IBMソフトウェアのブランド別導入事例
Information Management
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2009年11月12日
マイポイント・ドット・コム株式会社
インターネットを利用した無料ポイントサービス『マイポイント』を運営するマイポイント・ドット・コム株式会社では、サイトを全面リニューアルしました。そのデータベースとして採用されたのがIBM DB2です。会員の属性やサービスの追加に従来システムをはるかに凌ぐフレキシビリティーを発揮して、パフォーマンスも大幅に向上。コストダウンも実現しました。 -
2009年09月10日
株式会社ムラウチドットコム
株式会社ムラウチドットコムは、ECサイトでの検索の遅延を解決するために、リレーショナル・データベースとXMLデータベースの機能を合わせ持つハイブリッド・データベースIBM DB2 9.5を採用しました。 -
2009年08月17日
導入事例 | Colt International Licensing Ltd.
英国を拠点とする排煙・空調システムの大手であるColt International Licensing Ltdは、 電子メールのアーカイブシステムの導入により、カスタマーサービスを改善、アーカイブ能力の増強、電子メールの増加への対応とリスク管理を改善しました。 -
2009年08月17日
導入事例
Lotus Dominoアーカイブ、電子メール監査、電子証拠開示(eDiscovery)、SAPアーカイブの事例や導入事例は、こちらで随時ご紹介していきます。 -
2009年07月21日
株式会社静岡銀行
株式会社静岡銀行は、「新たな情報基盤」を構築して生産性の高いグループ経営の実現を目指しています。このシステムで、情報の充実、情報鮮度の向上、データ整理における中心的な役割をIBM InfoSphere DataStageが担っています。 -
2009年07月02日
株式会社アコーディア・ゴルフ
買収したゴルフ場に独自の「ゴルフ・パッケージ」を導入し、運営管理を標準化。その上位レイヤーとして取り入れたパフォーマンス・マネジメントの仕組みによって、ほぼリアルタイムに現場を“見える化”し、本部と各ゴルフ場が運営目標を共有することに成功した。 -
2009年07月02日
株式会社リコー 電子デバイスカンパニー
IBM Cognos 8 BIを導入して見せる化を実現してからは、分析レポート作成のための業務効率がかなり向上しました。結果、従来13名で担当していた作業を、今はたった2人で対応しています。 -
2009年07月02日
サッポロビール株式会社
IBM Cognos 8 BIの採用で、画面の自由度は格段に向上しました。たいがいのユーザー要求には標準機能だけで十分に対応でき、カスタマイズをほとんど行わないので保守性の高い環境を迅速に構築できます。 -
2009年07月02日
東芝テック株式会社 画像情報通信カンパニー
業務の迅速化により顧客満足度を高めることが最大目標。グローバルSCMシステムの情報を見える化し、素早い経営判断につなげる環境をIBM Cognos® のエンタープライズBIシステムで実現した。 -
2009年05月25日
株式会社日本航空インターナショナル
株式会社日本航空インターナショナルは、年間100〜200台のペースで増え続けるサーバーの統合化を図り、トータルで最大50%ものコスト削減率を実現しました。このサーバー統合を通じ、より一層のコスト競争力強化、および消費電力削減による環境への貢献を目指しています。 -
2009年01月26日
Optimお客様導入事例 Allianz Seguros 社
Allianzグループは、損害保険、生命・医療保険、資産管理および銀行業務等、包括的な金融サービスをグローバルで6,000万を超える顧客に提供しています。その系列会社である Allianz Seguros 社は、預かり総額 24 億ユーロを超える、市場第 2 位の企業です。 -
2009年01月26日
Optimお客様導入事例 Arek Oy 社
フィンランドに本社を置く Arek Oy社は、フィンランド年金センターおよび国が公認した年金保険業者が設立し所有する会社です。Arek Oy 社は、情報システム開発を担当し、年金保険業界にサービスを提供しています。 -
2009年01月26日
Optimお客様導入事例 ブリティッシュ・テレコム
ブリティッシュ・テレコム社は、世界でも屈指のグローバル通信サービス・プロバイダーで、ヨーロッパ、南北アメリカ、およびアジア太平洋の顧客にサービスを提供しています。主要事業には、ネットワーク IT サービス、地域、国内、および国際通信サービス、ブロードバンド製品・サービスなどがあります。 -
2009年01月26日
Optimお客様導入事例 米国大手金融サービス企業
機密情報の適切な管理は、業種を問わずもはやビジネスの一環です。どの企業も情報を収集し、日々の業務改善の一助としています。一方で、昨今広く報道されているようにセキュリティーの抜け漏れやプライバシーの侵害が増えていることは、機密情報保護への対策が不十分であることを示唆しています。 -
2009年01月06日
株式会社大和総研ビジネス・イノベーション
株式会社大和総研ビジネス・イノベーションは2008年10月、証券会社向け業務システムにおいて画面とオンライン帳票を一新するとともに、「マルチチャネル・トランスフォーメーション/チャネル統合サーバー基盤(MCT/CIS)」を活用して新サービスに柔軟に対応できる統合基盤を、メインフレームで稼働するLinux(Linux on System z)上に構築しました。 -
2008年07月18日
株式会社新出光
株式会社新出光は、データの二重化をなくして一元管理を実現するために物流システムを再構築。物流システムのSystem pと基幹システムのSystem iとをInfoSphere Federation Serverでデータ連携することにより、データを一元管理することができ、生産性の向上やコスト管理の厳格化を実現しました。 -
2008年07月04日
キューアンドエー株式会社
キューアンドエー株式会社は、パソコン訪問サポートやコンタクトセンター業務を通して集まる「お客様の声」を分析し有効に活用するためのテキストマイニングツールIBM OmniFind Analytics Editionを導入しました。 -
2008年06月23日
YKK株式会社ファスニング事業本部スナップ・ボタン事業部
YKK株式会社では、将来の事業構造の変化、マーケットニーズの方向性を確実に見極めて、事業競争力を高める事業構造の改革を推進しています。そして今後も、将来にわたって世界のあらゆる場面でYKKブランドの需要を創出していくために、サイオステクノロジーの営業支援システム「Sales Force Automation+」を導入しました。 -
2008年06月23日
医療法人社団翠会 成増厚生病院
医療法人社団翠会 成増厚生病院は、2003年4月に、精神科向け電子カルテシステム「APIUS Psyche」を導入。全職種のカルテ記載と各種オーダリングのシステム化を実現し、医師、看護師、ケースワーカーなど、診療に関わる職員の情報共有を実現しました。さらに現在では、成増厚生病院内だけでなく、翠会グループ内の他のクリニックや施設でも同システムを利用できるようにし、グループ全体で患者情報を共有し、質の高い医療に役立てています。 -
2008年04月28日
株式会社 みずほ銀行
System z、Linuxを採用した「周辺チャネル系サーバー統合システム」を成功裏に本格稼働 -
2008年03月31日
ピープルスタッフ株式会社
ピープルスタッフ株式会社は、基幹システムのデータと密接に連携したWebシステム「My page」の構築にIBM DB2 9 pureXMLを採用、XMLデータによる管理でシステム変更に柔軟に対応しています。 -
2008年02月25日
医療法人静和会 浅井病院
医療法人静和会 浅井病院では、精神科の電子カルテシステムや独自開発を続けてきた医療情報統計データベースなどと連携できる医事会計システムとして、「Medical Leader-Account」を導入しました。 -
2007年12月03日
独立行政法人国立病院機構 神戸医療センター
独立行政法人国立病院機構 神戸医療センターでは、多くの患者様に関する紙のカルテやX線写真など、膨大な資料の管理に要する負担を軽減し、病院内での情報共有を促進するため、2004年からカルテの電子化プロジェクトをスタート。株式会社アピウスのWeb電子カルテシステム「APIUS Ecru」を用い、オーダリングの電子化、カルテの電子化を順次実施しました。 -
2007年11月01日
株式会社ウィルコム
株式会社ウィルコムでは、メールセンターのログ解析ツールLogStareのデータベースにDB2を採用。大容量データも効率的に蓄積、検索も高速に処理。 -
2007年10月24日
独立行政法人国立病院機構 京都医療センター
IBM データベース/データ管理の事例「京都医療センター」です。京都医療センターへは、毎日何百人もの患者が治療や検査のために訪れます。160名の医師およびスタッフで、毎日1,300人の外来患者を診療する病床数600床の京都医療センターは、京都府で3番目に大規模な病院です。 -
2007年09月28日
京都府庁
京都府庁は統合財務システムをWebSphere Application ServerとDB2で構築、システム管理コストの低減と業務のスリム化を実現。国内の自治体としては最も先進的なSOAを実践。 -
2007年09月13日
株式会社M-TEC
株式会社M-TECはIBM iSeries Siteを導入し、各業務システムを統合して業務間の柔軟な連携を実現。さらに、BIツール「WebReport」(開発:日本ビジネスコンピューター株式会社)を採用し、売れ筋商品の分析や部門ごとの予算管理をリアルタイムに行えるようになりました。 -
2007年07月18日
株式会社ジェイティービー
株式会社ジェイティービーは、基幹予約システムを全面的に刷新。IBM DB2 Universal Database およびIBM WebSphere Replication Serverの採用によって、24時間サービスに対応する国内旅行システムを構築しました。 -
2007年07月17日
明治乳業株式会社
明治乳業株式会社では、大量の退職者が発生する2007年問題を機に、より一層の業務効率化を目指し、全社的な文書の一元管理を行う新公文システムを構築。そのコンテンツ管理ソフトウェアとしてIBM DB2 Content Managerを採用しました。 -
2007年05月21日
日新火災海上保険株式会社
「お客様本位」を社是に掲げ、地域密着型の損害保険サービスを提供している日新火災海上保険株式会社では、2005年秋に、地震や台風などの大規模災害時に迅速な保険金支払いを可能にする「自然災害損害サービスシステム」を稼働させ、お客様へのサービス向上を図りました。このシステムにより、Webブラウザーから容易にホスト・コンピューターの情報を活用できるようになり、お客様からの問い合わせに迅速に対応できるとともに、保険金支払いまでの期間を短縮できました。
