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エンタープライズ・サーチ(検索)

企業情報の検索エンジン IBM OmniFind をご紹介いたします。

ハイブリッドが欲しい情報をのがさない OmniFind V 9.1 待望のメジャーバージョンアップ ユーザーインターフェース(UI)も刷新 魅力的な新機能が満載

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IBM OmniFind®の最先端のアーキテクチャーが、検索サービスの運用を支援します。

1. マルチソース検索
Lotus Domino®、ファイル・サーバー、リレーショナル・データベース、イントラネット、インターネットなどの25種類以上のデータ・ソースを横断検索します。また、Microsoft® Word、PDFなど200種類以上のファイル形式を検索対象とします。


2. セキュリティー検索
文書やデータベースにアクセス権が設定されている場合、検索ユーザーにアクセス権のある情報のみを表示、提供します。検索結果の一覧には、アクセス権のない情報は表示されません。

AIX®やLinux®上のOmniFindから、Microsoft Windows®ファイル・サーバーのファイルをセキュリティー検索できます。 【V9新機能】


3. 高可用性(HA)構成
ユーザーの介在なしに、数分でフェイルオーバーすることにより、高い稼働率を実現できます。【V9新機能】
以下のクラスター環境をサポートします。


4. 索引
新たに文書が追加・更新・削除された場合、その変更情報は随時索引に追加され検索可能となります。(インクリメンタル更新) 【V9新機能】
また、索引のサイズは小さく、設定も簡単なため、運用コストの圧縮に貢献します。 【V9強化機能】

検索対象が大容量の場合は、索引を内部的に複数個生成することにより、2000万分書を越える大容量の検索に対応します。分割された索引への問い合わせは透過的に実行されるため、マージする必要はなく、あたかも巨大な1つの索引のように扱うことができます。


5. 管理ツール
管理者は、検索ユーザーの傾向を、グラフィカルなクエリー統計画面で把握できます。 【V9新機能】

など


6. 簡単インストール
インストールはとても簡単で、短時間で導入できます。最小のデフォルト設定の場合は、わずか数クリックでインストールが完了します。 【V9新機能】


7. 拡張
運用中であっても、検索サーバーや文書解析処理サーバーを自由に増やし、検索対象文書の量や検索ユーザーの増加に柔軟に対応します。また、ポータルや業務アプリケーションに検索機能を組み込み、利便性を向上させます。 【V9強化機能】



IBM、IBM ロゴ、ibm.com、AIX、HACMP、Lotus DominoおよびOmniFindは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml (US) をご覧ください。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における登録商標です。
Microsoftおよび Windowsは Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標です。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標です。

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