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InfoPrint 1000J トナーカートリッジの交換方法

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重要 |
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トナー(使用済みトナーを含む)または、トナーの入った容器や感光体ユニットを火中に投入しないでください。
トナー粉がはねて、やけどの原因になります。 |
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前カバーを開けたまま長時間放置しないでください。トナーカートリッジは、長時間光に当てると性能が低下します。
トナーカートリッジの交換はすみやかに行ってください。 |
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| 補足 |
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トナーカートリッジを斜めに立て掛けたり逆さまにしないでください。 |
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| ・ |
交換用トナーカートリッジの印刷可能ページ数は、目安としてタイプA が約6,000 ページ、タイプBが約15,000ページです。
この印刷可能ページ数はA4L 5%チャートを印刷した場合の目安で、実際の印刷可能ページ数は、印刷する用紙の種類・サイズ、印刷内容、環境条件によって異なります。
トナーカートリッジは使用期間によっても劣化するため、上記ページ数より早く交換が必要になる場合があります。 |
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機械内部には高温の部分があります。「高温注意」のラベルの貼ってある周囲には触れないでください。やけどの原因になります。 |
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トナー(使用済みトナーを含む)または、トナーの入った容器は、子供の手に触れないようにしてください。 |
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レジストローラー周辺の清掃は、プリンターの電源が切れていて、プリンター本体が常温であることを確認してから行ってください。やけどの原因になります。 |
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トナーカートリッジ等の消耗品や部品は、IBM指定の製品により、プリント品質を評価しています。品質維持のため、IBM指定のトナーカートリッジ、または交換部品をご使用ください。 |
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| 1. |
前カバーオープンボタンを押して前カバーを開けます。 |
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| 2. |
トナーカートリッジの取っ手を持ち、少し持ち上げながら手前に引き抜きます。 |
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| 3. |
金属製のレジストローラーの位置を目安に、水を固く絞った布でレジストローラー周辺の紙粉を拭きとります。 |
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| 重要 |
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アルコールや洗浄剤などは使用しないでください。 |
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| 4. |
新しいトナーカートリッジを梱包箱から取り出します。 |
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| 5. |
トナーカートリッジを水平な場所に置き、片手を添えながらトナーシールを2本水平に引き抜きます。 |
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必ず上図の方向に置いて の順番でシールを引き抜いて下さい。 |
| 重要 |
| ・ |
トナーシールを引き抜かないで使用すると故障の原因になります。必ずトナーシールを2本とも引き抜いてから使用してください。 |
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| ・ |
トナーシールを引き抜くときは、トナーカートリッジを水平にしてください。立てたり、斜めにした状態で引き抜くと故障の原因になります。 |
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トナーシールは必ず水平に引き抜いてください。上方向や下方向に引き抜くとトナーがこぼれやすくなる原因になります。 |
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| ・ |
トナーカートリッジを振ったり、衝撃を与えたりしないでください。印刷面の汚れや、トナーこぼれ、故障の原因になります。 |
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| ・ |
手や衣服を汚さないように注意してください。 |
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| 6. |
トナーカートリッジの取っ手を持ち、プリンター内部に押し込みます。 |
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