「IMPACT JAPAN SOA CONFERENCE」は、1,130名にのぼる多数のお客様にご来場いただき、大盛況のうちに終了いたしました。
このサイトでは、当コンファレンスの開催概要、注目セッションのハイライト・レポートをお知らせするとともに、簡単なアンケートにお答えいただいた皆さまに当日のセッション資料PDFダウンロードおよびセッションのWebCast視聴をご提供する特別サイトをご案内いたします。ぜひアンケートにご協力ください。
企業規模や業界によりさまざまな形態が想定されるSOAの構築にあたっては、実践を通じて得た数多くのノウハウやスキルの蓄積が必要となります。
IBMでは、6,600を超えるプロジェクトを通して蓄積したノウハウやスキルを、メソドロジーやアプローチ、テンプレートという形で充実させ、「Smart SOA The experienced Approach(経験と実績に基づいたSOAアプローチ)」として体系化しました。
IMPACT JAPAN SOA CONFERENCEではこの「Smart SOA The Experienced Approach」の考え方をもとに、SOA実現のためのエントリーポイント、開発手法、IT基盤設計、業務プロセスなど豊富なセッションにより、多くのお客様に、実践のステージに進むSOAの“現在”を実感していただきました。