IBMソフトウェアのブランド別
業種別導入事例
学校・教育産業
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2011年08月25日
ニューヨーク市立大学バルーク校
予測分析が入学見込みが高い学生のターゲティングと学生の在学維持を支援 -
2011年07月25日
国立大学法人東北大学
国立大学法人東北大学では、ニュートリノ研究の新しいプロジェクトの発足を機にITシステムを刷新。膨大なデータを処理するためのインフラには、分散共有ファイル・システムGeneral Parallel File System、IBM System X iDataPlex、IBM System Storage DCS9900を導入、高速処理を実現しました。 -
2011年07月14日
株式会社SRA東北
株式会社SRA東北は大学向けソリューションの“大学評価データベース(DB-Spiral)”に低コストで高パフォーマンスのIBM DB2 9 pureXMLを採用しました。 -
2010年05月14日
ベルリッツ コーポレーション
ベルリッツは新しいビジネスを推進するにあたり、ITインフラの整備に着手し、その一環として、グローバル規模での社内コミュニケーションの強化を目的に、約1万人の社員や講師を対象とした大規模イントラネット・システムを構築し、2010年1月に稼働を開始しました。(ベルリッツ インターナショナル インクから社名変更) -
2010年04月27日
大東文化大学
大東文化大学は、全学部・大学院の学生を対象とした情報提供のためのポータルサイト「学生ポータル」をIBM WebSphere Portalで構築しました。既存のシステムやデータを生かしながら、システム改修や業務の変更といったコストの発生を抑えてポータルを実現し、学生とのつながりをより一層強めています。 -
2010年03月24日
東京大学
東京大学の柏キャンパスにある新領域創成科学研究科人間環境学専攻の産業環境学分野では、独自に開発した知識伝承支援システム「ShareFast」を、従来から同分野で利用していた「Lotus Notes/Domino」上で稼働させ、組織内の知識やノウハウをスムーズに伝える仕組みを構築しました。技術や知識・ノウハウなどが記載された文書を業務フローに関連づけて管理でき、作業者はそれらを参照しながら業務を行えるため、作業ミスの減少や作業時間の短縮、知識の習得期間の短縮につなげています。 -
2009年11月27日
学校法人片柳学園 東京工科大学
学校法人片柳学園 東京工科大学は、クラウド環境でプログラミング実習講座を提供する「授業クラウド」を開発し運用しています。「授業クラウド」を短期開発するために、チームメンバーのコラボレーションを促進するIBM Rational Team Concertが採用されました。 -
2009年01月01日
IBM Corporation
エンタープライズ・サーチ(検索), IBM OmniFind Enterprise Edition(OEE)の事例、自社導入事例のご紹介。全世界のイントラネットの検索サービスで生産性を向上した事例をご紹介します。 -
2009年01月01日
IBM Corporation
テキストマイニング(Textmining), IBM Content Analyzer(ICA)の事例、自社導入事例のご紹介。製品の不具合を早期発見し340万ドルをコスト削減した事例をご紹介します。 -
2008年01月16日
武蔵大学
武蔵大学は、日本IBMとの協業型プロジェクト「アカデミック・イニシアティブ for System i」により企業シミュレーション授業「デジタル協働学基礎」を開講しました。 -
2007年06月27日
学校法人片柳学園
90ライセンスのCATIAを導入し特色ある専門学校教育を展開。 -
2007年06月19日
京都大学
京都大学は、Tivoli Federated Identity Managerで学内の異なるサイト間でのシングル・サインオンを実現。認証連携基盤の整備を進めています。 -
2006年05月31日
京都大学
京都大学では、全学共通のシングルサインオンを実現するためにIBM Tivoli Access Manager for e-businessを導入、セキュリティー管理を一元化しました。 -
2006年03月28日
甲南大学
Web履修システムの導入により、教務部門の効率化と運用管理コスト削減を実現。
