IBMソフトウェアのブランド別
業種別導入事例
金融業(銀行・証券・保険以外)
-
2012年02月08日
カブドットコム証券株式会社
収集・分析する情報は膨大な量に及び、しかも日々更新される情報を遅れなく処理する必要があることから、IBM InfoSphere BigInsights(以下、InfoSphere BigInsights)を導入し、分散処理による高速な収集・分析を実現しています。 -
2012年01月20日
株式会社ジェーシービー
株式会社ジェーシービーは、新基幹システムにIBM System z / 並列シスプレックスを採用。24時間365日止まらない大規模オンライン処理をJavaで実行。 -
2011年10月13日
三菱UFJリース株式会社
三菱UFJリース株式会社は、基幹系システム基盤の仮想化統合に取り組み、運用管理の効率化とコスト削減を実現しました。 IBMのサーバー製品とストレージ製品が採用され、システムを支えています。 -
2010年08月30日
North Shore Credit Union (加)
FileNet のコンテンツ管理・ビジネスプロセス管理ソリューション導入で、ビジネスプロセスの合理化と最適化を実現。年間経常削減額10万ドル以上。顧客サービスも向上。 -
2010年08月19日
Zurich Deutschland (独)
紙の文書を処理するIBM ECM文書管理ソリューション採用により、Zurich Deutschlandは、コストと生産性のメリットを10年以上にわたり享受。経理、人事、貸付、購買など多くの部門における文書の検索時間を83%カット。全体の生産性は12%向上。 -
2010年07月05日
株式会社東京証券取引所
株式会社東京証券取引所は、部門ごとに構築してきた情報系システムを、費用を抑えつつ短期間で改善することを目標に、IBM WebSphere Enterprise Service Busで、SOAのシステム基盤を構築しました。 -
2010年02月16日
FXプライム株式会社
伊藤忠グループの外国為替取引専門会社であるFXプライム株式会社は, モバイル版FX取引専用アプリ「PRIMEアプリ」の提供を開始しました。このシステムを支えているのが可用性と拡張性に優れたIBM BladeCenterです。 -
2009年10月14日
株式会社日本信用情報機構
株式会社日本信用情報機構は、会員企業の業務を支え、消費者の利便、利益を守るため、さらなる堅牢性と柔軟な拡張性を持った基幹系システム「STARS2」を構築するとともに、ガバナンスとセキュリティーを強化したOA環境を整備し、稼働を開始しています。 -
2009年07月31日
Toyota Financial Services(UK)
Toyota Financial Services社(UK)は、IBMとNeocol社のeDiscovery(電子証拠開示)および電子メール・アーカイブ・ソリューションにより、に重要な情報への即時アクセスを実現 -
2009年07月21日
Citigroup (独)
Citigroup(独)が全社基盤としての情報共有、コスト効率、技術革新をIBM ECM で実現 -
2009年01月06日
株式会社大和総研ビジネス・イノベーション
株式会社大和総研ビジネス・イノベーションは2008年10月、証券会社向け業務システムにおいて画面とオンライン帳票を一新するとともに、「マルチチャネル・トランスフォーメーション/チャネル統合サーバー基盤(MCT/CIS)」を活用して新サービスに柔軟に対応できる統合基盤を、メインフレームで稼働するLinux(Linux on System z)上に構築しました。 -
2009年01月01日
IBM Corporation
エンタープライズ・サーチ(検索), IBM OmniFind Enterprise Edition(OEE)の事例、自社導入事例のご紹介。全世界のイントラネットの検索サービスで生産性を向上した事例をご紹介します。 -
2009年01月01日
IBM Corporation
テキストマイニング(Textmining), IBM Content Analyzer(ICA)の事例、自社導入事例のご紹介。製品の不具合を早期発見し340万ドルをコスト削減した事例をご紹介します。 -
2008年09月12日
株式会社外為どっとコム
株式会社外為どっとコムは、スピードが求められるFX取引の業務やアプリケーションの開発にブレード型ワークステーションIBM BladeCenter HC10を導入、有効活用されています。 -
2008年03月31日
Optimお客様導入事例 米国大手金融サービス企業
機密情報の適切な管理は、業種を問わずもはやビジネスの一環です。どの企業も情報を収集し、日々の業務改善の一助としています。一方で、昨今広く報道されているようにセキュリティーの抜け漏れやプライバシーの侵害が増えていることは、機密情報保護への対策が不十分であることを示唆しています。 -
2006年02月14日
株式会社モビット
株式会社モビットは、CA-Easytrieve PlusをIBM製COBOLコンバーターIBM Migration Utilityとソフトプレックス社製アドオンツールTurbo MUへの組み合わせに置き換えることへ成功。コスト削減とサポートの一元化を達成しました。
