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お客様導入事例

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UNIXサーバー(pSeries) / System p

  1. 2009年09月10日

    株式会社ムラウチドットコム
    株式会社ムラウチドットコムは、ECサイトでの検索の遅延を解決するために、リレーショナル・データベースとXMLデータベースの機能を合わせ持つハイブリッド・データベースIBM DB2 9.5を採用しました。

  2. 2008年12月26日

    株式会社三菱東京UFJ銀行
    株式会社三菱東京UFJ銀行ビジネスローン部では、電話による融資の問い合わせのサポート業務の品質向上とスピードアップを目的に、Genesys SIP ServerとIP通話録音サーバーを組み合わせ、WebアプリケーションによるCTIでコールセンターの新システムを構築しました。

  3. 2008年10月31日

    株式会社マネーパートナーズ
    株式会社マネーパートナーズは、FXユーザーの資産を保護し、サービス拡充に対応するため、新データセンターをIBM System p5 595およびIBM System Storage DS8000で構築。 可用性と拡張性に優れたサーバー・ストレージで止まらない止めないサービスを提供しています。

  4. 2008年07月28日

    株式会社IHI
    13台のUNIXサーバーを2台のIBM System p5 570に統合することでIT環境の課題解決にとどまらず、TCOの削減、環境負荷低減への貢献。さらには事業継続に至るまで、多くの価値を生み出す、効果的なIT投資を達成しました。

  5. 2008年07月18日

    株式会社新出光
    株式会社新出光は、データの二重化をなくして一元管理を実現するために物流システムを再構築。物流システムのSystem pと基幹システムのSystem iとをInfoSphere Federation Serverでデータ連携することにより、データを一元管理することができ、生産性の向上やコスト管理の厳格化を実現しました。

  6. 2008年06月23日

    医療法人社団翠会 成増厚生病院
    医療法人社団翠会 成増厚生病院は、2003年4月に、精神科向け電子カルテシステム「APIUS Psyche」を導入。全職種のカルテ記載と各種オーダリングのシステム化を実現し、医師、看護師、ケースワーカーなど、診療に関わる職員の情報共有を実現しました。さらに現在では、成増厚生病院内だけでなく、翠会グループ内の他のクリニックや施設でも同システムを利用できるようにし、グループ全体で患者情報を共有し、質の高い医療に役立てています。

  7. 2007年12月27日

    株式会社日本総合研究所
    株式会社日本総合研究所では、DBサーバーをAIX搭載のSystem pに移行。IBMの仮想化テクノロジーにより、高効率のDBサーバー統合を実現できました。

  8. 2007年08月30日

    GMOペイメントゲートウェイ株式会社
    GMOペイメントゲートウェイ株式会社は、全社的なシステム再構築に向け、サーバーの運用や管理の効率化、コストの削減にIBM System p5とLinux on POWERを導入、サーバー統合を実現しました。

  9. 2007年08月23日

    株式会社 大阪府農協電算センター
    大阪府農協電算センターでは、ビジネス環境の変化や業務の多様化に伴って増え続けるサーバーが、コストや運用負荷の増大を招いていることから、日本アイ・ビー・エム株式会社のITインフラの最適化手法であるZodiacによる分析を実施。その結果を基に、IBM System p 570やIBM BladeCenterによるサーバー統合、ストレージ統合によるSAN環境構築に取り組み、大きな成果を挙げています。

  10. 2007年07月27日

    ジャパン・ペンション・ナビゲーター株式会社
    確定拠出年金の運営管理業務を行うジャパン・ペンション・ナビゲーター株式会社は、加入者の増加やサービスの拡充に対応した新システムの構築にIBM System pを導入しました。

  11. 2007年05月17日

    株式会社ネットプライス
    「ギャザリング」という他に類を見ないe-コマース手法を展開し、着実に成長を続けている株式会社ネットプライス。そのe-コマース・ビジネスの成長を支えているのがIBM System pのサーバー群です。

  12. 2007年04月17日

    前澤給装工業株式会社
    前澤給装工業株式会社では、個人情報保護対策、機密情報の漏えい対策として、データベースにIBM DB2を採用したSecurity Data Box(開発:ユニバーサルソリューションシステムズ株式会社)を活用。ハードディスクに読み書きするのと同様の容易な操作で、エンドユーザーに負荷をかけることなく、強固なセキュリティーを実現しています。

  13. 2007年01月17日

    株式会社ぷららネットワークス
    インターネットサービス・プロバイダー、株式会社ぷららネットワークスはホームページサービスのより一層の品質向上を図るため、IBM System p5モデル550Qを導入して、新しいWeb CGIシステムを構築。仮想化技術によるサーバー統合で、年間の運営コストも大幅に削減できる見込みです。

  14. 2007年01月11日

    国分株式会社
    食品、酒類の卸売国内大手、国分株式会社は、商品を製造するメーカーと、商品を消費者に販売する小売店を結ぶ重要な役割を担う企業です。同社では、商品を迅速、かつ過不足なく流通させるために、多くのメーカーや販売店のシステムとのデータ連携を行う大規模なElectronic Data Interchange システムを運用しています。その仕組みには、花王グループのEDI構築ノウハウから生まれ、日本IBMのUNIXサーバー IBM System p、およびアプリケーション基盤 WebSphere 上で稼働する花王インフォネットワーク株式会社(以下、花王インフォネットワーク)の「EDIPACKソリューション」を採用しました。

  15. 2006年12月06日

    ソフトバンクテレコム株式会社
    ソフトバンクテレコム株式会社は、IBM System Storage SANボリューム・コントローラーの導入で、さまざまなベンダー製品が混在していたSAN環境のディスクをストレージ仮想化技術で統合。ディスク利用効率の最適化と運用コストの削減を実現しました。

  16. 2006年10月17日

    三和コムテック株式会社
    三和コムテック株式会社が提供するホスト・アプリケーションのWeb化ツール、eLECTRANがオートノミック・コンピューティングに対応。問題判別の迅速化で、お客様の効率的なIT運用をサポートします。

  17. 2006年07月31日

    株式会社ジャコス
    流通VANサービスを専門に事業展開している株式会社ジャコスでは、サーバーにIBM eServer p5 520を導入、安定稼働とコスト削減を実現しました。

  18. 2006年06月19日

    株式会社サイバーエージェント
    インターネット総合サービス企業の株式会社サイバーエージェントは、人気のブログメディア「Ameba」を始めとするサイトのユーザー管理にIBM DB2 Universal Databaseを導入、会員管理システムの安定稼働を実現しました。

  19. 2006年05月31日

    京都大学
    京都大学では、全学共通のシングルサインオンを実現するためにIBM Tivoli Access Manager for e-businessを導入、セキュリティー管理を一元化しました。

  20. 2006年03月31日

    甲南大学
    Web履修システムの導入により、教務部門の効率化と運用管理コスト削減を実現。

  21. 2006年02月01日

    株式会社神戸製鋼所
    株式会社神戸製鋼所は、鉄鋼業界では初となる統合データベース「鋼材情報共有化システム」をDB2 UDBにより構築。生産部門と営業部門の情報共有化が実現しました。また、データベースを円滑に運用するために、統一認証ツールとしてTivoli Access Manager、情報共有ツールとしてLotus Notes/Dominoを同時に導入しました。

  22. 2006年01月16日

    ベニックソリューション株式会社
    川崎重工業の約2万人のユーザーを支えるメインフレームクラスの情報基盤へ、 仮想化技術とオートノミック技術を適用しIBM eServer pSeries や BladeCenterを統合

  23. 2005年11月30日

    株式会社肥後銀行
    肥後銀行は、IBM データ・グリッド技術等の先進技術の採用により、多岐にわたる融資システムを仮想的に統合管理し、顧客情報の共有とシテム連携を実現しました。 情報の戦略的活用とITの最適化によりオンデマンド・ビジネスを実現しています。

  24. 2005年10月13日

    九州大学情報基盤センター
    九州大学情報基盤センターは国立大学法人化以降の計算機サービス体制などを整えるために、大規模演算システムとしてIBM eSever p5を導入。予想を上回るシステム規模で、サービスの質が向上し、多くのユーザーからの支持もいただいています。

  25. 2005年09月28日

    株式会社キッツ(旧北沢バルブ)
    株式会社キッツは、メインフレームからオープン系への段階的な移行を進めていく過程で、変化するメインフレームのリソース要求に容易に対応できるIBMのzSeries Sharedホスティング・サービスを採用。運用部分をアウトソーシングへ切り替えることによって、約10%の運用管理コスト削減と24時間安定稼働、迅速で柔軟な運用体制を実現しました。

  26. 2004年12月21日

    ソニーグローバルソリューションズ株式会社
    ソニーグループは、ソニーグローバルソリューションズ株式会社を軸としてITインフラのコスト削減と稼働効率化プロジェクトを推進。IBM eServer pSeriesとAIXは、その計画のひとつである国内のデータベース用サーバーの共用化に貢献しています。

  27. 2004年11月10日

    株式会社証券保管振替機構
    「市場取引のDVP」が達成されるなど、証券決済リスクを回避する金融・証券界のDVP化が進行する中、証券保管振替機構、「ほふり」は2004年5月、「一般振替DVP」を実現しました。そのシステム構築の中心には、サーバー間のデータ中継機能を担うIBMの ハブ機が活躍します。

  28. 2004年08月06日

    オムロン株式会社
    オムロン株式会社では「グーパス」という「携帯電話に情報を無料配信する」モバイルビジネスをスタートさせています。このサービスの拡大により、システムにパフォーマンスの課題が持ち上がりました。その課題はIBM製品の導入によって解決しました。

  29. 2004年07月01日

    日興ビーンズ証券株式会社
    日興ビーンズ証券株式会社では、インターネットや高速な通信環境の普及、個人投資家の増加傾向にあわせ、システムの再構築を検討。急増するアクセスやトランザクションに耐えうる環境を整備し、かつ安全性を保ったままコストを抑えるシステムを導入しました。

  30. 2004年06月09日

    アルバス株式会社
    アルバス株式会社はCOBOLの既存資産を活用し、IBM eServer pSeries 630を使用したオープン系へのマイグレーションを実施。従来の受託計算データの処理時間を圧倒的に短縮して、維持コストを半減、HOST系技術者の転換活用など、オープン系領域でのビジネス展開への足がかりを固めています。

  31. 2004年04月26日

    山九株式会社
    山九株式会社は化学業界大手デュポン社の物流システムを開発、2003年に稼働開始となりました。このシステムはオンライン/リアルタイムでの情報のやりとりを目指し、XMLをベースに最新技術を活かして構築されています。業界内外からの注目を集めている物流システムです。

  32. 2003年12月18日

    京都新聞社、神戸新聞社、中国新聞社
    地域に根ざし、地域と共に成長、発展を遂げている京都新聞社・神戸新聞社・中国新聞社の3社は先頃、業界初となる、3社共同での統合データベース・システムを構築しました。記事・写真・紙面イメージを統合的に管理し、また3社間での相互利用も可能とすることで、従来には見られなかった、多面的、複合的な素材データの利用が可能となります。

*ThinkPad ( ノートブック製品 ) 、ThinkCentre ( デスクトップ製品 ) およびその他のPC製品はLenovo社の製品です。このページはIBMおよびLenovo社のThinkPad ThinkCentreの両サイトへのリンクを含んでいます。詳細はこちら

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