IBMソフトウェアのブランド別導入事例
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DB2
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2011年08月30日
日本生命保険相互会社
IBM Power Systemsの仮想化とDB2 pureScaleで業務量・プロセスの変化に柔軟に対応可能なDBサーバー基盤を構築 -
2011年07月14日
株式会社SRA東北
株式会社SRA東北は大学向けソリューションの“大学評価データベース(DB-Spiral)”に低コストで高パフォーマンスのIBM DB2 9 pureXMLを採用しました。 -
2010年12月08日
株式会社 トーメン エレクトロニクス
欧米やアジア太平洋地域など、グローバルに事業を展開。事業の効率化やグローバル対応、内部統制の確立などを目的に、IBMのサポートにより基幹システムを再構築し、運用負荷を軽減するためIBMのデータセンターで運用しています。 -
2010年11月17日
クボタシステム開発株式会社
「システム変更負荷軽減サービス(zCT)」の活用を前提に、マシン、オペレーティング・システム(OS)、ミドルウェア、ディスクを含むフルセットを更新するという大幅なジャンプアップによる移行が決定され、IBM System z10 Business Class(z10 BC)への切り替えが成功裏に完了しました。 -
2010年10月18日
一般社団法人共同通信社
共同通信社では、DB2をはじめとするIBM製品群を活用し、各投票所における出口調査の結果を素早く集計し、加盟社などに提供する調査集計システムを全面刷新。2010年7月11日に行われた第22回参議院議員選挙に適用し、高信頼なIT基盤のもとで、よりスピーディーかつ正確な情報提供を実現しました。 -
2010年09月02日
株式会社ケー・デー・シー
株式会社ケー・デー・シーは、DB2 9.7のOracle互換機能を活用し、最小限の作業で公務員向け人事評価システム「ススムくん」DB2対応版を開発。システム全体のコスト削減を実現し、官公庁の人事評価システム構築に寄与しています。 -
2010年08月05日
株式会社インフォセンス
株式会社インフォセンスは、山九株式会社の次世代物流基幹システムにおいて顧客が必要とする情報を積極的に提供する仕組みを構築。DB2 9.7の採用によって、既存の延長線上で開発、運用ができ、さらに性能を高めた形で導入できました。 -
2010年03月26日
株式会社JTB情報システム
「電子カルテシステム」構築においてDB2をV9.5へ移行し、バックアップ時間の大幅な短縮や、圧縮後のデータ容量を3分の1に低減。ITインフラの効率的な活用、開発コストの削減を実現しました。 -
2009年11月12日
マイポイント・ドット・コム株式会社
インターネットを利用した無料ポイントサービス『マイポイント』を運営するマイポイント・ドット・コム株式会社では、サイトを全面リニューアルしました。そのデータベースとして採用されたのがIBM DB2です。会員の属性やサービスの追加に従来システムをはるかに凌ぐフレキシビリティーを発揮して、パフォーマンスも大幅に向上。コストダウンも実現しました。 -
2009年09月10日
株式会社ムラウチドットコム
株式会社ムラウチドットコムは、ECサイトでの検索の遅延を解決するために、リレーショナル・データベースとXMLデータベースの機能を合わせ持つハイブリッド・データベースIBM DB2 9.5を採用しました。 -
2009年01月06日
株式会社大和総研ビジネス・イノベーション
株式会社大和総研ビジネス・イノベーションは2008年10月、証券会社向け業務システムにおいて画面とオンライン帳票を一新するとともに、「マルチチャネル・トランスフォーメーション/チャネル統合サーバー基盤(MCT/CIS)」を活用して新サービスに柔軟に対応できる統合基盤を、メインフレームで稼働するLinux(Linux on System z)上に構築しました。 -
2008年06月23日
YKK株式会社ファスニング事業本部スナップ・ボタン事業部
YKK株式会社では、将来の事業構造の変化、マーケットニーズの方向性を確実に見極めて、事業競争力を高める事業構造の改革を推進しています。そして今後も、将来にわたって世界のあらゆる場面でYKKブランドの需要を創出していくために、サイオステクノロジーの営業支援システム「Sales Force Automation+」を導入しました。 -
2008年03月31日
ピープルスタッフ株式会社
ピープルスタッフ株式会社は、基幹システムのデータと密接に連携したWebシステム「My page」の構築にIBM DB2 9 pureXMLを採用、XMLデータによる管理でシステム変更に柔軟に対応しています。 -
2008年02月25日
医療法人静和会 浅井病院
医療法人静和会 浅井病院では、精神科の電子カルテシステムや独自開発を続けてきた医療情報統計データベースなどと連携できる医事会計システムとして、「Medical Leader-Account」を導入しました。 -
2007年12月03日
独立行政法人国立病院機構 神戸医療センター
独立行政法人国立病院機構 神戸医療センターでは、多くの患者様に関する紙のカルテやX線写真など、膨大な資料の管理に要する負担を軽減し、病院内での情報共有を促進するため、2004年からカルテの電子化プロジェクトをスタート。株式会社アピウスのWeb電子カルテシステム「APIUS Ecru」を用い、オーダリングの電子化、カルテの電子化を順次実施しました。 -
2007年09月28日
京都府庁
京都府庁は統合財務システムをWebSphere Application ServerとDB2で構築、システム管理コストの低減と業務のスリム化を実現。国内の自治体としては最も先進的なSOAを実践。 -
2007年05月14日
日本ケミコン株式会社
アルミ電解コンデンサのトップメーカーの日本ケミコン株式会社は、国内外の拠点の在庫・受注・生産能力などのグローバル・インフォメーションの可視化にXMLデータも扱えるDB2 9を採用しました。 -
2007年03月30日
株式会社ネットプライスインキュベーション
株式会社ネットプライスインキュベーションは同社が提供するCGMサイト“monopedia”のバックエンド・データベースにIBM DB2 9を採用。サイトの仕様変更・拡張にも柔軟に対応しています。 -
2007年03月16日
株式会社アドス
株式会社アドスは、企業向けXMLデータ処理ソリューションの開発にIBM DB2 9を採用。 XML専業ソフトウェア・メーカーとして、多くの企業情報システムのコンサルティング、構築を手がけています。
Informix
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2010年04月16日
ヤマハ発動機株式会社
ヤマハ発動機株式会社は、IBM Power Systemsとデータベース管理ソフトウェアIBM Informix Dynamic Serverの持つ先進的な機能を組み合わせることで、高い信頼性とリソース効率の良いITインフラを実現。2020年に予定しているグローバル・レベルでのクラウド・コンピューティング実現に向け、その礎となる強固な基盤を構築しています。
Optim
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2008年05月30日
Optimお客様導入事例 Arek Oy 社
フィンランドに本社を置く Arek Oy社は、フィンランド年金センターおよび国が公認した年金保険業者が設立し所有する会社です。Arek Oy 社は、情報システム開発を担当し、年金保険業界にサービスを提供しています。 -
2008年04月25日
Optimお客様導入事例 Allianz Seguros 社
Allianzグループは、損害保険、生命・医療保険、資産管理および銀行業務等、包括的な金融サービスをグローバルで6,000万を超える顧客に提供しています。その系列会社である Allianz Seguros 社は、預かり総額 24 億ユーロを超える、市場第 2 位の企業です。 -
2008年04月25日
Optimお客様導入事例 ブリティッシュ・テレコム
ブリティッシュ・テレコム社は、世界でも屈指のグローバル通信サービス・プロバイダーで、ヨーロッパ、南北アメリカ、およびアジア太平洋の顧客にサービスを提供しています。主要事業には、ネットワーク IT サービス、地域、国内、および国際通信サービス、ブロードバンド製品・サービスなどがあります。 -
2008年03月31日
Optimお客様導入事例 米国大手金融サービス企業
機密情報の適切な管理は、業種を問わずもはやビジネスの一環です。どの企業も情報を収集し、日々の業務改善の一助としています。一方で、昨今広く報道されているようにセキュリティーの抜け漏れやプライバシーの侵害が増えていることは、機密情報保護への対策が不十分であることを示唆しています。
情報統合&ETL
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2012年02月08日
カブドットコム証券株式会社
収集・分析する情報は膨大な量に及び、しかも日々更新される情報を遅れなく処理する必要があることから、IBM InfoSphere BigInsights(以下、InfoSphere BigInsights)を導入し、分散処理による高速な収集・分析を実現しています。 -
2011年12月26日
株式会社 第四銀行
株式会社 第四銀行は1873年の創立以来、新潟県を主要営業地盤として、地域社会と共に成長してきた地方銀行です。2010年6月、同行は中期経営計画「だいしAAAAプラン」の施策の一環としてCRMシステムを導入。同時にCRMシステム等の各種サブシステムとの情報連携基盤としてDWHを構築しました。DWH構築において中心的な役割をIBM InfoSphere DataStageが担っています。 -
2010年12月06日
株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン
株式会社ゴルフダイジェスト・オンラインでは、飛躍的に事業を成長させるため、経営基盤強化の一環として、情報活用環境を改善する統合型情報プラットフォームを構築することを決定し、ETLツールとしてIBM InfoSphere DataStageを採用しました。 -
2009年07月21日
株式会社静岡銀行
株式会社静岡銀行は、「新たな情報基盤」を構築して生産性の高いグループ経営の実現を目指しています。このシステムで、情報の充実、情報鮮度の向上、データ整理における中心的な役割をIBM InfoSphere DataStageが担っています。 -
2008年07月18日
株式会社新出光
株式会社新出光は、データの二重化をなくして一元管理を実現するために物流システムを再構築。物流システムのSystem pと基幹システムのSystem iとをInfoSphere Federation Serverでデータ連携することにより、データを一元管理することができ、生産性の向上やコスト管理の厳格化を実現しました。 -
2007年07月18日
株式会社ジェイティービー
株式会社ジェイティービーは、基幹予約システムを全面的に刷新。IBM DB2 Universal Database およびIBM WebSphere Replication Serverの採用によって、24時間サービスに対応する国内旅行システムを構築しました。 -
2007年03月19日
日立金属工具鋼株式会社
工具や金型に使われる工具鋼を扱う日立金属工具鋼株式会社は、 WebSphere Federation ServerによりSystem iの基幹システムと分散系システムの受注データを連携。二重入力の手間を省き、納品までの時間も短縮しました。 -
2006年09月15日
ネットワーク サービス アンド テクノロジーズ株式会社
ネットワークの保守サービスを行うネットワーク サービス アンド テクノロジーズ株式会社は、障害発生の内容やお客様情報、機器のデータなど各種業務のデータをWebSphere DataStageで集約、データの活用を目指したシステムを再構築しました。 -
2006年03月07日
株式会社 ポイント
株式会社ポイントは、デベロッパー家賃精算システムにWebSphere Business IntegrationとWebSphere DataStageを採用、経営情報システムに必須な店舗情報の整備と一元管理を実現しました。
マスター・データ管理
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2010年07月23日
アズワン株式会社
アズワン株式会社では、商品ライフサイクル全般にわたる一元的なマスター管理、電子カタログの拡充やサプライチェーンの自動化を見据えた新たなビジネスの基盤をInfoSphere MDM Server for PIMをベースに築きました。

