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お客様導入事例

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ERP

  1. 2009年09月16日

    シャープ株式会社
    シャープ株式会社は、経営層に向けて、リアルタイムな販売・在庫の実績データがグラフィカルにひと目で把握できる経営情報の分析ツール「エグゼクティブ・コックピット」をSAP NetWeaver Business Warehouse、SAP NetWeaver Business Warehouse Acceleratorにより開発しました。エグゼクティブ・コックピットにより、シャープの世界経営の「見える化」をさらに前進させることができました。

  2. 2009年07月10日

    株式会社日本航空
    株式会社日本航空は、IBM System xが支えるSAP ERPをベースとした世界最大級の航空機整備システム「JAL Mighty」を構築し、航空機約160機、エンジン約460基、部品点数50万以上の整備計画や品質管理、部品在庫管理などを行っています。

  3. 2009年04月20日

    日本航空
    日本航空は、2008年11月に世界最大の航空機整備業務システムを稼動しました。航空機の整備計画・実行、品質管理、部品在庫管理および整備士の資格管理等に関わる約100の業務システムを統合するため、SAP ERPパッケージを活用し、航空機機材や部品の整備計画・実行管理、品質管理業務等の効率化、および、安全性のさらなる向上を目指します。

  4. 2008年07月28日

    株式会社IHI
    13台のUNIXサーバーを2台のIBM System p5 570に統合することでIT環境の課題解決にとどまらず、TCOの削減、環境負荷低減への貢献。さらには事業継続に至るまで、多くの価値を生み出す、効果的なIT投資を達成しました。

  5. 2008年06月30日

    京阪電気鉄道株式会社
    京阪電気鉄道株式会社は、京阪グループの経理業務シェアード・サービス化に向け、会計業務プロセス標準化を推進。IBM、IBCSとの協業により「グループ共通会計システム」をSAP ERPにより構築し、2008年4月よりグループ8社で本格稼働しています。

  6. 2008年02月06日

    ソニーNECオプティアーク株式会社
    ソニーNECオプティアーク株式会社は、プロセスの異なる合弁会社にて、本社と欧米販社を結んだグローバルなERPを短期間で導入しました。

  7. 2007年03月29日

    ホクシン株式会社
    住宅建材素材メーカーのホクシン株式会社は全社的なイノベーションの取り組みにIBM System iとIBM iSeries Siteを導入。業務プロセスの可視化と情報の共有化を実現。

  8. 2007年02月05日

    北海道教育大学
    北海道教育大学では、Webベースの学務系業務システム「GAKUEN」を導入しました。

  9. 2005年12月06日

    モロゾフ株式会社
    モロゾフ株式会社は全基幹業務システムの再構築に着手、他社汎用機からIBM eServer iSeriesへの統合化を図りTCOの削減に成功しました。また、会計システムには新たにSuperStream/400を導入、iSeries上で安定稼働を続けています。

  10. 2005年09月09日

    株式会社アイビート
    SAP認定サービスパートナーとしてERPの導入コンサル・運用保守で多くの実績を持つ 株式会社アイビート。SAPシステムとの連携による営業支援システム構築にあたり、特色をアピールするために、インフラとしてLinuxとIBM DB2 UDBを採用しました。

  11. 2005年09月01日

    株式会社アイ・ティ・フロンティア
    Linuxを搭載したメインフレームでSAPシステムを構築。先進の仮想化技術と信頼性で、システム運用コストの低減を実現。

  12. 2005年07月05日

    東映アニメーション株式会社
    アニメーションの製作、販売や版権事業、関連事業などを展開する東映アニメーション株式会社では、mySAP ERPとIBM eServer iSeriesによるコンテンツ管理システムを構築、2005年2月に本稼働を果たしました。マルチユースのコンテンツ管理としては業界初の導入となります。

  13. 2005年04月28日

    株式会社ツバキエマソン
    株式会社椿本エマソンと株式会社椿本チエイン精機事業部が1つになり設立された株式会社ツバキエマソン。合併をきっかけにして、生産管理システムを「iSeries Site生産管理」で統合しました。2004年1月のサービスリリース以降、現在までトラブルもなく安定した生産を続けています。

  14. 2005年04月26日

    国分株式会社
    国内最大の食品流通企業、国分株式会社では、営業のさらなる効率化を図るべくポータルの導入を決定。システム構築から、運用・保守にいたるまでのコストパフォーマンスと信頼性の観点から、IBMWebSphere PortalをLinuxを搭載したIBM eServer BladeCenter上で稼働させるプランが選ばれました。

  15. 2005年04月20日

    株式会社日立ハイテクノロジーズ
    ナノテクノロジー分野で世界トップを目指すグローバルハイテク企業、株式会社日立ハイテクノロジーズ。「開発から製造・販売・サービス」の一貫体制を構築するために、SAP R/3 Enterpriseを導入しました。その基盤となるデータベースに採用されているのがIBM DB2です。

  16. 2005年02月02日

    ソニー生命保険株式会社
    ソニー生命保険は「既存業務ロジック(COBOL)を活用して、Webで24時間、いつでもお客様にサービスを提供するために、信頼できるプラットフォームを選択したい」という理由からIBM eServer zSeriesと、WebSphere Application Server for z/OSを採用しています。

  17. 2005年01月14日

    エス・ビー・エス株式会社
    コンサルティング、システムインテグレーション、ソフトウェア開発を業務とするエス・ビー・エス株式会社は、既存の業務管理システムをIBM eServer xSeries206とSAP Business Oneに置き換えました。この新システムによって 、同社は、売上や外注費用を管理しリアルタイムに利益状況を把握しています。

  18. 2005年01月14日

    株式会社テクノスジャパン
    ビジネス系アプリケーションのコンサルティング、情報システム開発を業務とする株式会社テクノスジャパンは、部署ごとに行っていた財務会計処理を従来のシステムからR/3への移行を開始。同社の導入テンプレートとIBM eServer xSeriesにより、わずか2カ月でR/3を導入することに成功しました。

  19. 2004年12月01日

    セイミケミカル株式会社
    ファインケミカル・メーカーのセイミケミカル株式会社では、基幹業務システムを稼働させていたハードウェアの老朽化を契機として、システムを新ハードへ移行させることを決意。選ばれたのが“ハードウェア・テクノロジーが進化しても、ソフトウェア資産を継承できる”IBM eServer iSeriesでした。

  20. 2004年11月15日

    朝日新聞社
    朝日新聞社では、ホストからオープン系のAIXにシステムを移行しました。その際ホストシステムで開発された多数のアプリケーション資産と、技術者のスキルを有効活用するために、VisualAge Generatorを採用しWeb化を実現。各自のPCからグラフィカルな画面で業務ができる環境を構築しました。

  21. 2004年11月08日

    株式会社 シティアスコム
    株式会社シティアスコムは、2004年4月のSAP自社導入に際してmySAP All-in-Oneソリューションのテンプレート「リアルモデル」を採用。中堅企業のERP導入ニーズに不可欠な「3カ月内・1億円以下」の目標を達成し、変動激しい今日の経営環境で高まる短期・低コストを実現しました。

  22. 2004年10月25日

    株式会社オー・エンターテイメント
    株式会社オー・エンターテイメントは、“感動”をキーワードにスポーツクラブや 映画館、レンタルビデオ店を展開する総合エンターテイメント企業です。同社では、事業拡大を図るために「お客様ニーズを、迅速かつ確実に各店舗のサービスに反映させる」ためのシステム構築を決定。選ばれたのは、最新鋭機IBM eServer i5でした。

  23. 2004年10月06日

    株式会社 時事通信社
    株式会社 時事通信社では、複雑な勤務形態を支える労務管理と経理業務の効率化と、ぺーパーレス化の推進を前提に基幹業務システムの更改を決定。パフォーマンスに優れたIBM eServer iSeriesと導入後のカスタマイズが容易なiSeries Siteワークフローによるソリューションを選択されました。

  24. 2004年08月31日

    塩野義製薬株式会社
    塩野義製薬株式会社では2001年より仮想マシン ソフトウェアであるVMwareを活用することで、営業から研究、開発などさまざまな部署で活用されている多彩な業務システムの集約管理を実現しています。そして2003年、IAサーバーのリプレースとVMwareの最新版の追加導入に際し、サーバーとVMwareの一元的サポートが可能なIBMが選ばれました。

  25. 2004年04月05日

    株式会社沖データ
    株式会社沖データは、欧州、北米市場におけるカラー・ページ・プリンター事業の本格化をうけ、東京本社の基幹情報システムを刷新。欧米30拠点とのシステム統合によるリアルタイムな経営諸情報の一元化と共有化を可能にする、基幹情報システムの運用を開始しました。

  26. 2004年03月09日

    旭有機材工業株式会社
    1945年の創業以来、常にプラスチック業界をリードする旭有機材工業株式会社では、5年ほど前より社内の情報共有化を推進。Lotus Notes / Dominoをグループウェアとして、活用されてきました。そして昨年には、クライアントPCをリプレース。「使いやすく、丈夫な」クライアントPCを検討された結果、選ばれたのがIBMのThinkPad と ThinkCentreでした。

  27. 2004年02月13日

    日産自動車株式会社
    経営再建への3カ年計画“NRP”を1年前倒しで達成した後、日産自動車株式会社は新たな経営プログラム“日産180”を掲げました。日産では、日産180を完遂するための戦略ツールの1つとして、グローバル購買システム“GTOP21-Project”システムの導入を進めてきました。2003年7月にサービスインしたという同システムにフォーカスし、日産のIS部門が推進してきた購買・調達における活動の一部をご紹介します。

*ThinkPad ( ノートブック製品 ) 、ThinkCentre ( デスクトップ製品 ) およびその他のPC製品はLenovo社の製品です。このページはIBMおよびLenovo社のThinkPad ThinkCentreの両サイトへのリンクを含んでいます。詳細はこちら

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