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導入ディスケットの作成方法
(*)拡張子が.EXE のファイルは一旦ダウンロードし、ファイル名.EXE を実行してください。
Windows NT ユーザーは Windows NT の FORCEDOS ファイル名.EXE コマンドを使用してください。
ディスケット作成後は,ダウンロードしたファイルは削除してしまって構いません。
Service Diskette のように ファイル名.EXE を実行すると DOS コマンド・プロンプト・ ウィンドウを表示したまま止まってしまう場合には、DOS コマンド・プロンプト で "chcp 437" と 入力してコード・ページを US に変更した後にコマンド・プロンプトで ファイル名.EXE を 実行し、画面の指示に従ってください。ディスケットの作成が終了したら、"chcp 932" でコード・ ページを日本に戻します。
!!ご注意!!
Windows95 および NT の DOS BOX から LOADDSKF または xxxxxxx.exe を実行して
ディスケットを作成した後,作成したディスケットに対して "DIR A:"等のディスケットに
対するコマンド、または Explore からアクセスを行うと、ブート・セクターが破壊される
ことがありますので、 Diskette を作成した直後に FDD よりディスケットを取り出し書込み禁止に
するか、 DOS または OS/2 が動作しているシステムにてディスケットを作成してください。
