このような問題をおかかえではないでしょうか?

【かかえている問題点】
経営の見える化、共通KPIによる管理
- 海外展開や新規事業展開時に管理が追いつかず、経営資料の作成に時間がかかる
- M&Aで買収した会社の数字を、同一基準で比較するには加工が必要で時間もかかる
- 対エンドユーザーの観点では情報の利用ニーズが高まってきており、その抽出依頼に追われる
ビジネス環境変化への迅速な対応
- IFRS対応や新規事業の追加に対応するためのシステムを変更には時間がかかる
- 現行システムは高度なニーズに個別に対応した部分最適であり、複雑なシステムが属人化を招いている
技術者の育成
- 自社で若い技術者を育成するのは難しい
- RPG技術者の高齢化問題への対応が必要である
【解決できない理由】
既存システムを活かしたパッケージ導入
- 既存の技術を生かしたSystem iで稼働するパッケージを検討したいが、どのようなものがあるか分からない
- 次期全社システムをRPGで構築するのは、まったく違う言語に変える難しさから厳しいと思う
低コスト導入と自社での保守運用
- コストを最小限に抑えたいので大掛かりなパッケージや、自分たちで保守ができないようなパッケージは無理である
開発者、エンドユーザーへの教育
- 新しい技術を自社で習得するのは厳しいと思う
- 現行システムの使い勝手の良さから、パッケージを変更するとエンドユーザーからのクレームが上がる可能性がある
IBMでは下記プログラムを用意し、新システム構築をご支援いたします。
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JDEトランスファー・モデル
パッケージスキルを習得いただきながら新システムを構築する導入モデル
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JDEテンプレート・ソリューション
基幹システムをクイックに構築するためのテンプレート
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JDEソリューション・センター
パッケージ機能を技術的に体験いただける環境
新システムをご理解いただくためのミニ・セミナーも開催しておりますのでぜひご参加ください。
※JDE:Oracle JD Edwards EnterpriseOne
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