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情報資源の戦略的有効活用・最適化 >
製造業向け戦略情報可視化セミナー
新しい情報活用の方法の提言
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このたび、製造業界における最新のビジネス管理手法やグローバル展開における情報課題への対策、情報活用ITトレンドなどをご紹介する製造業向け戦略情報可視化セミナーを開催することになりました。
グローバル展開など企業が抱えている課題に対し、IT(インフォメーション・テクノロジー)がいかに貢献することができるのでしょうか?
この課題に対するご提案として、最新のビジネス管理手法やグローバル展開における業務管理課題などについてご説明し、パフォーマンス管理における情報活用方法に関しご説明いたします。
情報を戦略的に活用する手段としてのIBM BI(ビジネス・インテリジェンス)をコグノス製品を含めご紹介いたします。
情報の有効活用は競争優位の大事な要素です。ご多忙とは存じますが、ご来場をお待ちしております。
| 開催日時 |
2008年5月20日(火曜日) 10時〜12時 (9時30分受付開始) |
| 会場 |
日本IBM 箱崎事業所 2F 201セミナールーム
東京都中央区日本橋箱崎町19-21
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| お申し込み |
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| 参加費 |
無料/事前登録制
※定員になり次第、お申し込みを締め切りますので、お早めにお申し込みください。 |
| 主催 |
日本アイ・ビー・エム株式会社 |
| お問い合わせ |
ibm.comアクセスセンター
電話番号 : 0120-300-426
※受付時間 9時30分〜17時30分/土曜日・日曜日・祝日を除く
お問い合わせの際は「製造業向け戦略情報可視化セミナー」の件とお申しつけください。 |
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| 10:00〜10:45 |
経営戦略可視化に向けてのバランス・スコアカードの効果的な導入と運営について
日本能率協会BSCコンソーシアム副代表幹事
金沢工業大学大学院 客員教授
日本アイビーエム・アプリケーション・ソリューション株式会社
執行役員 成田 徹郎
日本企業のグローバリゼーションは企業の規模にかかわらず重要な経営戦略と言えるでしょう。その環境の中で、いかに経営戦略を立て、その実行状況をタイムリーにとらえ、PDCAサイクルの中で、その戦略実行を測る指標を押さえ、環境の変化に応じてそれを見直す必要があります。バランス・スコアカード(BSC)の導入と効果的な運営がその解決策になりますが、定量管理をIT基盤の整備により対応させ、BIの適時活用により戦略を精査する必要があります。本講演では成功事例に見るBSCの導入事例を基にIT活用の必要性をお話しします。
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| 10:45〜11:15 |
経営から現場まで Cognos 8が提供するパフォーマンス・マネージメント
日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業インフォメーション・マネジメント事業部
山田 明子
日々変化する外的環境や要因に応じて、いかに迅速かつ的確に対応し、経営課題や業務課題に対する意思決定を行っていくかが、企業や各業務におけるパフォーマンスの最大化や最適化には不可欠です。本セッションでは、ユーザーによって異なる情報のさまざまな利用形態に、どのようにCognosが対応できるかを、デモンストレーションを交えながらご紹介します。
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| 11:15〜11:35 |
経営情報可視化に必要なIBM製品紹介
日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業インフォメーション・マネジメント事業部
後藤 祥子
IBMのデータウェアハウス製品に新たにCognosが加わりました。これにより、お客様の情報系システムのどのような要件にも対応できると考えております。新しくなったIBMのデータウェアハウス・ソリューションについてご紹介します。
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| 11:35〜11:45 |
IBMの支援体制紹介
日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業インフォメーション・マネジメント事業部
寿 日出夫
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IBM, IBMロゴは、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。
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