InfoSphere Guardium(情報漏洩対策ソリューション)

データベース・セキュリティーと監査のリアルタイム・ソリューション

世界で約500社の導入実績を持つ グローバル・スタンダード
世界で約500社の導入実績を持つ グローバル・スタンダード

InfoSphere Guardium


データを保護するには、誰が、いつデータベースにアクセスして、何をしたのかを監視すべきですが、データベースのログ解析機能を利用すると、システムに大きな負荷がかかります。InfoSphere Guardiumなら、すべてのアクセスをリアルタイムで監視しながら、パフォーマンスへの影響を最小限に抑えられます。しかも、簡単に導入できる外付けのアプライアンスで、豊富なレポート形式も用意されていますから、すぐに活用することができます。

最新ソリューションInfoSphere Guardium 8

  • InfoSphere Guardiumは、データベース・セキュリティーとコンプライアンス・ライフサイクル全体を、統合されたWebコンソール、バックエンド・データ・ストア、およびワークフロー自動化システムで処理する唯一のソリューションです。

    財務情報やERP情報、顧客およびカード所有者データ、知的所有権など、企業のシステムに格納されているさまざまな情報を保護するためのシンプルかつ堅固なソリューションをご提供します。

White Paper

世界の機密データのほとんどは、Oracle、Microsoft SQL Server、IBM DB2、Sybaseなどの商用データベースに保管されています。このため、データベースは、犯罪者による格好の攻撃対象になっており、その攻撃は増加の一途をたどっています。ところがForresterの調査によると、約60%の企業では、データベースへのセキュリティー・パッチの適用が遅れているという状況になっています。データベースに対する包括的なセキュリティー対策を実施するために必要不可欠な8つのベスト・プラクティスをご紹介します。

アンケートにお答えいただいた方には、White Paper 「包括的なデータベース・セキュリティーを実現する8つの手順」をダウンロードいただけるサイトをご案内します。是非ご回答ください。

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