本文へジャンプ

アーカイブ、電子メール監査、電子証拠開示(eDiscovery)

IBM Content Collector, eDiscovery Manager, Content Collector for SAP

Lotus Dominoユーザーの皆様へ 内部統制対応は電子メールから 詳細はこちら
 
Lotus Dominoユーザーの皆様へ 内部統制対応は電子メールから 詳細はこちら

Lotus Dominoユーザーの皆様へ

Lotus Domino アーカイブのソフトウェア「IBM Content Collector (ICC) for Email」、電子メール監査、電子証拠開示 (eDiscovery)のソフトウェア「IBM eDiscovery Manager (eDM) 」と「IBM eDiscovery Analyzer (eDA) 」をご紹介いたします。

Lotus Dominoの電子メールをアーカイブすれば、ユーザーの利便性を向上させたり、コスト削減などを実現できます。
米国における訴訟では、電子メールなどのデジタルのデータの情報開示(eDiscovery)を要求される場合があります。内部統制や電子証拠開示(eDiscovery)対応として、電子メールを安全に長期保管し、監査できる環境を整えておくことが、企業の存続に影響したり、多額の賠償金を回避するのに役立つことがあります。
また、必要な電子メールを単に取り出す(アーカイブ)だけでなく、分析することで、より高度な対応が可能となり、大幅なコスト削減を実現できます。

製品一覧

Lotus Domino アーカイブ

電子メール監査・電子証拠開示(eDiscovery)

SAPユーザーの皆様へ

SAPアーカイブのソフトウェア「IBM Content Collector for SAP (ICC for SAP)」をご紹介いたします。

SAPのアーカイブ・ソフトウェアContent Collector for SAPは、
1)SAPデータベースのアーカイブ
2)SAP受信文書のアーカイブ
3)SAP出力文書のアーカイブ
などを実現し、SAPをより安全に、さらに便利に利用できるよう支援します。

製品一覧


IBM、IBM ロゴ、ibm.comおよびLotus Dominoは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml (US)をご覧ください。


メールでお問い合わせ

まずはお気軽に
ご相談ください。


日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業
アーカイブ・電子メール監査・電子証拠開示 お問い合わせ先

イベント情報

Information On Demand Conference2012(IODC2012)

4月17日(火曜日) ザ・プリンス パークタワー東京にて開催


コミュニティー

Twitter による情報提供を開始しています