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お客様導入事例

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統合アプリケーション・サーバー(iSeries) / System i

  1. 2008年07月18日

    株式会社新出光
    株式会社新出光は、データの二重化をなくして一元管理を実現するために物流システムを再構築。物流システムのSystem pと基幹システムのSystem iとをInfoSphere Federation Serverでデータ連携することにより、データを一元管理することができ、生産性の向上やコスト管理の厳格化を実現しました。

  2. 2008年06月23日

    YKK株式会社ファスニング事業本部スナップ・ボタン事業部
    YKK株式会社では、将来の事業構造の変化、マーケットニーズの方向性を確実に見極めて、事業競争力を高める事業構造の改革を推進しています。そして今後も、将来にわたって世界のあらゆる場面でYKKブランドの需要を創出していくために、サイオステクノロジーの営業支援システム「Sales Force Automation+」を導入しました。

  3. 2008年06月05日

    株式会社アイ・ティ・フロンティア
    株式会社アイ・ティ・フロンティアは、System iで稼働する既存の大規模基幹システムを有効活用するために、システム全面刷新ではなく、SOA技術を段階的に適用することによるシステムの刷新を検討。WebSphereを連携基盤(ESB)に活用したSOA実装検証プロジェクトを実施。

  4. 2008年06月03日

    株式会社フジ
    株式会社フジでは、マイグレーションにより汎用機からIBM System iにシステムを移行。マイグレーションの範囲は単品管理、財務会計、管理会計、給与・人事など幅広く、それぞれで飛躍的なパフォーマンスの向上を実現。

  5. 2008年04月21日

    株式会社ヤマダ電機
    株式会社ヤマダ電機は、システムの運用・管理にIBMの戦略的アウトソーシング・サービスを利用、経費の変動を平準化し事業計画における投資の影響を低く抑えることができました。

  6. 2008年02月04日

    東京都三鷹市立図書館
    三鷹市立図書館では、図書館システムの更新に合わせて、リライトカードを導入。移動図書館機能も充実させ次世代を視野に入れた先進的なシステムを構築しました。

  7. 2008年01月16日

    武蔵大学
    武蔵大学は、日本IBMとの協業型プロジェクト「アカデミック・イニシアティブ for System i」により企業シミュレーション授業「デジタル協働学基礎」を開講しました。

  8. 2007年09月13日

    株式会社M-TEC
    株式会社M-TECはIBM iSeries Siteを導入し、各業務システムを統合して業務間の柔軟な連携を実現。さらに、BIツール「WebReport」(開発:日本ビジネスコンピューター株式会社)を採用し、売れ筋商品の分析や部門ごとの予算管理をリアルタイムに行えるようになりました。

  9. 2007年09月07日

    株式会社読売情報開発
    株式会社読売情報開発は、読売新聞販売店の景品受発注業務システムを社内で構築・運営するにあたり、基幹系システムや会計システムとのデータ連携も含めたシステムのインフラストラクチャーの構築にIBM WebSphere Enterprise Service Busを採用しました。

  10. 2007年03月29日

    株式会社スリーボンド
    株式会社スリーボンドはIBM Lotus Dominoによるテーマ(案件)管理システムを構築。サーバーはIBM System i5を導入、膨大なデータの処理と基幹業務とのデータ連携をこなしています。

  11. 2007年03月29日

    ホクシン株式会社
    住宅建材素材メーカーのホクシン株式会社は全社的なイノベーションの取り組みにIBM System iとIBM iSeries Siteを導入。業務プロセスの可視化と情報の共有化を実現。

  12. 2007年03月19日

    日立金属工具鋼株式会社
    工具や金型に使われる工具鋼を扱う日立金属工具鋼株式会社は、 WebSphere Federation ServerによりSystem iの基幹システムと分散系システムの受注データを連携。二重入力の手間を省き、納品までの時間も短縮しました。

  13. 2006年12月22日

    スターゼン株式会社、株式会社ジーコス
    スターゼン株式会社は、IBM System iでの、国内初の食肉(牛および豚)トレーサビリティーシステム「Safety Tracability And Responsibility System:STARS」を2002年9月にスタート。取扱商品に対する「安全性」と「信頼性」が大幅に高まったほか、社内的にも在庫管理や利益管理といった分野に大きく貢献しました。

  14. 2006年10月17日

    三和コムテック株式会社
    三和コムテック株式会社が提供するホスト・アプリケーションのWeb化ツール、eLECTRANがオートノミック・コンピューティングに対応。問題判別の迅速化で、お客様の効率的なIT運用をサポートします。

  15. 2006年04月28日

    アマノ株式会社
    アマノ株式会社は、全社規模の情報共有ツールとしてIBM Lotus Notes/Domino 7.0を採用、日常の業務に欠かせないツールとして利用されています。全国の拠点ごとのメールサーバーも本社に集約してクラスタリングすることで障害時に対応しています。また、より高いセキュリティーで管理・運用も容易になりました。

  16. 2006年03月07日

    株式会社 ポイント
    株式会社ポイントは、デベロッパー家賃精算システムにWebSphere Business IntegrationとWebSphere DataStageを採用、経営情報システムに必須な店舗情報の整備と一元管理を実現しました。

  17. 2005年12月06日

    モロゾフ株式会社
    モロゾフ株式会社は全基幹業務システムの再構築に着手、他社汎用機からIBM eServer iSeriesへの統合化を図りTCOの削減に成功しました。また、会計システムには新たにSuperStream/400を導入、iSeries上で安定稼働を続けています。

  18. 2005年11月21日

    株式会社メリーチョコレートカムパニー
    株式会社メリーチョコレートカムパニーは全く新しいスタイルの販売支援システムを構築しました。スペースの小さい店舗で使用するペンターミナルには、HATSで開発した画面を提供。IBM eServer iSeriesによる既存システムを変更することなく、短い開発期間および低コストで先進のシステムを構築することができました。

  19. 2005年09月29日

    ケイティケイ株式会社
    ケイティケイ株式会社は独自の営業支援システムである「Thinkシステム」をLotus Dominoで構築しました。このシステムで、基幹システム、Web受注システム、IT事業部システムの連携が達成され、案件管理や見積もり作成の効率化に成功しました。

  20. 2005年09月07日

    株式会社白元
    白元は日本IBMの協力を得て、季節性の高い・殺虫剤・防虫剤・使い捨てカイロの3商品の販売予測を、気象情報と過去の販売統計との相関関係から割り出し、週間ごとの最適な店頭陳列提案情報として流通各社にメール配信する「ユニット・コントロール・サポート・システム」を自社開発。オンデマンドな販促情報提供をスタートさせています。

  21. 2005年07月05日

    東映アニメーション株式会社
    アニメーションの製作、販売や版権事業、関連事業などを展開する東映アニメーション株式会社では、mySAP ERPとIBM eServer iSeriesによるコンテンツ管理システムを構築、2005年2月に本稼働を果たしました。マルチユースのコンテンツ管理としては業界初の導入となります。

  22. 2005年06月07日

    日本ビジネスコンピューター株式会社
    国内最大手のIBM eServer iSeriesソリューション・プロバイダーであるJBCCが、ますます高度化・多様化するお客様のニーズに的確に対応するために、2005年2月に開設したのが、「ソリューション・コンピテンシー・センター(SLCC)」です。 SLCCでは、JBCCのiSeriesでの経験と実績を生かし、ソリューション分野の拡張と、実現を強化するため、お客様の実際のシステム環境をセンター内に仮想システムとして構築する機能を装備し、効果的なシステム統合およびシステム資源の最適化の検証を積極的にご提案していきます。

  23. 2005年04月28日

    株式会社ツバキエマソン
    株式会社椿本エマソンと株式会社椿本チエイン精機事業部が1つになり設立された株式会社ツバキエマソン。合併をきっかけにして、生産管理システムを「iSeries Site生産管理」で統合しました。2004年1月のサービスリリース以降、現在までトラブルもなく安定した生産を続けています。

  24. 2005年01月19日

    丸紅インフォテック株式会社
    丸紅インフォテックは独自のECサイトWave Contactを活用して、数多くの商品情報の提供とスムーズな受発注・出荷、さらにライセンス管理など、付加価値の高いサービスを提供するために、IBM WebSphere MQとIBM eServer iSeriesの採用で成果をあげています。

  25. 2004年12月22日

    伊藤忠建材株式会社
    総合建材商社である伊藤忠建材株式会社は、電子帳票ソリューション、DB2 CM OnDemandを導入し、多岐にわたる建築資材の取り扱いに伴う膨大な法定帳簿類を電子化しました。さらに、必要データの抜き出しによる活用を計るなど、コスト削減とデータ活用を実現しています。

  26. 2004年12月01日

    セイミケミカル株式会社
    ファインケミカル・メーカーのセイミケミカル株式会社では、基幹業務システムを稼働させていたハードウェアの老朽化を契機として、システムを新ハードへ移行させることを決意。選ばれたのが“ハードウェア・テクノロジーが進化しても、ソフトウェア資産を継承できる”IBM eServer iSeriesでした。

  27. 2004年10月25日

    株式会社オー・エンターテイメント
    株式会社オー・エンターテイメントは、“感動”をキーワードにスポーツクラブや 映画館、レンタルビデオ店を展開する総合エンターテイメント企業です。同社では、事業拡大を図るために「お客様ニーズを、迅速かつ確実に各店舗のサービスに反映させる」ためのシステム構築を決定。選ばれたのは、最新鋭機IBM eServer i5でした。

  28. 2004年10月06日

    株式会社 時事通信社
    株式会社 時事通信社では、複雑な勤務形態を支える労務管理と経理業務の効率化と、ぺーパーレス化の推進を前提に基幹業務システムの更改を決定。パフォーマンスに優れたIBM eServer iSeriesと導入後のカスタマイズが容易なiSeries Siteワークフローによるソリューションを選択されました。

  29. 2004年06月14日

    TAC株式会社
    TAC株式会社では、講座の申し込み、購入ができるECサイトの運営と、資格を取得するために学校に行きたくても時間が調整できないという、現代社会のお客様ニーズに適合するサービスを提供するために、リアルタイム性の高い認証システムをLinux on iSeriesで構築しました。

  30. 2004年04月21日

    株式会社 ビーアンドディー
    株式会社 ビーアンドディーは、基幹サーバーに保存されている在庫情報などを、Webブラウザから閲覧できるようにするため、Webアプリケーション開発ツール「Webit(ウェビット)」を導入。RPGの使用経験と、HTMLの基礎知識だけでWebアプリケーションを開発することが可能になりました。

  31. 2004年04月05日

    株式会社沖データ
    株式会社沖データは、欧州、北米市場におけるカラー・ページ・プリンター事業の本格化をうけ、東京本社の基幹情報システムを刷新。欧米30拠点とのシステム統合によるリアルタイムな経営諸情報の一元化と共有化を可能にする、基幹情報システムの運用を開始しました。

*ThinkPad ( ノートブック製品 ) 、ThinkCentre ( デスクトップ製品 ) およびその他のPC製品はLenovo社の製品です。このページはIBMおよびLenovo社のThinkPad ThinkCentreの両サイトへのリンクを含んでいます。詳細はこちら

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