IBMソフトウェアのブランド別
業種別導入事例
電気・電子・精密機器
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2009年02月13日
パナソニック株式会社
パナソニック株式会社は情報システム災害対策のために、データセンターおよびバックアップ・センターを新たに構築。安全かつ効率のよいデータ・バックアップ・ソリューションを実現するために重複データ排除機能を装備した仮想テープ・ライブラリーProtecTIERシステムを採用しました。 -
2007年07月26日
SMK株式会社
大量の図面を効率的かつセキュアに管理し、世界中の拠点に迅速に配送するために、SMK株式会社ではLotus Notes / Dominoを活用した図面の権限管理システムを構築しました。 -
2007年05月14日
日本ケミコン株式会社
アルミ電解コンデンサのトップメーカーの日本ケミコン株式会社は、国内外の拠点の在庫・受注・生産能力などのグローバル・インフォメーションの可視化にXMLデータも扱えるDB2 9を採用しました。 -
2006年12月10日
富士通エルエスアイテクノロジ株式会社
IBM Rationalの変更管理ソリューションとテスト・ツールの活用でソフトウェア品質とプロジェクト管理の客観性を向上。 -
2006年03月17日
ブラザー工業株式会社、株式会社エクシング
ブラザー工業株式会社と株式会社エクシングは、カラオケ楽曲を楽しみながら選曲できる検索機能付き情報端末「キョクNAVI」を日本IBMと共同開発しました。楽曲情報の検索には、IBM DB2 Everyplaceが採用されています。 -
2005年04月20日
株式会社日立ハイテクノロジーズ
ナノテクノロジー分野で世界トップを目指すグローバルハイテク企業、株式会社日立ハイテクノロジーズ。「開発から製造・販売・サービス」の一貫体制を構築するために、SAP R/3 Enterpriseを導入しました。その基盤となるデータベースに採用されているのがIBM DB2です。 -
2004年08月06日
オムロン株式会社
オムロン株式会社では「グーパス」という「携帯電話に情報を無料配信する」モバイルビジネスをスタートさせています。このサービスの拡大により、システムにパフォーマンスの課題が持ち上がりました。その課題はIBM製品の導入によって解決しました。 -
2004年04月19日
キヤノン株式会社
昨今のグローバル化により顧客の求める品質・価値観の変化、製品の多様化、サポートの複合多様化が進み、全世界の各拠点におけるサービスとサポート業務の負担が増大。そこでキヤノンはIT化によるROIの最大化を目指し各地域の共通課題を集約、Webインフラを活用したWSSSを展開することにしたのです。 -
2004年03月25日
株式会社リコー
製品の多機能化、製品ライフ・サイクルの短縮により、情報機器メーカーは複雑な組み込みソフトウェアを短期間で開発する必要に迫られています。そんな中、高品質な製品を効率的に生産するために株式会社リコーでは、オブジェクト指向技術に着手しました。 -
2003年12月26日
キヤノン
キヤノンでは2002(平成14)年10月、自社Webサイトの全面リニューアルを行い、以降、サイトを訪れるお客様へのサービス向上を図っています。その一環として、日本IBMの「らくらくウェブ散策」が採用されました。「らくらくウェブ散策」はパソコンに不慣れなユーザーや、視力に障害のある方でもWebサイトを快適に閲覧できることを目的に開発されたソフトウェアです。 -
2003年12月26日
三洋電機株式会社 技術開発本部
「環境への配慮」や「新しいライフスタイルの提案」を推進する三洋電機株式会社の中にあり、多岐にわたる技術の研究・開発を行っている技術開発本部では、1998年より、部門内のコミュニケーションおよびBPRツールとして、Lotus Notes / Dominoを導入。7つのビジネスユニットによって構成されている技術開発本部内の、業務の最適化に活用されているのです。
