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IBM 情報ライフサイクル管理セミナー
コストダウンで効率アップ! 将来あるべきデータ・インフラを考える
当セミナーは終了いたしました。多数のご参加、誠にありがとうございました。
企業におけるストレージ・データ量の増加、管理コストの増加は、年々、増大してきており、また、情報漏えい対策など、IT統制の面でも何らかの対策が企業に求められてきています。
当セミナーでは、IBMの提供するサービス、ストレージ、ソフトウェアから読み解く情報管理のコツと、お客様の情報の価値に見合ったサービス・レベル、コストでの管理を実現し情報の生成から廃棄に至るまでを管理する情報ライフサイクル管理(Information Lifecycle Management)ソリューションを分かりやすくご紹介します。
日時
2007年12月13日(木曜日)
13時30分〜17時
会場
日本アイ・ビー・エム株式会社 箱崎事業所 2階 202セミナールーム
東京都中央区日本橋箱崎町19-21
参加費
無料 (事前登録制)
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情報ライフサイクル管理と最適なデータ活用
情報ライフサイクル管理がストレージ領域では常識として語られるようになりました。しかし、将来あるべきデータ・インフラ像を考えた時、テクノロジーは、その第一歩を進めた段階に過ぎません。このセッションでは、将来に向けてユーザーが今なすべきことが何かを提言します。
ガートナージャパン株式会社
ガートナーリサーチ ITインフラストラクチャ
リサーチ ディレクター
鈴木 雅喜氏
※資料掲載の予定はございません。ご了承ください。
情報統合の重要性とそれをサポートするIBMのテクノロジーサービス
情報化社会にあって企業が保有するデータはますます増え続け、それを管理するIT関連のコストも上昇傾向にあります。一方、コーポレート・ガバナンスやコンプライアンスの観点から、企業が情報のライフサイクル管理に注意を払い、新しいビジネス価値を生み出すために情報の革新的な活用をする必要性が高まっています。当セッションでは、溢れる情報(データ)を最適なライフサイクル管理として実施するためのポイントをご紹介します。
日本アイ・ビー・エム株式会社
GTS インフラストラクチャー・ソリューション
IT戦略&アーキテクチャー
橋口 晶
コストダウンで効率アップ! 情報ライフサイクル管理のすべて
企業に導入・増加するIT資源に反して、IT資源の最適化は非常に改善の余地が大きい領域です。しかし今では仮想化技術など最新の技術を使うことにより、技術的な境界線を考える必要なくIT資源を最適化することができます。当セッションでは特にデータに焦点を当て、IBMがご提供するデータ配置と情報ライフサイクル管理に関して解説を行い、データやストレージといった観点でコスト削減を実現する各種手法をご紹介します。
日本アイ・ビー・エム株式会社
STG システム・ストレージ事業部.製品企画
佐野 正和
ストレージ・インフラ管理を実現するTotalStorage® Productivity Center V3.3
「ストレージ環境にメーターを取り付けませんか?」
IBM TotalStorage Productivity Center は、ホスト間からネットワークおよびファブリック、さらには物理ディスクに至るまでストレージ・インフラストラクチャーのすべてのポイントを管理できるように設計された統合ストレージ・インフラストラクチャー管理ソリューションです。情報のライフサイクル管理を始めるため、そして始められた後、今何が必要かをIBM TotalStorage Productivity Centerは示唆いたします。
日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業Tivoli事業部
Tivoliソリューション営業部
染谷 俊樹
情報ライフサイクル管理、コンプライアンス・ソリューションによる企業情報の最適化
企業情報を一元管理、最適配置することで、企業情報のアクセス、レコード管理、コンプライアンスを促進します。IBM ECMソリューションを中心に、企業情報の活用、ビジネス・プロセスの改善について事例を交えて解説します。
日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業
インフォメーション・マネージメント事業
ソフトウェア・エバンジェリスト
石井 宏和
※
講演題名・内容・および講師は、都合により変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
IBM, IBMロゴ, TotalStorageは、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
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他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。