IBMの「戦略」コンサルティング? ‐ 戦略コンサルティング・グループのビジョン
戦略はそれを実行してこそ価値がでる、また新戦略の実行過程は企業活性化の最大のチャンスであると考えます。
企業が野心的な成長を遂げるには、業務レベルの改革でなく企業全体の変革が必要とされます。改革を「やり方を変えること」と表すならば変革はいわば「やることそのものを変える」と表すことができるでしょう。変革の成功要因、それは「従来にない発想」だと考えます。
IBMには、世界最大級の規模を誇る「戦略コンサルティングサービスグループ」が存在します。事業戦略の立案、M&A戦略および事業統合、新規事業開発、コーポレートガバナンス、IT戦略など、さまざまな分野で豊富な経験を有しています。その最大の特徴は主に以下の3つから構成されています。
- グローバルスケールでのベストプラクティスの蓄積および情報収集能力
- IBMの世界の研究機関の開発した経営分析ツールの存在、ならびに研究者自身によるプロジェクト参画
- 自らの企業変革体験に基づくソリューション群
経営・事業戦略の策定はもとより、必要に応じて資金調達や業務受託を行うなど、従来のコンサルティングサービスの領域を超えた機能を提供する準備が整っています。戦略はそれを実行してこそ価値がでる、また新戦略の実行過程は企業活性化の最大のチャンスであると考え、戦略コンサルティングサービスグループは貴社のイノベーション実現に徹底的にこだわっていきたいと考えています。
コンサルタント紹介

金巻 龍一 Kanemaki, Rio
戦略コンサルティングサービスグループリーダー パートナー
外資系コンサルティング会社等を経て、プライスウォーターハウス コンサルタント(現IBCS)入社、現在に至る。専門領域は、企業統合マネジメント、プロフェッショナル人材管理、法人営業改革。
まずはお気軽にご相談ください
以前より課題となっているキーワードはございませんか。
ご興味をもたれたテーマはございませんか。
以前取り組んだものの、成果が出なかった取り組みはございませんか。
