ソフトウェア・マーケティング支援金プログラムをご利用いただくビジネスパートナー様へ
マーケティング支援金プログラムをご利用いただき、誠にありがとうございます。
本プログラムでは、事前審査の完了時に、弊社より「キャンペーンコード(Tacticコード)」をお伝えいたします。
当プログラムをご利用いただくにあたり、当該マーケティング活動で将来的に創出される見込み案件を、弊社のGlobal Partner Portal(GPP)へご登録いただく必要がございます。
その際、「情報源/キャンペーンコード」の欄に、必ず、お知らせしました「キャンペーンコード(Tacticコード)」を記載いただけますよう、お願い申しあげます。
SVI参加登録済みパートナー様で、 SVI案件としてご提出頂く際も、キャンペーンコードの記載が必要となりますので、ご注意ください。
「キャンペーンコード(Tacticコード)」の一覧を、ご参考として下記に記載させていただきます。
| 対象製品 | リードフォーム(DET)及び GPP記載用 キャンペーンコード(Tacticコード) |
|---|---|
| Lotus®製品 | 100JR01D |
| WebSphere®製品 | 100JU01D |
| Rational®製品 | 100JS01D |
| Tivoli®製品 | 100H901D |
| Information Management®製品 | 100JT01D |
| 中堅のお客様 (パートナー&広域事業関連)向けの共同マーケティングをご利用の場合 | 108B301D (Softwareキャンペーン) 注・弊社 広域営業部担当者と連携して実施した 共同マーケティング活動のキャンペーンコード(Tacticコード)は、当該活動毎に設定されていますので、各活動の弊社 Marketing担当者までお問い合わせください。 |
※キャンペーンコード(Tacticコード)の選択が不明な場合は、弊社担当営業までお問い合わせください。
GPPにおけるキャンペーン・コード入力方法
1. ヘッダの「オポチュニティー」タブを選択

2. 画面左下の「詳細」」タブを選択

3. 案件登録画面上の「情報源/キャンペーンコード」横のアイコンをクリックし、「情報源」画面を表示

4. 「情報源」画面上の「追加」ボタンをクリック

5. 「情報源を追加」画面上の「検索」横のリスト矢印をクリックし、「Tacticコード」を選択

6. 「先頭の文字」横のフィールドに入力したいコードを入力し、「実行」ボタンをクリック

7. 検索結果が表示されたら、左側の四角内をチェック

8. チェックを確認後「OK」ボタンをクリック

9. 案件登録画面上の「情報源/キャンペーンコード」フィールドに選択したTacticコードが表示されます。

GPP全体の操作については、「SVIオポチュニティー(案件)作成・登録クイックガイド」をご覧ください
IBM、IBM ロゴ、ibm.com、Information Management、Lotus、PartnerWorld、Rational、TivoliおよびWebSphereは、世界の多くの国で登録された International Business Machines Corporation の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
