IBMソフトウェアのブランド別
業種別導入事例
自動車・自動車部品
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2008年07月23日
アスモ株式会社
アスモ株式会社は、CATIAを活用する設計現場のワークステーションをIBM BladeCenter HC10にリプレース。より快適でセキュアな設計環境を構築しました。 -
2008年07月11日
株式会社童夢
株式会社童夢は、レーシングカーの設計にIBM BladeCenter HC10を導入。設計者のデスクからワークステーションをなくし、より静かで効率的な作業環境を実現しました。 -
2007年09月13日
株式会社M-TEC
株式会社M-TECはIBM iSeries Siteを導入し、各業務システムを統合して業務間の柔軟な連携を実現。さらに、BIツール「WebReport」(開発:日本ビジネスコンピューター株式会社)を採用し、売れ筋商品の分析や部門ごとの予算管理をリアルタイムに行えるようになりました。 -
2004年10月28日
菊池プレス工業株式会社
自動車用部品の製造販売および金型・冶工具の製作販売を生業とする菊池プレス工業株式会社が、CATIA V5を導入し、溶接組立ラインにおける生産準備を革新するべく行なった取り組みについてご紹介します。 -
2004年10月06日
ブリヂストンソフトウェア株式会社
ブリヂストンソフトウェア株式会社では、基幹システムのメインフレーム運用管理ツールを、他社製品からIBM eServer zSeriesソフトウェア製品群へ置き換えました。置き換えにより、コスト削減と人為的ミスの防止に貢献しました。 -
2004年03月12日
アイシン・エィ・ダブリュ株式会社
自動車業界で、グローバル規模の合従連衡、世界最適調達、開発期間の大幅短縮などが叫ばれていた1999年。当時の業務に「属人的スキルと有事の結集力による限界」を感じていたAWは、「ビジネスシステムの統合化・スピード化」が不可欠と判断、21世紀のビジネスの土台となる情報インフラプロジェクトを立ち上げることにしました。 -
2004年02月13日
日産自動車株式会社
経営再建への3カ年計画“NRP”を1年前倒しで達成した後、日産自動車株式会社は新たな経営プログラム“日産180”を掲げました。日産では、日産180を完遂するための戦略ツールの1つとして、グローバル購買システム“GTOP21-Project”システムの導入を進めてきました。2003年7月にサービスインしたという同システムにフォーカスし、日産のIS部門が推進してきた購買・調達における活動の一部をご紹介します。 -
2004年02月05日
ヤマハ発動機株式会社
1997年後半に始まったアジア経済危機は、海外生産体制の変化と複合して、ヤマハ発動機株式会社のビジネスに大きな影響を与え始めました。同社では、このような環境変化に対応するため、「ITガバナンス強化」の戦略を打ち出し、ITガバナンスを同社独自の定義で「現地会社の環境を考慮しつつ、『標準化・統合化・均質化』を戦略的なステップで進める」と定めて、各種の戦略展開を実行しています。
