InfoSphere Data Event Publisher

データの変更をXML形式でWebSphere MQに書き込むことで、有機的なデータ活用が可能

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WebSphere Data Event Publisher は InfoSphere™ Data Event Publisher に製品名称を変更いたしました。(2008年9月)

InfoSphere Data Event Publisherは、ログを読み取ってDB2®やIMS™、VSAM内のデータ変更を抽出し、その情報をXMLメッセージにフォーマットしてWebSphere MQにパブリッシュします。

このキューより、アプリケーション/サービスは、変更のあったデータを非同期的に受け取ることができます。
例えば、WebSphere Message Brokerとイベント・パブリッシング機能を組み合わせることで、あるサービスやアプリケーションで 変更が生じるごとにDB2のデータベースからその情報を受け取り、適切な他のサービスやアプリケーションに伝達することもできます。これらの情報を受け取ったサービスやアプリケーションは自己のサービス提供に集中することができます。

特長


用途

IBM、IBM ロゴ、ibm.com、developerWorks、IMS、Informix、InfoSphereおよびWebSphereは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、http://www.ibm.com/legal/copytrade.shtml (US)をご覧ください。
WindowsはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
UNIXはThe Open Groupの米国およびその他の国における登録商標。

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