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東京理科大学

学生サービス向上を目指し、ICカードで出欠状況を把握。アクセスが集中する履修登録時には、ハードウェア・リソースをオンデマンドで自動的に増強

掲載日 2012年1月23日

東京理科大学の外観写真
東京理科大学
近年、大学では学生へのきめ細かな指導や、学生向け情報サービスの充実が求められています。東京理科大学では、こうした課題に対応すべく教務システムの強化を進め、2008年には学生支援システム「UNIVERSAL PASSPORT」の最新版に移行。2010年からはICカードによる出欠管理を行い、学生の指導等に役立てています。こうしたシステムの基盤には、IBM製品を採用。特に、アクセスが集中する履修登録時には、2008年からIBMのキャパシティー・オンデマンド(以下、CoD)を活用することで、ハードウェアを効率的に利用しています。

目次

 

お客様ニーズ


ソリューション


導入効果


将来の展望


お客様情報

  1. お客様名:

    東京理科大学

  2. 所在地:

    〒162-8601 東京都新宿区神楽坂1-3

  3. URL:

明治14(1881)年建学。130年の歴史を持ち、現在では神楽坂、久喜、野田、長万部の4キャンパスで8学部33学科を擁しています。学部生、大学院生合わせて約2万名、事務職員は約450名、教員は非常勤も含めれば2000名あまりが勤務しています。また、学校法人東京理科大学としては系列大学として山口東京理科大学、諏訪東京理科大学を設置しています。


ビジネス・パートナー

  1. 企業名:

    日本システム技術株式会社

  2. 所在地:

    〒108-8288 東京都港区港南2-16-2

  3. URL:


製品・技術情報

ハードウェア


ソフトウェア


ソリューション


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