DB2
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2009年11月12日
マイポイント・ドット・コム株式会社
インターネットを利用した無料ポイントサービス『マイポイント』を運営するマイポイント・ドット・コム株式会社では、サイトを全面リニューアルしました。そのデータベースとして採用されたのがIBM DB2です。会員の属性やサービスの追加に従来システムをはるかに凌ぐフレキシビリティーを発揮して、パフォーマンスも大幅に向上。コストダウンも実現しました。 -
2009年09月10日
株式会社ムラウチドットコム
株式会社ムラウチドットコムは、ECサイトでの検索の遅延を解決するために、リレーショナル・データベースとXMLデータベースの機能を合わせ持つハイブリッド・データベースIBM DB2 9.5を採用しました。 -
2009年01月06日
株式会社大和総研ビジネス・イノベーション
株式会社大和総研ビジネス・イノベーションは2008年10月、証券会社向け業務システムにおいて画面とオンライン帳票を一新するとともに、「マルチチャネル・トランスフォーメーション/チャネル統合サーバー基盤(MCT/CIS)」を活用して新サービスに柔軟に対応できる統合基盤を、メインフレームで稼働するLinux(Linux on System z)上に構築しました。 -
2008年12月22日
ご活用事例
ご活用事例をご紹介いたします。 -
2008年06月23日
YKK株式会社ファスニング事業本部スナップ・ボタン事業部
YKK株式会社では、将来の事業構造の変化、マーケットニーズの方向性を確実に見極めて、事業競争力を高める事業構造の改革を推進しています。そして今後も、将来にわたって世界のあらゆる場面でYKKブランドの需要を創出していくために、サイオステクノロジーの営業支援システム「Sales Force Automation+」を導入しました。 -
2008年03月31日
ピープルスタッフ株式会社
ピープルスタッフ株式会社は、基幹システムのデータと密接に連携したWebシステム「My page」の構築にIBM DB2 9 pureXMLを採用、XMLデータによる管理でシステム変更に柔軟に対応しています。 -
2008年02月25日
医療法人静和会 浅井病院
医療法人静和会 浅井病院では、精神科の電子カルテシステムや独自開発を続けてきた医療情報統計データベースなどと連携できる医事会計システムとして、「Medical Leader-Account」を導入しました。 -
2007年12月03日
独立行政法人国立病院機構 神戸医療センター
独立行政法人国立病院機構 神戸医療センターでは、多くの患者様に関する紙のカルテやX線写真など、膨大な資料の管理に要する負担を軽減し、病院内での情報共有を促進するため、2004年からカルテの電子化プロジェクトをスタート。株式会社アピウスのWeb電子カルテシステム「APIUS Ecru」を用い、オーダリングの電子化、カルテの電子化を順次実施しました。 -
2007年11月01日
株式会社ウィルコム
株式会社ウィルコムでは、メールセンターのログ解析ツールLogStareのデータベースにDB2を採用。大容量データも効率的に蓄積、検索も高速に処理。 -
2007年10月24日
独立行政法人国立病院機構 京都医療センター
IBM データベース/データ管理の事例「京都医療センター」です。京都医療センターへは、毎日何百人もの患者が治療や検査のために訪れます。160名の医師およびスタッフで、毎日1,300人の外来患者を診療する病床数600床の京都医療センターは、京都府で3番目に大規模な病院です。 -
2007年09月28日
京都府庁
京都府庁は統合財務システムをWebSphere Application ServerとDB2で構築、システム管理コストの低減と業務のスリム化を実現。国内の自治体としては最も先進的なSOAを実践。 -
2007年09月13日
株式会社M-TEC
株式会社M-TECはIBM iSeries Siteを導入し、各業務システムを統合して業務間の柔軟な連携を実現。さらに、BIツール「WebReport」(開発:日本ビジネスコンピューター株式会社)を採用し、売れ筋商品の分析や部門ごとの予算管理をリアルタイムに行えるようになりました。 -
2007年05月14日
日本ケミコン株式会社
アルミ電解コンデンサのトップメーカーの日本ケミコン株式会社は、国内外の拠点の在庫・受注・生産能力などのグローバル・インフォメーションの可視化にXMLデータも扱えるDB2 9を採用しました。 -
2007年03月30日
株式会社ネットプライスインキュベーション
株式会社ネットプライスインキュベーションは同社が提供するCGMサイト“monopedia”のバックエンド・データベースにIBM DB2 9を採用。サイトの仕様変更・拡張にも柔軟に対応しています。 -
2007年03月29日
株式会社SRA東北
株式会社SRA東北は大学向けソリューションの“大学評価データベース(UniVision+EV)”に低コストで高パフォーマンスのIBM DB2 9 pureXMLを採用しました。 -
2007年03月16日
株式会社アドス
株式会社アドスは、企業向けXMLデータ処理ソリューションの開発にIBM DB2 9を採用。 XML専業ソフトウェア・メーカーとして、多くの企業情報システムのコンサルティング、構築を手がけています。
IBM、IBM ロゴ、ibm.com、DB2およびWebSphereは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml (US)をご覧ください。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における登録商標です。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標です。
