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お客様導入事例

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官公庁 / 自治体 / 公共団体

  1. 2009年03月06日

    広島県庁
    広島県では、より一層の住民サービスの向上を目指して、2006年4月に「ITひろしま推進計画」を策定。実現のために「広島県情報システム全体最適化計画」を策定しました。その具体策として、IBM のSOAソフトウェアの導入による全庁規模の共通基盤(データ連携)システムを構築しました。

  2. 2008年06月23日

    愛媛県庁
    愛媛県庁では、更新により不要になったパソコンの処分にIBMアセット・リカバリー・ソリューションを利用。再利用・再資源化の道が開かれ、環境負荷低減、廃棄コスト低減を実現しました。

  3. 2008年02月04日

    東京都三鷹市立図書館
    三鷹市立図書館では、図書館システムの更新に合わせて、リライトカードを導入。移動図書館機能も充実させ次世代を視野に入れた先進的なシステムを構築しました。

  4. 2007年11月05日

    東京都多摩市立図書館
    多摩市立図書館では、図書館システムを入れ替え、新たに公立小中学校とのシステム的な連携がスタートしました。

  5. 2007年09月28日

    京都府庁
    京都府庁は統合財務システムをWebSphere Application ServerとDB2で構築、システム管理コストの低減と業務のスリム化を実現。国内の自治体としては最も先進的なSOAを実践。

  6. 2007年08月23日

    株式会社 大阪府農協電算センター
    大阪府農協電算センターでは、ビジネス環境の変化や業務の多様化に伴って増え続けるサーバーが、コストや運用負荷の増大を招いていることから、日本アイ・ビー・エム株式会社のITインフラの最適化手法であるZodiacによる分析を実施。その結果を基に、IBM System p 570やIBM BladeCenterによるサーバー統合、ストレージ統合によるSAN環境構築に取り組み、大きな成果を挙げています。

  7. 2007年04月10日

    山形県庁
    山形県庁は「情報システムフレームワーク」構想に基づき日本でも初めてのSOA/ESB製品を核として自治体共通基盤の構築に取り組んできました。

  8. 2006年06月21日

    札幌市
    札幌市は、庁内の内部管理システムのオープン化を実現するための共通基盤の構築にSOAを採用しました。

  9. 2006年06月06日

    愛知県庁
    オープン化とITコスト削減へ向けて、Linux搭載のオープンメインフレームIBM System z9導入。

  10. 2006年06月06日

    財団法人 鳥取県情報センター
    財団法人鳥取県情報センターでは県庁内の既存アプリのWEB化と電子自治体の基盤となる新規WEBアプリがzAAPを搭載したz890上で本稼動しています。

  11. 2006年03月15日

    財団法人 日本データ通信協会 
    財団法人日本データ通信協会は、e-ラーニングにより国家資格が取得できる電気通信の「工事担任者養成課程:e-Learning Professional education for Installation Technician (eLPIT)」を2006年2月に開講しました。このシステムには、日本IBMのLearning Management SystemとIBM e-businessホスティング・サービスが提供されています。

  12. 2005年08月31日

    京都市:らくらくウェブ散策の導入
    京都市は、ユニバーサルデザインに配慮したホームページ作りの一環として、今回、特に、海外の方からのアクセスに応えるため、IBMの各国語の音声読上げ技術を利用した「らくらくウェブ散策(R)」の新バージョンを導入し、グローバルな情報発信を強化しました。

*ThinkPad ( ノートブック製品 ) 、ThinkCentre ( デスクトップ製品 ) およびその他のPC製品はLenovo社の製品です。このページはIBMおよびLenovo社のThinkPad ThinkCentreの両サイトへのリンクを含んでいます。詳細はこちら

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