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お客様導入事例

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  1. 2004年06月14日

    TAC株式会社
    TAC株式会社では、講座の申し込み、購入ができるECサイトの運営と、資格を取得するために学校に行きたくても時間が調整できないという、現代社会のお客様ニーズに適合するサービスを提供するために、リアルタイム性の高い認証システムをLinux on iSeriesで構築しました。

  1. 2009年03月27日

    第一稀元素化学工業株式会社
    第一稀元素化学工業株式会社では、トラブルの多かったオープン系の基幹業務システムの刷新を検討。内部統制への対応を重視した結果SAP ERPの採用を決定するとともに、運用面での安定性、信頼性の高さで群を抜くIBM i搭載のIBM Power Systemsを導入。常態化した障害対応との決別を可能にし、飛躍的なパフォーマンスの改善とセキュリティー面でも安心できるシステム基盤を構築しました。

  1. 2004年04月28日

    第一生命保険相互会社
    第一生命保険は、日本で最大規模のLotus Notes/Dominoユーザーです。社内システムの統合活用環境、全社員に必要不可欠な業務シス テムとしてR4.6で運用していましたが、いっそうの情報活用力向上とTCOの削減のために6へのバージョンアップを決定しました。

  1. 2004年01月05日

    第四銀行
    新潟県の地方銀行である第四銀行では、従来から基幹システムの運用/開発/保守を日本IBMにアウトソーシングしてきましたが、このたび、ネットワーク・インフラについてもアウトソーシング化を決定。これにより、同行のシステムは日本IBMにフル・アウトソーシングされることとなり、ネットワークは従来と同等のランニング・コストながら、約5倍の回線容量確保を実現します。

  1. 2004年04月01日

    ダイセル化学工業株式会社
    日本でも有数の歴史を誇る化学企業、ダイセル化学工業株式会社では古いクライアントPCのリプレース計画に基づき、2003年9月にThinkPad とThinkCentreを導入されました。このとき、移行に関する手間とコストの削減に貢献したのがIBMのシステム管理ツールでした。

  1. 2009年01月06日

    株式会社大和総研ビジネス・イノベーション
    株式会社大和総研ビジネス・イノベーションは2008年10月、証券会社向け業務システムにおいて画面とオンライン帳票を一新するとともに、「マルチチャネル・トランスフォーメーション/チャネル統合サーバー基盤(MCT/CIS)」を活用して新サービスに柔軟に対応できる統合基盤を、メインフレームで稼働するLinux(Linux on System z)上に構築しました。


  1. 2004年11月08日

    Charles Schwab社
    グリッド・コンピューティングの採用でお客様からの投資相談へのレスポンスを大幅に短縮することが出来ました。

  1. 2003年12月18日

    京都新聞社、神戸新聞社、中国新聞社
    地域に根ざし、地域と共に成長、発展を遂げている京都新聞社・神戸新聞社・中国新聞社の3社は先頃、業界初となる、3社共同での統合データベース・システムを構築しました。記事・写真・紙面イメージを統合的に管理し、また3社間での相互利用も可能とすることで、従来には見られなかった、多面的、複合的な素材データの利用が可能となります。


  1. 2005年04月28日

    株式会社ツバキエマソン
    株式会社椿本エマソンと株式会社椿本チエイン精機事業部が1つになり設立された株式会社ツバキエマソン。合併をきっかけにして、生産管理システムを「iSeries Site生産管理」で統合しました。2004年1月のサービスリリース以降、現在までトラブルもなく安定した生産を続けています。


  1. 2008年10月29日

    TMI総合法律事務所
    TMI総合法律事務所では、2008年5月、IBM DB2 Content Managerをベースとした電子文書管理システム「SFS」に刷新。各案件において、個人の作業効率向上やチームでの協同作業の基盤として業務の根幹を支えるシステムを構築しました。

  1. 2002年08月27日

    T.Rowe Price
    1937年に設立されたT. Rowe Priceは米国の代表的な投信運用会社で、 投資家に75以上に上る基金、仲介手数料のディスカウント・サービス、さらに多岐にわたる電子的なサービスや投資家のアシスタント・ツールを提供しています。

  1. 2005年01月14日

    株式会社テクノスジャパン
    ビジネス系アプリケーションのコンサルティング、情報システム開発を業務とする株式会社テクノスジャパンは、部署ごとに行っていた財務会計処理を従来のシステムからR/3への移行を開始。同社の導入テンプレートとIBM eServer xSeriesにより、わずか2カ月でR/3を導入することに成功しました。

  1. 2009年06月23日

    株式会社 電通国際情報サービス
    株式会社 電通国際情報サービスは、Webアプリケーション案件やイントラネット案件の開発において、SRBと呼ばれるレビュープロセスを設け、主にWebアプリケーションの脆弱性を洗い出し、セキュリティー面での品質向上を目指しています。このプロセスで活用されているのが、IBM Rational AppScanです。


  1. 2005年07月05日

    東映アニメーション株式会社
    アニメーションの製作、販売や版権事業、関連事業などを展開する東映アニメーション株式会社では、mySAP ERPとIBM eServer iSeriesによるコンテンツ管理システムを構築、2005年2月に本稼働を果たしました。マルチユースのコンテンツ管理としては業界初の導入となります。

  1. 2008年08月01日

    東京海上日動火災保険株式会社
    東京海上日動火災保険株式会社は、代理店との情報共有を図るとともに、社員の通達情報へのアクセスが容易になるようIBM WebSphere Portalで全社的なポータルサイトを構築しました。

  1. 2007年12月27日

    東京海上日動システムズ株式会社
    災害対策と通常業務のサイト間切り替え運用を兼ねた同期管理の仕組みに、 GDPS/グローバル・ミラーを採用

  1. 2006年10月13日

    東京家政学院大学
    東京家政学院大学では、マルチメディア特化型クラスルームシステムに、IntelliStation41台を導入、アパレルCAD、3次元CGなどの教育に活用しています。

  1. 2007年04月02日

    東京外国語大学
    東京外国語大学では、BladeCenterを導入して、キャンパス内ネットワークの再構築を図りました。

  1. 2005年03月10日

    東京ガス株式会社
    東京ガスはメインフレームによるCISシステムにオープンインターフェースを実装するため、「Open One」に続き2003年4月から「Open II」プロジェクトに着手してきました。IBM DB2 DPropRを使い1TBの大規模レプリケーションを成功させながら、着実に進展するシステム基盤のオープン化をご紹介します。

  1. 2006年10月26日

    東京情報大学
    東京情報大学は急増する教員あてのスパムメール(迷惑メール)対策にIBM Eメール・セキュリティー管理サービスのアンチスパムサービスを導入、スパムメール削減を実現しました。

  1. 2005年10月04日

    東京電設サービス株式会社
    東京電設サービス株式会社では、全社共通の効率的な情報活用基盤の形成を目標として、2005年6月、Lotus Domino、Lotus Notes、WebSphere Portal、Tivoli Access Managerの採用によって新たな社内ポータルシステムが構築されました。

  1. 2007年11月05日

    東京都多摩市立図書館
    多摩市立図書館では、図書館システムを入れ替え、新たに公立小中学校とのシステム的な連携がスタートしました。

  1. 2008年02月04日

    東京都三鷹市立図書館
    三鷹市立図書館では、図書館システムの更新に合わせて、リライトカードを導入。移動図書館機能も充実させ次世代を視野に入れた先進的なシステムを構築しました。

  1. 2006年01月06日

    TOTO株式会社
    TOTO株式会社では事業環境の変化にフレキシブルに対応する改革を進めるなかで、キーとなる処理能力の増強とコスト削減の両方を実現するためにSystem z9を導入しました。

  1. 2007年04月09日

    東邦大学医療センター大橋病院
    東邦大学医療センター大橋病院では、診断・医療に有用な三次元画像の実用化を目指して、処理時間・操作性を改善しました。

  1. 2007年12月17日

    東邦大学医療センター佐倉病院
    東邦大学医療センター佐倉病院では、医療安全管理室の活動をサポートするインシデントレポートシステムを導入し、的確かつタイムリーなインシデント情報共有を実現しました。

  1. 2005年04月01日

    東北電力株式会社
    東北電力株式会社ではセンター統合プロジェクトと同時に災害対策プロジェクトを進め、日本では初となるGDPSによる高度な災害対策システムを本稼動しました。

  1. 2004年05月01日

    トステム株式会社
    国内初、フォールト・トレランス・サーバーをTivoli SA、Linux on zSeriesに統合。クラスター化を実現し、受発注業務の安定稼働に貢献。

  1. 2006年06月06日

    財団法人 鳥取県情報センター
    財団法人鳥取県情報センターでは県庁内の既存アプリのWEB化と電子自治体の基盤となる新規WEBアプリがzAAPを搭載したz890上で本稼動しています。

  1. 2008年07月11日

    株式会社童夢
    株式会社童夢は、レーシングカーの設計にIBM BladeCenter HC10を導入。設計者のデスクからワークステーションをなくし、より静かで効率的な作業環境を実現しました。

  1. 2002年08月27日

    Deutsche Bank(ドイツ銀行)
    世界有数の銀行であるドイツ銀行は預金の管理、ローン、為替・手形の振出し業務などのサービスだけでなく、企業や各種機関を対象にした投資サービス、資産管理、トランザクション・サービスなど多岐にわたる金融サービスを提供しています。

  1. 2004年06月10日

    株式会社童夢
    1978年に発表したスーパースポーツカー「童夢-零」により一躍世界的に有名になった株式会社童夢は、CADシステムの中核としてIntelliStationを導入。短期間での自動車開発や、レーシングカー・コンストラクターとしての最高峰の技術を支えています。

  1. 2007年12月03日

    独立行政法人国立病院機構 神戸医療センター
    独立行政法人国立病院機構 神戸医療センターでは、多くの患者様に関する紙のカルテやX線写真など、膨大な資料の管理に要する負担を軽減し、病院内での情報共有を促進するため、2004年からカルテの電子化プロジェクトをスタート。株式会社アピウスのWeb電子カルテシステム「APIUS Ecru」を用い、オーダリングの電子化、カルテの電子化を順次実施しました。

  1. 2004年06月04日

    DREAM CREATE株式会社
    DREAM CREATE株式会社は「雑誌に掲載されている商品を、クロネコヤマトにより取り寄せる」サービスを展開します。このサービスには、コマースサイト構築ミドルウェアであるIBM WebSphere Commerce - Expressが採用され、構築は2カ月を切る速さで実現しました。

*ThinkPad ( ノートブック製品 ) 、ThinkCentre ( デスクトップ製品 ) およびその他のPC製品はLenovo社の製品です。このページはIBMおよびLenovo社のThinkPad ThinkCentreの両サイトへのリンクを含んでいます。詳細はこちら

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