オープン・メイン・フレーム(zSeries) / System z
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2009年10月14日
株式会社日本信用情報機構
株式会社日本信用情報機構は、会員企業の業務を支え、消費者の利便、利益を守るため、さらなる堅牢性と柔軟な拡張性を持った基幹系システム「STARS2」を構築するとともに、ガバナンスとセキュリティーを強化したOA環境を整備し、稼働を開始しています。 -
2009年09月01日
四国電力株式会社
四国電力株式会社では、お客様に安全で安定したよりよいサービスを提供するため、基幹系システムにIBM System zを採用しています。最新のシステム環境を整えることにより、新機能を活用したサービスレベルの向上とシステムコストの低減を実現しています。 -
2009年01月06日
株式会社大和総研ビジネス・イノベーション
株式会社大和総研ビジネス・イノベーションは2008年10月、証券会社向け業務システムにおいて画面とオンライン帳票を一新するとともに、「マルチチャネル・トランスフォーメーション/チャネル統合サーバー基盤(MCT/CIS)」を活用して新サービスに柔軟に対応できる統合基盤を、メインフレームで稼働するLinux(Linux on System z)上に構築しました。 -
2008年05月16日
四国電力株式会社
原子力発電を支える設備管理システム基盤にIBMメインフレームを採用。 専用プロセッサーの使用により、高い可用性を経済的に実現しました。 -
2008年05月16日
四国電力株式会社
メインフレームで稼働するLotus Notes/Dominoでコミュニケーション基盤を強化し、 130kmの遠隔地間の災害対策を見据えたクラスタリングを実現しました。 -
2008年04月28日
株式会社 みずほ銀行
System z、Linuxを採用した「周辺チャネル系サーバー統合システム」を 成功裏に本格稼働 -
2008年03月31日
株式会社インテック
株式会社インテックはお客様の基幹系システムを支える基盤としてSystem zとLinux を採用し、メインフレーム運用による技術と経験でより高度なサービスを提供しています。 -
2007年12月27日
東京海上日動システムズ株式会社
災害対策と通常業務のサイト間切り替え運用を兼ねた同期管理の仕組みに、 GDPS/グローバル・ミラーを採用 -
2007年05月30日
エーザイ株式会社
エーザイ株式会社は、Java専用プロセッサーSystem z Application Assist Processorの活用で短期間でのTCOの削減を実現しました。 -
2006年12月20日
株式会社アイチコーポレーション
株式会社アイチコーポレーションはLinux on System zの採用で、分散していたシステムの統合、データの集中・一元化、さらにはTCOの削減も実現しました。 -
2006年12月05日
株式会社ローソン
株式会社ローソンでは、これからの10年を支えるIT基盤を構築する「Project Z」をスタート。センター統合に際して、2台のIBM eServer z 990に、既存z/OSアプリと、分散サーバーで稼働していた業務システムを統合し、筐体の利用効率の向上、信頼性の向上、処理時間の短縮を実現しました。 -
2006年06月06日
愛知県庁
オープン化とITコスト削減へ向けて、Linux搭載のオープンメインフレームIBM System z9導入。 -
2006年06月06日
財団法人 鳥取県情報センター
財団法人鳥取県情報センターでは県庁内の既存アプリのWEB化と電子自治体の基盤となる新規WEBアプリがzAAPを搭載したz890上で本稼動しています。 -
2006年02月14日
株式会社モビット
株式会社モビットは、CA-Easytrieve PlusをIBM製COBOLコンバーターIBM Migration Utilityとソフトプレックス社製アドオンツールTurbo MUへの組み合わせに置き換えることへ成功。コスト削減とサポートの一元化を達成しました。 -
2006年01月06日
TOTO株式会社
TOTO株式会社では事業環境の変化にフレキシブルに対応する改革を進めるなかで、キーとなる処理能力の増強とコスト削減の両方を実現するためにSystem z9を導入しました。 -
2005年09月01日
株式会社アイ・ティ・フロンティア
Linuxを搭載したメインフレームでSAPシステムを構築。先進の仮想化技術と信頼性で、システム運用コストの低減を実現。 -
2005年07月05日
株式会社 日本航空インターナショナル
日本航空インターナショナルでは企業統合に伴って、OSミドルウェアのアップとアプリのLE化を含むシステム基盤の更改をチームワークで成功裡に短期間で完了しました。 -
2005年04月01日
東北電力株式会社
東北電力株式会社ではセンター統合プロジェクトと同時に災害対策プロジェクトを進め、日本では初となるGDPSによる高度な災害対策システムを本稼動しました。 -
2005年03月10日
東京ガス株式会社
東京ガスはメインフレームによるCISシステムにオープンインターフェースを実装するため、「Open One」に続き2003年4月から「Open II」プロジェクトに着手してきました。IBM DB2 DPropRを使い1TBの大規模レプリケーションを成功させながら、着実に進展するシステム基盤のオープン化をご紹介します。 -
2005年02月02日
ソニー生命保険株式会社
ソニー生命保険は「既存業務ロジック(COBOL)を活用して、Webで24時間、いつでもお客様にサービスを提供するために、信頼できるプラットフォームを選択したい」という理由からIBM eServer zSeriesと、WebSphere Application Server for z/OSを採用しています。 -
2005年02月01日
日興システムソリューションズ株式会社
日興システムソリューションズ株式会社では日本の金融機関としては初となる全量ディスク・ミラーリング方式による高度な災害対策システムを本稼動しました。 -
2004年12月01日
プロミス 株式会社
プロミス株式会社では阪神淡路大震災を契機に本格的に災害対策を検討し、日本の金融機関では初となるGDPSによる高度な災害対策システムを採用しました。 -
2004年10月06日
ブリヂストンソフトウェア株式会社
ブリヂストンソフトウェア株式会社では、基幹システムのメインフレーム運用管理ツールを、他社製品からIBM eServer zSeriesソフトウェア製品群へ置き換えました。置き換えにより、コスト削減と人為的ミスの防止に貢献しました。 -
2004年09月09日
株式会社福岡銀行 株式会社広島銀行
株式会社福岡銀行と株式会社広島銀行は2003年1月より基幹システムの共同利用を開始。これは勘定系から情報系、対外系まで、銀行システムのほぼ全領域におよぶ大規模なシステムの共同化です。日本IBMは、両行のコラボレーションを全面的に支援しました。 -
2004年08月01日
ニッセイ情報テクノロジー株式会社
ニッセイ情報テクノロジーでは各拠点に設置していたサーバー機器をセンターのzSeriesを中心に統合し、高い可用性とコスト削減の両立を実現しました。 -
2004年05月01日
トステム株式会社
国内初、フォールト・トレランス・サーバーをTivoli SA、Linux on zSeriesに統合。クラスター化を実現し、受発注業務の安定稼働に貢献。 -
2004年03月25日
株式会社オージス総研
システムの設計、開発、運用までを手がけるソリューション・プロバイダー 株式会社オージス総研では、全社的なコストダウン推進を背景に、自社ホストシステムで使われている開発・運用ツールを他社ベンダー製品からIBM eServer zSeriesソフトウェア・ツールへ置き換えました。 -
2002年10月23日
エーザイ株式会社
21世紀を迎え、高齢化社会が進むなか「いかなる医療システム下においても存在意義のあるヒューマン・ヘルスケア企業」になることをめざして、エーザイ株式会社は、医師や薬剤師、患者様と生活者の皆様の多様なニーズに応えるべく、医薬品の研究、製造に尽力しています。 -
2002年10月23日
日本情報産業株式会社
ホスティング/ハウジングなどのアウトソーシング事業や業務用ソフトウェア開発などで成長を続ける日本情報産業株式会社。同社ではこのたび顧客企業である株式会社ジャパン・ディストリビューション・システムの共同物流情報システムを再構築しました。
*ThinkPad ( ノートブック製品 ) 、ThinkCentre ( デスクトップ製品 ) およびその他のPC製品はLenovo社の製品です。このページはIBMおよびLenovo社のThinkPad ThinkCentreの両サイトへのリンクを含んでいます。詳細はこちら。
