IBMソフトウェアのブランド別
業種別導入事例
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2012年02月10日
サントリーグループ
サントリーグループのITサービスを提供する株式会社サンモアテックは、グループの基幹系データベースのクラウド化に取り組み、IBM Power 770に構築したデータベース・プール上に7つのデータベースを仮想化統合しました。 -
2012年02月08日
カブドットコム証券株式会社
収集・分析する情報は膨大な量に及び、しかも日々更新される情報を遅れなく処理する必要があることから、IBM InfoSphere BigInsights(以下、InfoSphere BigInsights)を導入し、分散処理による高速な収集・分析を実現しています。 -
2012年02月03日
第一生命情報システム株式会社
日本最大級のユーザー数・サーバー数を抱え、しかも申請ワークフローや顧客対応の進捗管理システムなど、重要なアプリケーションが多数稼働する第一生命保険株式会社のLotus Notesシステムについて、開発部門のご担当者にお話を伺いました。 -
2012年02月01日
株式会社三菱東京UFJ銀行
株式会社三菱東京UFJ銀行は、同行のデータウェアハウス基盤である「ZEUS」をIBM WebSphere Virtual Enterpriseで拡張し、世界各地からの利用に対応できるシステム「グローバルZEUS」を実現しました。 -
2012年01月23日
東京理科大学
近年、大学では学生へのきめ細かな指導や、学生向け情報サービスの充実が求められています。東京理科大学では、こうした課題に対応すべく教務システムの強化を進め、2008年には学生支援システム「UNIVERSAL PASSPORT」の最新版に移行。2010年からはICカードによる出欠管理を行い、学生の指導等に役立てています。 -
2012年01月20日
株式会社ジェーシービー
株式会社ジェーシービーは、新基幹システムにIBM System z / 並列シスプレックスを採用。24時間365日止まらない大規模オンライン処理をJavaで実行。 -
2012年01月20日
東海漬物株式会社
「きゅうりのキューちゃん」「こくうまキムチ」などの漬物製品を製造する東海漬物株式会社では、取引先からの流通BMSに対応してほしいという要望を実現するために、IBM Power Systems上のOS、IBM i上で稼働する流通BMS対応EDIパッケージ「ACMS」(開発:株式会社データ・アプリケーション)を採用。トッパン エムアンドアイ株式会社(以下、TMI)と株式会社 情報創研の導入支援により早期稼働を実現しました。 -
2012年01月17日
NKSJひまわり生命保険株式会社
NKSJひまわり生命保険株式会社は、合併発表から1年半という短期間でシステム資源やデータ資産をIBM WebSphere Message BrokerによるSOA基盤を使って統合しました。 -
2011年12月28日
BMWグループ
BWMグループは、車の品質に関わる莫大な量のデータをIBM SPSSを使って分析。その結果を、エラー発生率の低減やコスト削減に活かし、継続的なサービスの改善による顧客満足度の向上を通して、企業競争力を強化しています。 -
2011年12月26日
株式会社 第四銀行
株式会社 第四銀行は1873年の創立以来、新潟県を主要営業地盤として、地域社会と共に成長してきた地方銀行です。2010年6月、同行は中期経営計画「だいしAAAAプラン」の施策の一環としてCRMシステムを導入。同時にCRMシステム等の各種サブシステムとの情報連携基盤としてDWHを構築しました。DWH構築において中心的な役割をIBM InfoSphere DataStageが担っています。 -
2011年12月19日
株式会社スギノマシン(nikkei BP net)
Lotus Notes/Dominoをバージョンアップすることでセキュリティーを強化するとともに、モバイル活用などによって業務効率の向上を実現。タレントの三浦奈保子さんがインタビュー。 -
2011年12月16日
太平洋セメント株式会社(nikkei BP net)
Lotus Notes/Dominoを活用し、営業支援システムや基幹連携、他のシステムとのシングルサインオン、モバイル対応などとその利用形態を高度化する連携ソリューションを積極的に導入し、利便性と適用範囲を拡大。タレントの三浦奈保子さんがインタビュー。 -
2011年12月15日
富士通株式会社
お客様ニーズ・状況の継続的な把握・分析とそのビジネス展開 -
2011年11月18日
北九州スマートコミュニティ創造協議会
北九州スマートコミュニティ創造協議会は、多様なプロジェクトに参画するメンバー間の情報共有や共同作業の支援、進捗状況ならびに活動履歴の一元管理などを目的として、クラウド型(SaaS1型) コラボレーション・サービスである「LotusLive」を採用し、2011年10月より本格展開を開始しました。 -
2011年11月11日
日本通運株式会社
日本通運株式会社では、営業業務に費やされる時間をIBMのサポートの下、IBM Business Process Managerを使って「見える化」を推進、複数部門にわたる業務プロセスを可視化してボトルネックとなっている作業を見つけ出すシステムを短期間で立ち上げました。
