概要
サイバー攻撃、セキュリティー侵害、不正アクセス、および内部関係者による不正行為といった脅威に備えるため、企業では多くのリソースを必要とする手作業の監査プロセスを自動化された制御システムに置き換えることにより、コンプライアンスの実現を簡略化しコストを削減しようとするニーズが高まっています。これにより、あらゆるエンタープライズ・アプリケーション(ERP、CRM、HR、BIおよびデータウェアハウス、財務会計)、データベース・プラットフォーム、およびコンプライアンス関連のプログラム(J-SOX、SOX、PCI、HIPPA/HITECH、FISMA/NIST 800-53、ISO 27002、EUのe-プライバシーおよび個人情報保護規定、イギリスのデータ保護法、および州または地方自治体レベルの規制)に対応しようとしています。
本資料をご一読いただき、Guardium 7こそが統合されたWebベースの管理画面、バックエンド・データ・ストア、およびワークフロー自動化システムを通して、データベース・セキュリティーと コンプライアンス・ライフサイクルを包括的に管理し、以下に対応する唯一のソリューションであることをご確認ください。
- お客様のDBMSインフラ全体を100%可視化し制御します。
- 単一のクロスDBMS監査ポリシーとアクセス制御ポリシーに基づき、複雑な管理を削減します。
- DBMSの監査ログ機能を使わないため、システムへの負荷をかけることなく、データの監視が可能になります。
- 権限を付与されたユーザーをモニターし、内部の不正行為を見つけ出し、サイバー攻撃を防止します。
- 脆弱性の評価、データのディスカバリー、コンプライアンス状況の報告、およびサインオフを自動化します。
Global 1000に属す企業が、他のテクノロジー・プロバイダーではなく、Guardium, an IBM Companyを採用し、重要なエンタープライズ・データを保護しているのか、その理由をご確認ください。Guardiumは最もシンプルかつ堅牢なソ リューションの提供を通して、お客様のデータ・センターからの情報漏洩を防止し、企業データの一貫性を保証します。
アンケートにお答えいただいた方には、IBM Guardium 7のデータ・シートをダウンロードいただけるサイトをご案内いたします。是非ご回答ください。
