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お客様導入事例

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医療 / 福祉

  1. 2008年06月23日

    医療法人社団翠会 成増厚生病院
    医療法人社団翠会 成増厚生病院は、2003年4月に、精神科向け電子カルテシステム「APIUS Psyche」を導入。全職種のカルテ記載と各種オーダリングのシステム化を実現し、医師、看護師、ケースワーカーなど、診療に関わる職員の情報共有を実現しました。さらに現在では、成増厚生病院内だけでなく、翠会グループ内の他のクリニックや施設でも同システムを利用できるようにし、グループ全体で患者情報を共有し、質の高い医療に役立てています。

  2. 2008年02月25日

    医療法人静和会 浅井病院
    医療法人静和会 浅井病院では、精神科の電子カルテシステムや独自開発を続けてきた医療情報統計データベースなどと連携できる医事会計システムとして、「Medical Leader-Account」を導入しました。

  3. 2008年02月04日

    京都第一赤十字病院
    京都第一赤十字病院では、臨床検査情報システムと電子カルテの連携で、検査業務の負担を軽減し、スピーディーな診療に役立てています。

  4. 2007年12月17日

    東邦大学医療センター佐倉病院
    東邦大学医療センター佐倉病院では、医療安全管理室の活動をサポートするインシデントレポートシステムを導入し、的確かつタイムリーなインシデント情報共有を実現しました。

  5. 2007年12月03日

    独立行政法人国立病院機構 神戸医療センター
    独立行政法人国立病院機構 神戸医療センターでは、多くの患者様に関する紙のカルテやX線写真など、膨大な資料の管理に要する負担を軽減し、病院内での情報共有を促進するため、2004年からカルテの電子化プロジェクトをスタート。株式会社アピウスのWeb電子カルテシステム「APIUS Ecru」を用い、オーダリングの電子化、カルテの電子化を順次実施しました。

  6. 2007年09月10日

    自治医科大学附属病院
    自治医科大学附属病院では、指紋認証ソリューションで病院情報システムのセキュリティーを強化しました。

  7. 2007年08月23日

    株式会社 大阪府農協電算センター
    大阪府農協電算センターでは、ビジネス環境の変化や業務の多様化に伴って増え続けるサーバーが、コストや運用負荷の増大を招いていることから、日本アイ・ビー・エム株式会社のITインフラの最適化手法であるZodiacによる分析を実施。その結果を基に、IBM System p 570やIBM BladeCenterによるサーバー統合、ストレージ統合によるSAN環境構築に取り組み、大きな成果を挙げています。

  8. 2007年04月09日

    東邦大学医療センター大橋病院
    東邦大学医療センター大橋病院では、診断・医療に有用な三次元画像の実用化を目指して、処理時間・操作性を改善しました。

  9. 2004年08月06日

    オムロン株式会社
    オムロン株式会社では「グーパス」という「携帯電話に情報を無料配信する」モバイルビジネスをスタートさせています。このサービスの拡大により、システムにパフォーマンスの課題が持ち上がりました。その課題はIBM製品の導入によって解決しました。

  10. 2004年01月16日

    医療法人社団 新日鐵八幡記念病院
    伝統ある医療機関であり、地域の信頼を得ている医療法人社団 新日鐵八幡記念病院では、院内のクライアントPCにThinkPadを選択されています。さまざまなメーカーのクライアントが混在する従来の環境から、2003年2月、試験的にThinkPad X31を導入。院内でシステムの検証を経て、6月には追加で100台を導入し、本格的な運用を始められたのです。

*ThinkPad ( ノートブック製品 ) 、ThinkCentre ( デスクトップ製品 ) およびその他のPC製品はLenovo社の製品です。このページはIBMおよびLenovo社のThinkPad ThinkCentreの両サイトへのリンクを含んでいます。詳細はこちら

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