当セミナーは盛況のうちに終了いたしました。
多数のご参加ありがとうございました。
IBMでは組込みシステム、ネットワーク機器におけるデータ管理を効率よくできるためのデータベース製品を提供しています。
アプリケーションの機能は複雑になり、サービスが変わることもたびたびあります。このような環境ではデータ管理を組込みデータベースを用いてアプリケーションロジックとデータ管理を分割することで開発効率、テスト工数を削減できます。
なぜ組込みシステムでデータベースが必要であるかということと、どのような活用方法があるかを判りやすくご説明します。
開催概要
開催日
2009年11月12日(木曜日)
10時~12時(受付開始 9時30分)
参加費
無料/事前登録制
対象
製造業、ネットワーク機器、ネットワークアプリケーション、組込み機器の関連のお客様、プロジェクト・マネージャーのお客様、エンジニア、システム構築のお客様
主催
日本アイ・ビー・エム株式会社
アジェンダ
- なぜ組込みデータベースなのか?
- IBMによる組込みDB-solidDBの製品紹介
- ユースケースのご紹介
- デモ
- 質疑応答
※コース内容は事前の予告なく変更となる場合がございます。
※法人様対象のセミナーとなっております。個人様からのお申し込みは受付けておりません。
※同業他社様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。
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