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- クラウド時代のスマートな情報基盤 ― データベース最前線セミナー
- 大量データをビジネスに活かす ― Big data最新テクノロジー・セミナー
- データ分析がこれからのビジネスの鍵に ― データウェアハウス・アプライアンス・セミナー
当セミナーは盛況のうちに終了いたしました。
多数のご参加ありがとうございました。
このたびの東日本大震災で被害を受けられた皆様に心よりお見舞い申しあげます。
皆様の安全と一刻も早い復旧と復興を心からお祈り申しあげます。
散在する膨大な情報を分析し将来を予測、ビジネス最適化のための意思決定をご支援する新時代の情報活用を推進するビジネス・アナリティクス・アンド・オプティマイゼーション(BAO)。
弊社では「IBM BAOソリューション・セミナー・シリーズ」と題し、各種セミナーを開催いたしますが、今回はこの中からBAO実践を支えるITインフラ関連の3つのセミナーを開催させていただくことといたしました。
下記の開催内容でセッションのタイトルと概要をご確認の上、ぜひお申し込みくださるようお願いいたします。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
開催概要
クラウド時代のスマートな情報基盤 ― データベース最前線セミナー
開催日時
2011年 6月17日(金曜日)
10時~12時(受付開始 9時30分)
会場
日本アイ・ビー・エム株式会社 本社事業所(箱崎)
東京都中央区日本橋箱崎町19-21
参加費
参加費無料/事前登録制
主催
日本アイ・ビー・エム株式会社
セミナー内容
【セッション1】
クラウド時代の企業システムで優位に立つ
―pureScaleによる統合DB戦略―
ビジネスの拡大を目指している方々に向けて、お客様事例をベースに、オンライン処理と分析系処理を最適に実行できる統合DBソリューションを解説します。止まらないデータベースと無限の拡張性を追及したDB2 pureScaleを中心に、フロントエンドからバックエンドまでワークロードを最適化したシステムをご紹介します。会場には稼働環境を設置し、無停止ソリューションのデモも実演します。
【セッション2】
情報漏えいの75%はデータベースから
―IBMのデータベース・セキュリティー&監査ソリューション―
金融庁監査、J-SOX、PCIDSS等各種規制、Webサイト攻撃、社内犯行による情報漏えい事件、データベースに格納された重要なデータ(顧客情報、財務情報)の保護・監視は日々その重要性を増しています。
本セッションでは、DBの種類を問わず、システムへの負荷を最小限に抑え、リアルタイムにアクセス監視を実現するInfosphere Guardiumのテクノロジーについてご紹介します。
欧米のメガバンクが採用を決めたその理由が今明らかになります。
開催概要
大量データをビジネスに活かす ― Big data最新テクノロジー・セミナー
開催日時
2011年6月17日(金曜日)
14時30分~17時(受付開始 14時)
会場
日本アイ・ビー・エム株式会社 本社事業所(箱崎)
東京都中央区日本橋箱崎町19-21
参加費
参加費無料/事前登録制
主催
日本アイ・ビー・エム株式会社
セミナー内容
【セッション1】
Big dataを支えるHadoopの特徴と企業システムにおける可能性
「Big data」「BIG Math」といったキーワードに象徴されるように増大するデータからビジネス上の価値を発見し、新しいビジネスの展開や既存業務の効率化に役立てようという動きが活性化しています。
本セッションでは、大量データ処理を実現するソフトウェアHadoopの特徴や事例にくわえて、企業システムと連携させることで広がる可能性についてご紹介します。
【セッション2】
膨大なリアルタイム・データと超高速処理が開く、コンピューターの新たな可能性
ツイッターや携帯機器、ICカード、監視カメラの普及により、みなさんの周りで日常的に驚くほど大量のデータがやり取りされていることにお気づきでしょうか?ユーザーの行動パターンや景気の先行きを占うセンチメント、企業や発言者の影響力の計測など、お客様導入事例やIBMの研究動向を交えてストリーム・コンピューティングの新たな可能性を探ってみたいと思います。
【セッション3】
Hadoopを機能強化しビジネスの現場でも使いやすく
―InfoSphere BigInsights―
超大量データはビジネス現場において分析をくり返すことでこれまでには得られなかった洞察を得ることができます。最近ではHadoopを使って超大量データの分析に取り組む例が増えてきていますが、Hadoopだけでは解決できないことが多いことも分かってきました。本セッションでは、簡単にジョブを記述するJaql、スプレッドシート風UIで分析操作を組み立てるBigSheets、SPSSなどと連携するブリッジといったHadoopを補完するソリューション「BigInsights」をご紹介します。
開催概要
データ分析がこれからのビジネスの鍵に ― データウェアハウス・アプライアンス・セミナー
開催日時
2011年6月21日(火曜日)
14時30分~17時(受付開始 14時)
会場
日本アイ・ビー・エム株式会社 本社事業所(箱崎)
東京都中央区日本橋箱崎町19-21
参加費
参加費無料/事前登録制
主催
日本アイ・ビー・エム株式会社
セミナー内容
【セッション1】
グローバル戦略に必要とされる情報統合基盤のベスト・プラクティス
―IBMが提供するデータ統合プラットフォームの実力―
経営リソースのグローバル化や事業統廃合、新規事業参入などビジネス環境が変化するにしたがい、企業はかつて無い速さで増大するデータへの対応が必要となってきています。IBMの情報統合ソリューションはETL機能だけでなく現状調査や差分抽出機能、来歴・影響度分析など、データ統合の手間を省き、品質を高めるための幅広い機能を提供しています。本セッションでは最新の事例とデモンストレーションを通じてソリューションの特徴と効果をご紹介します。
【セッション2】
今すぐ始めたいデータ分析
―さまざまなニーズに対応するIBM分析アプライアンスの全貌―
IBMに新しいウェアハウスの時代がやってきました。データウェアハウスに特化したNetezzaと、柔軟な要求に対応できるIBM Smart Analytics System。分析対象のデータをより多く獲得できるようになるこれからの時代において、SPSSやCognosといったさまざまな分析ソフトウェアとも連携し、お客様のさまざまな要求にお応えします。お客様に満足いただけるインテリジェントなシステムで、ビジネスを支援し、分析の視点からスマート・プラネットを形成していきます。
【セッション3】
増大する情報の「複雑」さを「簡単」にビジネスに応用!高速・高度分析アプライアンス
―Netezza活用事例とライブデモ―
近年、多くのDWH製品が“アプライアンス”を謳っていますが、それは本当に“アプライアンス“といえるのでしょうか?ニューヨーク証券取引所、ニールセンをはじめとする全世界400社以上の導入実績を誇るNetezzaデータウェアハウス・アプライアンス。本セッションでは2つの特徴「高速性」と「簡易性」を実現するユニークな並列アーキテクチャーをご紹介し、併せて【導入事例】と【ライブデモ】でNetezzaを実感していただきます。
IBM、IBMロゴ、ibm.com、DB2、InfoSphere、Cognos、およびpureScale、Guardium、SPSSは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、http://www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
