンクである株式会社三菱東京UFJ銀行(以下、三菱東京UFJ銀行)。同行システム部では、今や社会のインフラとも言える銀行サービスを支えるため、安定したサービスの提供をミッションとしてシステムの運用・管理を行っています。その中で、運用において課題となっていたのがインシデント管理の自動化です。一部紙ベースであったオペレーションを改め、IBM Tivoli Service Request Managerを導入、自動化による運用を開始しました。チケットの自動発行等により、ペーパーレス化とオペレーションの可視化が実現し、業務が大幅に効率化されました。

目次

 

お客様ニーズ


ソリューション


導入効果


将来の展望


お客様情報

  1. お客様名:

    株式会社三菱東京UFJ銀行

  2. 所在地:

    〒100-8388東京都中央区丸の内二丁目7番1号

  3. URL:

国内外に800余りの拠点を持つ、日本屈指のメガバンク。株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループの一員として、グローバルに業務を展開。


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