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【K-1】
企業を成功へと導くIBMパフォーマンス・マネージメントの進化 ─ 企業の戦略的情報活用と意思決定をスマート化する最新のIBM Cognosソリューション ─
Vice President, IBM Business Intelligence and Performance Management, Software Group, IBM Corporation Eric Yau
グローバル経済が不透明な今日、企業がより高いパフォーマンスを達成する鍵は、戦略的な情報活用とスマートな意思決定にあります。分断されたデータを統合して一貫した視点を提供することにより、短期間で企業パフォーマンスを最大化するBIおよびパフォーマンス・マネージメント・ソリューションの最新ラインアップについて事例およびテクノロジーを交えてご紹介します。
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【K-2】
全ては顧客視点 ─ いかに考え、いかに行動するか ─
株式会社藤巻兄弟社 代表取締役社長 藤巻 幸夫 氏
伊勢丹から始まりこれまでの実践現場で学んだ具体的な事例をもとに顧客・消費者が求めるモノ・コト・体験とはどのようなものか、また顧客の五感を刺激するビジネスの鉄則や人気ブランドを作る秘密などをお話しいたします。
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| ランチセッション |
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【LS-1】 ※満員御礼。お申し込みを締め切りました。
BIと高度情報利用へのアプローチ
株式会社ジール
代表取締役&CEO 山本 秀典 氏
企業戦略を達成させるためには戦略、戦術、目標を通じて、業績(パフォーマンス)を常に監視し、より早い段階である、戦略実行レベルでモニタリングや分析を行い、異常や問題を発見して対策を講じることができるようにすることが不可欠です。
今回の講演では、BIとBPM、バックオフィスとフロントオフィスといった両方からのアプローチにより、企業の戦略・業績を管理する方法(「高度情報利用アーキテクチャー」)を実際のお客様事例とあわせてご紹介いたします。
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【LS-2】 ※満員御礼。お申し込みを締め切りました。
企業の意思決定支援に向けた情報基盤整備の必要性とその活用
アクセンチュア株式会社
インフォメーションマネジメントサービス統括パートナー 後藤 洋介 氏
企業を取り巻く情報は多岐に渡り、増え続けている状況です。将来的な先行きが見えにくいビジネス環境下において、その情報を如何に管理し、活用できるかが、企業の競争優位獲得・維持に向けた成功のカギになると考えます。今回はこうした企業に求められる情報管理のあり方とその活用方法について、ビジネスインテリジェンス活用事例も交えながら、お話させていただきます。
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| コグノス製品 トラック |
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【A-1】 ※満員御礼。お申し込みを締め切りました。
事例から学ぶ効果的なダッシュボード・レポートの運用方法、見せ方とは?
日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業 インフォメーション・マネージメント事業部
BI&PMテクニカルセールス 高田 和広
ビジネスインテリジェンスは導入前の検討より、導入後の運用で躓くことが多くあります。
その一つに、どのようにユーザーに広めていくのかが課題となります。
本セッションでは、ユーザー事例から学んだ効果的なダッシュボード、レポートの見せ方や運用方法などをご紹介し、情報活用を促進するヒントをお話させていただきます。
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【A-2】
中堅企業のお客様は必見!新しいCognosソリューションのご紹介
日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業 マーケティング&ストラテジー
BI&PMマーケティング マネージャー(プロダクト担当) 高澤 正道
本セッションでは、中堅企業のお客様向けに、新たに開発されたIBM Cognos Expressをデモも交えながらご紹介します。その特長は、中堅企業のお客様向け製品としては唯一、BIとプランニングの機能が統合されていること。財務や業務のパフォーマンスを向上させるために業務の計画を立て、実行し、事実を詳細に把握し、計画との差異を分析するプロセスにかかわるユーザーすべてにお使いいただけます。 |
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【A-3】
収益性分析を用いた経営効率の最大化 ─ 財務分析の最新事情
日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業 インフォメーション・マネージメント事業部
FPMソリューションアーキテクト 徳永 佳子
経営環境が困難な時代こそ、日々変化する状況に迅速に対応し、いままで以上に実効性のある財務分析を行うことが重要になります。本当に収益性の高い製品、顧客、事業はどれか?それに対する最も効果的な施策は何か?と訊かれたら、即座に答えることができますか。このセッションでは、IBM Cognosの最新の財務分析ソリューションを、Cognos TM1のデモを交えながらご紹介いたします。 |
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【A-4】
ビジネスの「今」を切り取るリアルタイム・ダッシュボードで実現するActionable Intelligenceの世界
日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業 インフォメーション・マネージメント事業部
BI&PMテクニカル・セールス 木戸 隆治
企業内のさまざまな部門や局面において、今この瞬間の状況を把握することは重要です。
激変する企業環境の中、迅速なアクションや意思決定、効率的な資源運用のために、それらは不可欠なものとなっています。
IBM Cognos Now! は、各システムに散在する重要な情報をデータウェアハウスを介することなく、疎結合でリアルタイムに統合します。
ビジネスの「今」をダイナミックに可視化することで、1秒でも早く課題を把握し、1秒でも早くアクションを実践する企業環境を実現します。 |
| ビジネス トラック |
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【B-1】
企業戦略実現に向けたFinancial Performance Managementの実践へ
日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業 インフォメーション・マネージメント事業部
BI&PMテクニカル・セールス 天野 亮祐
企業戦略に合致したFinancial Performance Managementを実現するためには、ビジネス・プロセスを最適化し、パフォーマンスを向上させることは不可欠です。こちらのセッションでは、ローリング・フォーキャストを中心にIBM Cognos TM1のベスト・ソリューションをご紹介いたします。 |
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【B-2】
CPM実現に向けた「データ活用」から「ビジネス・プロセスの最適化」への取組
インフォコム株式会社
製品・サービス事業本部
ECM事業部 ECM営業グループ 課長 瀬川 明彦 氏
従来より各企業で取り組みが行われているBI は、徐々に「戦略的なデータ活用」だけではなく、「ビジネス・プロセスの最適化」へ役割が広がっております。本セッションでは、今後求められるBIの位置づけと、「Cognos 8だからこそ得られる効果」を皆様と共有し、弊社のCPM(コーポレート・パフォーマンス・マネジメント)のコンセプトと、短期で基盤構築するための第一歩として、弊社オリジナル・テンプレートをご紹介いたします。 |
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【B-3】
混迷の時代を乗り切る、経営視点から求められる新たなIT活用とは
株式会社アイ・ティ・フロンティア
執行役員専務 四居 雅章 氏
景気低迷により企業経営は益々厳しくなっている中、経営に貢献できる真のITの姿が問われております。
経営視点から求められる要求に対して、システム部門としてどう対応していけばいいのか?
新たな観点でのIT活用により、いかにして企業競争力を強化させるかを、弊社での事例を交えてご説明いたします。 |
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【B-4】
Cognosによるビジネス・パフォーマンス向上のためのアプローチ
IBM ビジネスコンサルティング サービス株式会社
事業開発サービス事業本部 パートナー 垂水 宏明
情報を管理し、効率的に活用できることで、企業は最大限にビジネス・パフォーマンスを発揮できるものであると、IBMは考えています。具体的には、コスト削減と効率化、インテリジェントで収益性の高い成長および予防的なリスク管理を実現できること。これらがIBMの新たな取り組みであるBAO(ビジネス・アナリティクス・アンド・オプティマイゼーション)が注力している分野です。本セッションでは、Cognos活用などの事例を交えながら、ビジネス・パフォーマンスの向上についてのアプローチをご紹介いたします。 |
| コラボレーション トラック |
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【C-1】
Business Analytics and Optimizationが拓くデータ活用の新たな可能性
IBM ビジネスコンサルティング サービス株式会社
ビジネス・アナリティクス&オプテイマイゼーション
執行役員 パートナー 赤阪 正治
企業が管理・分析しなければならないデータは多様化・肥大化・複雑化する一方、大量のデータの中から迅速に信頼できる情報を取得し活用することが競争力の要になっています。IBMの新サービスBusiness Analytics and Optimization(BAO)は業界に特化したコンサルティングとシステム構築能力に加え、数理解析や予測的分析および最適化を専門とするIBMリサーチの知見を活用して、お客様に新次元のデータ活用をもたらすことにより、ビジネスの変革を実現していきます。本セッションでは、具体的な事例を通して、BAOのもたらす新たな可能性をご紹介いたします。 |
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【C-2】
戦略的情報活用を支えるデータ統合のあり方と手法
─ InfoSphere Information Server によるプロジェクト支援ソリューションの利用価値とは?
日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウエア事業 インフォメーション・マネージメント事業部
InfoSphereテクニカル・セールス シニアITスペシャリスト 藤 泉也
企業情報基盤が対象とする業務と統合範囲が広がる昨今、データ活用局面において柔軟かつ精確な可視化を行うため、最適なデータをいかに準備し管理するかが問われています。本セッションでは、データウエアハウスの構築及び保守期間短縮やパフォーマンス改善といったフロントのBIツールだけでは解決できないさまざまな課題を解決するためのプロジェクト支援の手法をInfoSphere Information Serverの各種ツール群を使ってご紹介致します。システム運用、開発、業務企画担当者などさまざまな役割の方を対象とした内容となっておりますので奮ってご参加ください。 |
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【C-3】
届いたその日からビジネスの最適化が始まる、ベールを脱いだIBMの分析アプライアンス
日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業 InfoSphereテクニカル・セールス
ICP ITアーキテクト 岡口 純子
IBMのビジネス分析アプライアンス IBM Smart Analytics Systemは、世界最速のデータウェアハウスに使いやすいCognos 8 BIが入り、ビジネスを最適化する分析をすぐにはじめられます。短期間かつ低コストでビジネスの成果をあげた事例を交えながら、業界でもっとも包括的なエンド・ツー・エンドの分析ソリューションをご紹介いたします。 |
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【C-4】
テクノロジーで差がつく、企業競争力と成長 ─ インテリジェントをもっとビジネスへ ─
日本アイ・ビー・エム株式会社
システム製品事業 テクニカル・セールス・サポート システムズ&テクノロジー
エバンジェリスト 北沢 強
企業が存続していくために必要な状況変化を敏感にとらえる「察知力」と、柔軟かつ迅速な「適応力」を、ITなくしては発揮することはできません。同時に、テクノロジーによって洞察が導き出されるまでの時間や洞察の精度、あふれでるデータの活用度に大きな差がつきます。すなわち、タイムリーに正しい戦略が導き出せるかが変わるのです。当セッションでは、IBMテクノロジーを実装した情報活用に特化したシステムをご紹介し、これからの情報活用基盤の方向性についてご説明いたします。 |
| パートナートラック |
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【D-1】
Cognos8 BIを用いた、経済危機に即応したマーケティング情報可視化基盤の構築事例
日立建機株式会社 営業統括本部
CRM推進部 部長代理 森下 一成 氏
株式会社日立東日本ソリューションズ
ビジネスソリューション本部 BIソリューション部 菅原 康弘 氏
当社では世界に出荷する建設機械に衛星通信を用いた遠隔稼動管理システムを搭載しています。2008年9月のリーマンショック以降の市場環境の急変を受け、稼動情報・市場情報をマーケティングの視点から即時に多角的に、グローバルな規模でデータを可視化しインタラクティブに共有する仕組が求められました。この課題に対してCognos8 BIを用いて、スパイラルな手法により段階的且つ短期間で構築した事例についてご紹介いたします。
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【D-2】
Cognosクラウド・サービスのご紹介
日本情報通信株式会社
SIサービス事業部ソリューションビジネス推進部
部長 梁瀬 昭 氏
NI+Cクラウドコンピューティング・サービスはクラウドコンピューティング技術のもつ柔軟でスケーラブルなどこからでもアクセスできる環境に、企業に求められるより信頼性に優れた堅牢なIT基盤やセキュアなVPNを適用したサービスです。この度、Cognosの一部製品について、評価段階から安価でより簡単にご利用頂くサービスを提供致します。それによってシステム投資コスト、構築コスト、運用管理コストを削減するとともに、システム構築のスピードを上げ、企業のビジネス対応力を向上させます。
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【D-3】
KPI による経営の見える化を短期に構築する「Express BI Suite」のご紹介
株式会社アシスト
ビジネス開発部 部長代理 杉乃 敏也 氏
経営ダッシュボードのテンプレート、分析エンジン、基幹システムとの接続機能をセットにした「Express BI Suite」について、デモンストレーションを交えて御紹介させていただきます。経営の羅針盤となるKPI群を分析、シミュレーション可能なテンプレートとして実装しており、基幹システムやERPシステムに蓄積されたデータと速やかに接続することによって、短期に経営ダッシュボードの構築が可能となります。
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【D-4】
業種別テンプレート活用ですぐに使えるBI構築
─ 景気減速下で勝ち抜くための経営情報の最大活用とは ─
株式会社クロスキャット
戦略コンサルティング部 シニアコンサルタント 飯田 真也 氏
本セミナーでは、厳しい経済環境下でタイムリーかつ最適な経営判断に寄与するBIシステムの構築ポイントと業界別テンプレート・アプローチによるBIツールの短期導入とその最大活用についてご紹介いたします。
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| 緊急追加セッション |
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【SPSS】
将来を見通す力 ─ SPSS予測分析ソリューションのご紹介
エス・ピー・エス・エス株式会社
シニアセールスエンジニア
西牧 洋一郎 氏
新たにIBMのラインナップに加わることとなったSPSSは、これまで40年以上にわたり、データ・マイニングに代表される予測分析ソフトウェアとソリューションを提供してきました。企業におけるデータ活用の多くは、過去のトレンド、現状の把握から経営に役立つ「Insight ─ 洞察」を導き出すことに主眼が置かれています。予測分析は、将来起こりうることを予測しプロアクティブなアクションを可能にする「Foresight ─ 将来に対する洞察力」を導き出します。このセッションでは、予測分析とはどのようなものか、BIとの違いや相互の補完関係、さらに、予測分析による情報活用を事例を交えてご紹介いたします。
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