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ITガバナンス&リスクマネジメント > 終了セミナーの講演資料、レポート >
柔軟な組織を支えるID管理セミナー
グローバルに統合された企業に向けて
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当セミナーは盛況のうちに終了いたしました。
多数のご参加ありがとうございました。
講演資料をダウンロードいただけます。簡単なアンケートにお答えください。
情報漏えいなどのセキュリティー対策とシステム利用者の利便性向上において、ID管理の重要性はますます高まっており、導入されるお客様も増え続けています。
当セミナーでは、グローバル化など企業戦略の展開において柔軟な組織を実現するために必要となるID管理を、事例を交えてご紹介します。
| 開催日 |
2008年5月28日(水曜日)
14時30分〜17時10分(14時より受付開始) |
| 会場 |
ソフトウェア・コンピテンシー・センター(SWCOC)
東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティウエスト18階
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| 参加費 |
無料 / 事前登録制
※定員になり次第、お申し込みを締め切りますので、お早めにお申し込みください |
| 定員 |
50名 |
| 対象 |
経営企画・情報システム部門・システム企画・ID管理の導入を検討されている方 |
| 主催 |
日本アイ・ビー・エム株式会社 |
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14:30
〜
15:10 |
日本IBMにおけるITガバナンス
グローバルに統合された企業に向けて
日本アイ・ビー・エム株式会社
経営イノベーション
IT企画担当
朝比奈 勉
経営資源をグローバル規模で最適化し、競争力向上と経営効率化を図る「グローバルに統合された企業(Globally Integrated Enterprise)」へ移行したIBM自身の事例をご説明します。 |
15:20
〜
16:10 |
柔軟な組織運営を支えるID管理システムの考慮点
日本アイ・ビー・エム株式会社
AIS セキュリティー&プライバシー 部長
竹内 和弘
グローバル・レベルでの競争や合従連衡が激しい企業環境において、情報システムも柔軟な組織運営に対応できることが求められます。その一つの鍵となる、ID管理システムの考慮点のポイントをお話します。 |
16:20
〜
17:10 |
事例が語るID管理へのアプローチと実現までのプロセス
日本アイ・ビー・エム株式会社
開発製造 ソフトウエア開発研究所
Tivoli®第一サービス
恒吉 一明
柔軟なビジネス展開が求められる今日、あらゆる企業においてID管理は大きな課題の一つです。さまざまな企業がどのようにこの課題に対応していったのかについて、事例を交えてご紹介いたします。 |
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IBM, IBMロゴ, Tivoli は、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。 |
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