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京都大学医学部附属病院

デスクトップ・クラウド環境を構築し、セキュリティーや利便性、パフォーマンス向上、端末管理コスト削減を実現

掲載日 2011年9月14日

京都大学医学部附属病院
京都大学医学部
附属病院
京都大学医学部附属病院(以下、京都大学病院)では、京大病院総合病院情報システム(Kyoto university hospital INformation Galaxy:以下、KING)のバージョンアップを機に、デスクトップ・クラウドを採用。電子カルテ・システムをはじめとした各種医療システムをサーバー側に集約し、研究室の端末からも、病院情報システムとほぼ同等のスペックの電子カルテ・システムを利用できる環境を構築しました。利便性向上とともに、データをすべてサーバー側で管理することにより、セキュリティーを強化。またシステムのパフォーマンス向上や端末管理コスト削減も実現しています。

目次

 

お客様ニーズ


ソリューション


導入効果


将来の展望


お客様情報

  1. お客様名:

    京都大学医学部附属病院

  2. 所在地:

    〒606-8507京都府京都市左京区聖護院川原町54

  3. URL:

京都大学病院は、京都帝国大学医科大学として1899年7月に設立。以来「患者中心の開かれた病院として、安全で質の高い医療を提供する」「新しい医療の開発と実践を通して、社会に貢献する」「専門家としての責任と使命を自覚し、人間性豊かな医療人を育成する」の3本の柱を基本理念に据え、診療、研究、教育を中心として事業を展開しています。


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