IBMソフトウェアのブランド別
業種別導入事例
官公庁・自治体・公共団体
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2011年01月24日
Castilla y Leoon州政府 (スペイン)
IBMのソフトウェアとサービスのメリットを組み合わせることで、処理に要する時間を大きく削減することができ、スタッフは例外処理に対してより労力を割けるようになりました。 -
2011年01月24日
State of North Dakoda (米)
先進的な業務案件管理(ACM)は、フードスタンプ(食料配給券)・プログラムのサイロ化した情報を管理するのに役立っています。 -
2010年11月04日
埼玉県南埼玉郡宮代町(nikkei BP net)
10年以上前からIBM Lotus Notes/Dominoを活用し、このほどシステムを全面的に刷新。その背景と導入の経緯や工夫した点、今後の展開などについて、気象予報士でもあるタレントの三浦奈保子さんがインタビュー。 -
2010年09月02日
株式会社ケー・デー・シー
株式会社ケー・デー・シーは、DB2 9.7のOracle互換機能を活用し、最小限の作業で公務員向け人事評価システム「ススムくん」DB2対応版を開発。システム全体のコスト削減を実現し、官公庁の人事評価システム構築に寄与しています。 -
2010年08月25日
北海道
北海道は、共同アウトソーシングにクラウド・コンピューティングの技術を新たに取り込むことにより、各種業務システムを低廉かつ効率的に利用できる環境構築を目的とした実証事業「自治体クラウド開発実証事業(北海道)」を実施しています -
2010年04月01日
福岡地区水道企業団
福岡都市圏への水道用水供給事業を行っている福岡地区水道企業団は、IBM Maximo Asset Managementをベースに「アセットマネジメント(資産管理)システム」を構築しました。 -
2009年03月06日
広島県庁
広島県では、より一層の住民サービスの向上を目指して、2006年4月に「ITひろしま推進計画」を策定。実現のために「広島県情報システム全体最適化計画」を策定しました。その具体策として、IBM のSOAソフトウェアの導入による全庁規模の共通基盤(データ連携)システムを構築しました。 -
2009年01月01日
IBM Corporation
エンタープライズ・サーチ(検索), IBM OmniFind Enterprise Edition(OEE)の事例、自社導入事例のご紹介。全世界のイントラネットの検索サービスで生産性を向上した事例をご紹介します。 -
2009年01月01日
IBM Corporation
テキストマイニング(Textmining), IBM Content Analyzer(ICA)の事例、自社導入事例のご紹介。製品の不具合を早期発見し340万ドルをコスト削減した事例をご紹介します。 -
2007年09月28日
京都府庁
京都府庁は統合財務システムをWebSphere Application ServerとDB2で構築、システム管理コストの低減と業務のスリム化を実現。国内の自治体としては最も先進的なSOAを実践。 -
2007年04月10日
山形県庁
山形県庁は「情報システムフレームワーク」構想に基づき日本でも初めてのSOA/ESB製品を核として自治体共通基盤の構築に取り組んできました。 -
2006年06月21日
札幌市
札幌市は、庁内の内部管理システムのオープン化を実現するための共通基盤の構築にSOAを採用しました。 -
2006年06月06日
愛知県庁
オープン化とITコスト削減へ向けて、Linux搭載のオープンメインフレームIBM System z9導入。 -
2006年06月06日
株式会社鳥取県情報センター(旧 財団法人鳥取県情報センター)
財団法人鳥取県情報センターでは県庁内の既存アプリのWEB化と電子自治体の基盤となる新規WEBアプリがzAAPを搭載したz890上で本稼動しています。(鳥取県情報センターは1969年に財団法人としてスタートしましたが、2009年4月株式会社として再出発しました)
