異なる環境でもリアルタイムに情報統合 データ統合を拡張しながらパフォーマンスを強化する新機能

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異種データベース間でのリアルタイム情報統合を実現する、IBM InfoSphere Change Data Capture
リアルタイムのデータ活用により、ダイナミック・ウェアハウス、MDM(マスター・データ管理)、SOA、e-ビジネスの推進をサポート。ビジネスの敏捷性を高め、顧客サービスを改善します。

※IBM InfoSphere Change Data CaptureはDataMirror Transformation Serverの新しい製品名です。

ログベースのChange Data Capture (CDC) 技術を採用。システムのパフォーマンスに影響を与えずに、重要なデータ・イベントをリアルタイムで検知、通知します。


異種混在のデータソース環境(DB2、Oracle、SQL Server、Sybaseなど)から変更データをキャプチャーし配信します。


SOAに対応。リアルタイムのトランザクション・データをXML文書にパッケージ化し、WebSphere MQなどのメッセージング・ミドルウェアで送受信します。


柔軟性の高い実装により、企業システム環境における一方向/双方向/多対一の統合と、一対多の配信が可能です。


使いやすいGUIによりデータ統合プロセスを迅速に展開。プログラミングは一切必要ありません。


InfoSphere DataStageとの統合により、ETLプロセスにリアルタイムで直接データを提供できるため、ダイナミック・ウェアハウスや業務レポートに最適です。


対応OS: AIX,HP Unix,i5/OS,Linux,Sun Solaris,Windows,z/OS

IBM、IBM ロゴ、ibm.com、DataStage、DB2、InfoSphere、WebSphereおよびz/OSは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、http://www.ibm.com/legal/copytrade.shtml (US)をご覧ください。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における登録商標です。
Windowsは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標です。
UNIXは、The Open Groupの米国およびその他の国における登録商標です。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標です。

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