本文へジャンプ

株式会社三菱東京UFJ銀行

海外拠点にもWebサービスを提供するデータウェアハウス基盤に、先進のIBM WebSphere Virtual Enterpriseを採用。グローバルな情報系システムインフラとデータマネージメント体制を構築

掲載日 2012年2月1日

株式会社三菱東京UFJ銀行 外観の写真
株式会社三菱東京
UFJ銀行
資本、企業、消費者、情報など、さまざまなものが国や地域の境を越えて拡大しグローバル化しています。このような現象にITシステムも対応していかなければなりません。しかし、日本と時差があり祝祭日も異なる国々での利用に応えるためには、ITシステムは年間を通して安定稼働し続ける必要があります。株式会社三菱東京UFJ銀行(以下、三菱東京UFJ銀行)は、同行のデータウェアハウス(DWH)基盤である「ZEUS」をIBM WebSphere Virtual Enterpriseで拡張し、世界各地からの利用に対応できるシステム「グローバルZEUS」を実現しました。

目次

 

お客様ニーズ


ソリューション

システムの概要

システムの概要


導入効果


将来の展望


お客様情報

  1. お客様名:

    株式会社三菱東京UFJ銀行

  2. 所在地:

    〒100-8388東京都千代田区丸の内二丁目7番1号

  3. URL:

株式会社三菱東京UFJ銀行は、2005年10月に創設された、信託、証券、カードなど約300社で構成される三菱UFJフィナンシャルグループの中核会社です。資産規模は国内最大級、個人口座数約4,000万、国内法人約50万社と取引しています。同行のシステム部は、経営目標を実現していくためのさまざまな施策をIT面から支え実現していく役目を担っています。


製品・技術情報

ソフトウェア


参考資料


お問い合わせはこちら

まずはお気軽にご相談ください。

ご登録受付中 !

お仕事に役立つIBM関連情報を活用しませんか?