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お客様導入事例

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流通 / 商社 / 卸

  1. 2009年09月10日

    株式会社ムラウチドットコム
    株式会社ムラウチドットコムは、ECサイトでの検索の遅延を解決するために、リレーショナル・データベースとXMLデータベースの機能を合わせ持つハイブリッド・データベースIBM DB2 9.5を採用しました。

  2. 2008年07月18日

    株式会社新出光
    株式会社新出光は、データの二重化をなくして一元管理を実現するために物流システムを再構築。物流システムのSystem pと基幹システムのSystem iとをInfoSphere Federation Serverでデータ連携することにより、データを一元管理することができ、生産性の向上やコスト管理の厳格化を実現しました。

  3. 2007年08月23日

    株式会社 大阪府農協電算センター
    大阪府農協電算センターでは、ビジネス環境の変化や業務の多様化に伴って増え続けるサーバーが、コストや運用負荷の増大を招いていることから、日本アイ・ビー・エム株式会社のITインフラの最適化手法であるZodiacによる分析を実施。その結果を基に、IBM System p 570やIBM BladeCenterによるサーバー統合、ストレージ統合によるSAN環境構築に取り組み、大きな成果を挙げています。

  4. 2007年01月11日

    国分株式会社
    食品、酒類の卸売国内大手、国分株式会社は、商品を製造するメーカーと、商品を消費者に販売する小売店を結ぶ重要な役割を担う企業です。同社では、商品を迅速、かつ過不足なく流通させるために、多くのメーカーや販売店のシステムとのデータ連携を行う大規模なElectronic Data Interchange システムを運用しています。その仕組みには、花王グループのEDI構築ノウハウから生まれ、日本IBMのUNIXサーバー IBM System p、およびアプリケーション基盤 WebSphere 上で稼働する花王インフォネットワーク株式会社(以下、花王インフォネットワーク)の「EDIPACKソリューション」を採用しました。

  5. 2006年12月22日

    スターゼン株式会社、株式会社ジーコス
    スターゼン株式会社は、IBM System iでの、国内初の食肉(牛および豚)トレーサビリティーシステム「Safety Tracability And Responsibility System:STARS」を2002年9月にスタート。取扱商品に対する「安全性」と「信頼性」が大幅に高まったほか、社内的にも在庫管理や利益管理といった分野に大きく貢献しました。

  6. 2006年12月05日

    株式会社ローソン
    株式会社ローソンでは、これからの10年を支えるIT基盤を構築する「Project Z」をスタート。センター統合に際して、2台のIBM eServer z 990に、既存z/OSアプリと、分散サーバーで稼働していた業務システムを統合し、筐体の利用効率の向上、信頼性の向上、処理時間の短縮を実現しました。

  7. 2006年07月13日

    ユニバーサルソリューションシステムズ株式会社
    ソリューションシステムアウトソーシングを提供しているユニバーサルソリューションシステムズ株式会社は、「ユニバーサルプラットフォーム」と呼ばれる共有システム基盤の運用・管理にTivoli製品を採用、お客様ニーズに応える監視システムを構築しました。

  8. 2006年03月13日

    株式会社紀伊國屋書店
    株式会社紀伊國屋書店が、5分毎にWeb上に公開する各店舗の販売情報システム「PubLine」の膨大なデータ量を、IBM Red Brick Warehouseが高速に処理、大量のトランザクションにも効率よく対応しています。

  9. 2005年09月29日

    ケイティケイ株式会社
    ケイティケイ株式会社は独自の営業支援システムである「Thinkシステム」をLotus Dominoで構築しました。このシステムで、基幹システム、Web受注システム、IT事業部システムの連携が達成され、案件管理や見積もり作成の効率化に成功しました。

  10. 2005年04月26日

    国分株式会社
    国内最大の食品流通企業、国分株式会社では、営業のさらなる効率化を図るべくポータルの導入を決定。システム構築から、運用・保守にいたるまでのコストパフォーマンスと信頼性の観点から、IBMWebSphere PortalをLinuxを搭載したIBM eServer BladeCenter上で稼働させるプランが選ばれました。

  11. 2005年04月20日

    株式会社日立ハイテクノロジーズ
    ナノテクノロジー分野で世界トップを目指すグローバルハイテク企業、株式会社日立ハイテクノロジーズ。「開発から製造・販売・サービス」の一貫体制を構築するために、SAP R/3 Enterpriseを導入しました。その基盤となるデータベースに採用されているのがIBM DB2です。

  12. 2005年01月19日

    丸紅インフォテック株式会社
    丸紅インフォテックは独自のECサイトWave Contactを活用して、数多くの商品情報の提供とスムーズな受発注・出荷、さらにライセンス管理など、付加価値の高いサービスを提供するために、IBM WebSphere MQとIBM eServer iSeriesの採用で成果をあげています。

  13. 2004年12月22日

    伊藤忠建材株式会社
    総合建材商社である伊藤忠建材株式会社は、電子帳票ソリューション、DB2 CM OnDemandを導入し、多岐にわたる建築資材の取り扱いに伴う膨大な法定帳簿類を電子化しました。さらに、必要データの抜き出しによる活用を計るなど、コスト削減とデータ活用を実現しています。

  14. 2004年06月04日

    DREAM CREATE株式会社
    DREAM CREATE株式会社は「雑誌に掲載されている商品を、クロネコヤマトにより取り寄せる」サービスを展開します。このサービスには、コマースサイト構築ミドルウェアであるIBM WebSphere Commerce - Expressが採用され、構築は2カ月を切る速さで実現しました。

  15. 2004年04月26日

    山九株式会社
    山九株式会社は化学業界大手デュポン社の物流システムを開発、2003年に稼働開始となりました。このシステムはオンライン/リアルタイムでの情報のやりとりを目指し、XMLをベースに最新技術を活かして構築されています。業界内外からの注目を集めている物流システムです。

  16. 2004年01月08日

    ローラ アシュレイ ジャパン
    英国生まれの老舗ブランド ローラ アシュレイは、より強固な顧客との関係を築くためデータウェアハウスを構築しました。IBM Red Brickは、多次元分析を高速に実現し、エンド・ユーザーからの様々な分析要求も難なくこなします。データウェアハウスの構築により、顧客の販売動向をきめ細かく把握することができるようになり、お客様との関係強化は勿論、販売状況に応じた在庫管理にも力を発揮しています。

*ThinkPad ( ノートブック製品 ) 、ThinkCentre ( デスクトップ製品 ) およびその他のPC製品はLenovo社の製品です。このページはIBMおよびLenovo社のThinkPad ThinkCentreの両サイトへのリンクを含んでいます。詳細はこちら

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