IBMソフトウェアのブランド別
業種別導入事例
IT
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2009年11月12日
日本ユニシス株式会社
日本ユニシス株式会社では、グループ会社とのデータ連携基盤の構築に当たり、IBM WebSphere Transformation Extenderを採用しました。標準化の観点から、管理基盤とあわせて構築し、処理時間の短縮や保守の容易性、保守コストの軽減化を実現しました。 -
2009年07月30日
株式会社ユアソフト
株式会社ユアソフトでは、グループ内で導入実績のあるSAP ERPの導入支援や運用支援を社外でも行っていますが、アプリケーション・システムのサポートを担当するヘルプデスクでは、ITILのフレームワークに沿ったシステム運用を目指し、インシデント管理について、情報共有を促進し業務効率を高めるため、ITIL認定ソフトであるIBM Tivoli Service Request Managerを導入しました。 -
2009年06月26日
株式会社サイバーリンクス
株式会社サイバーリンクスは、10年先を見据え、新しいビジネスモデルを踏まえたバリューチェーンを超える連携システム「サイバーリンクス・エンタープライズ・クラウド」をIBM WebSphereソストウェア製品群を導入して構築。2009年上半期に運用の検証を開始し、1年後には事業化が予定されています。 -
2009年06月23日
株式会社 電通国際情報サービス
株式会社 電通国際情報サービスは、Webアプリケーション案件やイントラネット案件の開発において、SRBと呼ばれるレビュープロセスを設け、主にWebアプリケーションの脆弱性を洗い出し、セキュリティー面での品質向上を目指しています。このプロセスで活用されているのが、IBM Rational AppScanです。 -
2008年11月13日
ヤンマー情報システムサービス株式会社
ヤンマー情報システムサービス株式会社は、IBM Tivoli Identity Managerを活用して、グループ会社や海外のディーラーなど関連する企業の各システムの使用するIDを統括的に管理するシステムを構築しました。 -
2008年11月07日
株式会社OSK
株式会社OSKは、多岐にわたるパッケージ・ソフトウェアの製品開発の品質確保を、IBM Rational Functional Testerを活用することで効率よく実行しています。 -
2008年10月07日
AJS株式会社
AJS株式会社は、顧客企業のシステムの構成管理情報をIBM Tivoli Change and Configuration Management Databaseで可視化。構成管理情報の自動取得、顧客企業のコスト削減を実現しました。 -
2008年08月26日
大阪ガス株式会社、株式会社オージス総研
大阪ガス株式会社と株式会社オージス総研は、Webサーバーとアプリケーション サーバーの間にIBM WebSphere Virtual EnterpriseのOn Demand Routerを設置し、アプリケーション サーバーの可視化と仮想化を実現。 -
2008年07月04日
キューアンドエー株式会社
キューアンドエー株式会社は、パソコン訪問サポートやコンタクトセンター業務を通して集まる「お客様の声」を分析し有効に活用するためのテキストマイニングツールIBM OmniFind Analytics Editionを導入しました。 -
2008年06月05日
株式会社アイ・ティ・フロンティア
株式会社アイ・ティ・フロンティアは、System iで稼働する既存の大規模基幹システムを有効活用するために、システム全面刷新ではなく、SOA技術を段階的に適用することによるシステムの刷新を検討。WebSphereを連携基盤(ESB)に活用したSOA実装検証プロジェクトを実施。 -
2008年03月31日
株式会社インテック
株式会社インテックはお客様の基幹系システムを支える基盤としてSystem zとLinuxを採用し、メインフレーム運用による技術と経験でより高度なサービスを提供しています。 -
2007年12月17日
みずほ情報総研株式会社
みずほ情報総研株式会社は、増え続ける膨大なデータを効率よく、かつ低コストで管理するためにストレージの階層化を図りました。その統御ソフトウェアとしてIBM Tivoli Storage Manager HSM for Windowsを導入しました。 -
2007年12月17日
エヌアイシー・インフォトレード株式会社
エヌアイシー・インフォトレード株式会社は、ソフトウェアの改版履歴や修正内容をRational ClearCaseで管理。Rational ClearQuestでのワークフロー定義で、日本版SOX法対応も視野に入れ、開発工程のトレーサビリティーを確立しました。(2008年2月1日、花王インフォネットワーク株式会社から社名変更) -
2007年11月06日
株式会社JPビジネスサービス
株式会社JPビジネスサービスは、システム開発プロジェクトで障害追跡管理および変更管理を行うためにRational ClearQuestを導入しました。試験フェーズにおける変更管理が容易になり、開発製品の品質維持・向上を実現しました。 -
2007年03月30日
株式会社ネットプライスインキュベーション
株式会社ネットプライスインキュベーションは同社が提供するCGMサイト“monopedia”のバックエンド・データベースにIBM DB2 9を採用。サイトの仕様変更・拡張にも柔軟に対応しています。 -
2007年03月29日
株式会社SRA東北
株式会社SRA東北は大学向けソリューションの“大学評価データベース(UniVision+EV)”に低コストで高パフォーマンスのIBM DB2 9 pureXMLを採用しました。 -
2007年03月28日
株式会社インテージ
株式会社インテージはIBM Lotus Notes/Dominoをベースにフリーアドレスシステムの新しいワークスタイル「I-Style」を実現しました。 -
2007年03月16日
株式会社アドス
株式会社アドスは、企業向けXMLデータ処理ソリューションの開発にIBM DB2 9を採用。 XML専業ソフトウェア・メーカーとして、多くの企業情報システムのコンサルティング、構築を手がけています。 -
2007年01月17日
株式会社ぷららネットワークス
インターネットサービス・プロバイダー、株式会社ぷららネットワークスはホームページサービスのより一層の品質向上を図るため、IBM System p5モデル550Qを導入して、新しいWeb CGIシステムを構築。仮想化技術によるサーバー統合で、年間の運営コストも大幅に削減できる見込みです。 -
2006年11月01日
富士ゼロックス情報システム株式会社
富士ゼロックス情報システム株式会社では、証憑、帳票類の電子化に外部委託発注システムを導入。内部統制や日本版SOX法にも対応できる業務環境を実現しました。 -
2006年10月17日
三和コムテック株式会社
三和コムテック株式会社が提供するホスト・アプリケーションのWeb化ツール、eLECTRANがオートノミック・コンピューティングに対応。問題判別の迅速化で、お客様の効率的なIT運用をサポートします。 -
2006年09月25日
サイオステクノロジー株式会社
サイオステクノロジー株式会社では、テスト全体の効率を向上させるための第一段階として、リグレッションテストツールである「IBM Rational Functional Tester (RFT)」を自社ソフトウェア開発用に採用しました。(2006年11月6日に株式会社 テンアートニから社名変更) -
2006年09月15日
ネットワーク サービス アンド テクノロジーズ株式会社
ネットワークの保守サービスを行うネットワーク サービス アンド テクノロジーズ株式会社は、障害発生の内容やお客様情報、機器のデータなど各種業務のデータをWebSphere DataStageで集約、データの活用を目指したシステムを再構築しました。 -
2006年07月31日
株式会社ジャコス
流通VANサービスを専門に事業展開している株式会社ジャコスでは、サーバーにIBM eServer p5 520を導入、安定稼働とコスト削減を実現しました。 -
2006年07月13日
ユニバーサルソリューションシステムズ株式会社
ソリューションシステムアウトソーシングを提供しているユニバーサルソリューションシステムズ株式会社は、「ユニバーサルプラットフォーム」と呼ばれる共有システム基盤の運用・管理にTivoli製品を採用、お客様ニーズに応える監視システムを構築しました。 -
2006年06月19日
株式会社サイバーエージェント
インターネット総合サービス企業の株式会社サイバーエージェントは、人気のブログメディア「Ameba」を始めとするサイトのユーザー管理にIBM DB2 Universal Databaseを導入、会員管理システムの安定稼働を実現しました。 -
2006年01月16日
ベニックソリューション株式会社
川崎重工業の約2万人のユーザーを支えるメインフレームクラスの情報基盤へ、 仮想化技術とオートノミック技術を適用しIBM eServer pSeries や BladeCenterを統合 -
2006年01月11日
ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社
会員数100万人以上を誇る国内最大手のオンラインゲーム会社として、リアルタイム性が人気のオンラインゲームに快適なユーザー環境を提供するため、サーバー増強や最適化などを推進 -
2005年11月16日
Webでフロントエンドシステムを構築
クライアント・サーバ型システムをWeb化し、全国拠点からの利用者を4倍増。 -
2005年10月28日
COBOL資産をオープン環境で有効活用
複雑な金利計算を要するクレジット管理システムを、Java-COBOL連携でWebアプリケーション化。
