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お客様導入事例

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内部統制

  1. 2009年07月30日

    株式会社ユアソフト
    株式会社ユアソフトでは、グループ内で導入実績のあるSAP ERPの導入支援や運用支援を社外でも行っていますが、アプリケーション・システムのサポートを担当するヘルプデスクでは、ITILのフレームワークに沿ったシステム運用を目指し、インシデント管理について、情報共有を促進し業務効率を高めるため、ITIL認定ソフトであるIBM Tivoli Service Request Managerを導入しました。

  2. 2008年06月30日

    京阪電気鉄道株式会社
    京阪電気鉄道株式会社は、京阪グループの経理業務シェアード・サービス化に向け、会計業務プロセス標準化を推進。IBM、IBCSとの協業により「グループ共通会計システム」をSAP ERPにより構築し、2008年4月よりグループ8社で本格稼働しています。

  3. 2008年06月23日

    医療法人社団翠会 成増厚生病院
    医療法人社団翠会 成増厚生病院は、2003年4月に、精神科向け電子カルテシステム「APIUS Psyche」を導入。全職種のカルテ記載と各種オーダリングのシステム化を実現し、医師、看護師、ケースワーカーなど、診療に関わる職員の情報共有を実現しました。さらに現在では、成増厚生病院内だけでなく、翠会グループ内の他のクリニックや施設でも同システムを利用できるようにし、グループ全体で患者情報を共有し、質の高い医療に役立てています。

  4. 2007年12月17日

    エヌアイシー・インフォトレード株式会社
    エヌアイシー・インフォトレード株式会社は、ソフトウェアの改版履歴や修正内容をRational ClearCaseで管理。Rational ClearQuestでのワークフロー定義で、日本版SOX法対応も視野に入れ、開発工程のトレーサビリティーを確立しました。(2008年2月1日、花王インフォネットワーク株式会社から社名変更)

  5. 2007年09月28日

    株式会社コスモスライフ
    株式会社コスモスライフはIBM Tivoli Identity Managerで社内のユーザーIDを一元管理するシステムを導入。日本版SOX法を参考にアクセス管理基盤を整備、内部統制の強化を推進。

  6. 2007年04月17日

    前澤給装工業株式会社
    前澤給装工業株式会社では、個人情報保護対策、機密情報の漏えい対策として、データベースにIBM DB2を採用したSecurity Data Box(開発:ユニバーサルソリューションシステムズ株式会社)を活用。ハードディスクに読み書きするのと同様の容易な操作で、エンドユーザーに負荷をかけることなく、強固なセキュリティーを実現しています。

  7. 2006年11月01日

    富士ゼロックス情報システム株式会社
    富士ゼロックス情報システム株式会社では、証憑、帳票類の電子化に外部委託発注システムを導入。内部統制や日本版SOX法にも対応できる業務環境を実現しました。

  8. 2005年04月01日

    東北電力株式会社
    東北電力株式会社ではセンター統合プロジェクトと同時に災害対策プロジェクトを進め、日本では初となるGDPSによる高度な災害対策システムを本稼動しました。

  9. 2005年02月01日

    日興システムソリューションズ株式会社
    日興システムソリューションズ株式会社では日本の金融機関としては初となる全量ディスク・ミラーリング方式による高度な災害対策システムを本稼動しました。

  10. 2004年12月01日

    プロミス 株式会社
    プロミス株式会社では阪神淡路大震災を契機に本格的に災害対策を検討し、日本の金融機関では初となるGDPSによる高度な災害対策システムを採用しました。

*ThinkPad ( ノートブック製品 ) 、ThinkCentre ( デスクトップ製品 ) およびその他のPC製品はLenovo社の製品です。このページはIBMおよびLenovo社のThinkPad ThinkCentreの両サイトへのリンクを含んでいます。詳細はこちら

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