IBMソフトウェアのブランド別
業種別導入事例
放送・新聞・出版・広告
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2009年11月12日
マイポイント・ドット・コム株式会社
インターネットを利用した無料ポイントサービス『マイポイント』を運営するマイポイント・ドット・コム株式会社では、サイトを全面リニューアルしました。そのデータベースとして採用されたのがIBM DB2です。会員の属性やサービスの追加に従来システムをはるかに凌ぐフレキシビリティーを発揮して、パフォーマンスも大幅に向上。コストダウンも実現しました。 -
2006年09月20日
日経印刷
必要な機能だけを導入し、カスタマイズで自社独自の営業支援ツールを構築。 -
2005年07月05日
東映アニメーション株式会社
アニメーションの製作、販売や版権事業、関連事業などを展開する東映アニメーション株式会社では、mySAP ERPとIBM eServer iSeriesによるコンテンツ管理システムを構築、2005年2月に本稼働を果たしました。マルチユースのコンテンツ管理としては業界初の導入となります。 -
2004年11月15日
朝日新聞社
朝日新聞社では、ホストからオープン系のAIXにシステムを移行しました。その際ホストシステムで開発された多数のアプリケーション資産と、技術者のスキルを有効活用するために、VisualAge Generatorを採用しWeb化を実現。各自のPCからグラフィカルな画面で業務ができる環境を構築しました。 -
2004年10月06日
株式会社 時事通信社
株式会社 時事通信社では、複雑な勤務形態を支える労務管理と経理業務の効率化と、ぺーパーレス化の推進を前提に基幹業務システムの更改を決定。パフォーマンスに優れたIBM eServer iSeriesと導入後のカスタマイズが容易なiSeries Siteワークフローによるソリューションを選択されました。 -
2004年10月05日
株式会社 日本経済新聞社
日本経済新聞社は多様なメディアで経済を中心とした情報を提供しています。同社では新聞組版端末の刷新を計画、今まで使っていたUNIX系端末をLinux搭載PCの端末に移行し、2005年までにはに約250台を導入することになりました。 -
2003年12月18日
京都新聞社、神戸新聞社、中国新聞社
地域に根ざし、地域と共に成長、発展を遂げている京都新聞社・神戸新聞社・中国新聞社の3社は先頃、業界初となる、3社共同での統合データベース・システムを構築しました。記事・写真・紙面イメージを統合的に管理し、また3社間での相互利用も可能とすることで、従来には見られなかった、多面的、複合的な素材データの利用が可能となります。
