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株式会社ロッテ

高い拡張性に魅力を感じてIBM Maximo Asset Managementを採用し、工場の設備管理システムを刷新

掲載日 2010年3月12日

ロッテ狭山工場 外観の写真
ロッテ狭山工場
株式会社ロッテ(以下、ロッテ)狭山工場は、生産設備に関する煩雑な管理作業を解消するために、IBM Maximo Asset Management(以下,IBM Maximo)による設備管理システムを構築しました。同工場は、設備管理に加えて、将来のトラブル発生に備えたり予防したりするためのノウハウの蓄積や保全にもシステムを生かしていこうと考えています。

目次

 

お客様ニーズ


ソリューション


導入効果


将来の展望


お客様情報

  1. お客様名:

    株式会社ロッテ

  2. 所在地:

    〒350-1331埼玉県狭山市新狭山1-2-1

  3. URL:

誰からも愛される総合菓子メーカーとして1948年に創業した株式会社ロッテは、現在、国際化を進め幅広い産業分野で着実な成長を続けています。狭山工場は、1969年にキャンディー工場として操業を開始し、現在ではビスケット、ガム、チョコレートも生産する同社の主力工場となっています。同工場の施設部は、新規ラインの設備導入から設備の更新、合理化、省エネ、設備改善等、工場内におけるすべての設備管理の責を担っています。


製品・技術情報


ソフトウェア


参考資料


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