IBMソフトウェアのブランド別
業種別導入事例
官公庁・自治体・公共団体
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2009年03月06日
広島県庁
広島県では、より一層の住民サービスの向上を目指して、2006年4月に「ITひろしま推進計画」を策定。実現のために「広島県情報システム全体最適化計画」を策定しました。その具体策として、IBM のSOAソフトウェアの導入による全庁規模の共通基盤(データ連携)システムを構築しました。 -
2007年09月28日
京都府庁
京都府庁は統合財務システムをWebSphere Application ServerとDB2で構築、システム管理コストの低減と業務のスリム化を実現。国内の自治体としては最も先進的なSOAを実践。 -
2007年04月10日
山形県庁
山形県庁は「情報システムフレームワーク」構想に基づき日本でも初めてのSOA/ESB製品を核として自治体共通基盤の構築に取り組んできました。 -
2006年06月21日
札幌市
札幌市は、庁内の内部管理システムのオープン化を実現するための共通基盤の構築にSOAを採用しました。 -
2006年06月06日
愛知県庁
オープン化とITコスト削減へ向けて、Linux搭載のオープンメインフレームIBM System z9導入。 -
2006年06月06日
財団法人 鳥取県情報センター
財団法人鳥取県情報センターでは県庁内の既存アプリのWEB化と電子自治体の基盤となる新規WEBアプリがzAAPを搭載したz890上で本稼動しています。
