IBMソフトウェアのブランド別導入事例
Lotus
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2012年02月03日
第一生命情報システム株式会社
日本最大級のユーザー数・サーバー数を抱え、しかも申請ワークフローや顧客対応の進捗管理システムなど、重要なアプリケーションが多数稼働する第一生命保険株式会社のLotus Notesシステムについて、開発部門のご担当者にお話を伺いました。 -
2011年12月19日
株式会社スギノマシン(nikkei BP net)
Lotus Notes/Dominoをバージョンアップすることでセキュリティーを強化するとともに、モバイル活用などによって業務効率の向上を実現。タレントの三浦奈保子さんがインタビュー。 -
2011年12月16日
太平洋セメント株式会社(nikkei BP net)
Lotus Notes/Dominoを活用し、営業支援システムや基幹連携、他のシステムとのシングルサインオン、モバイル対応などとその利用形態を高度化する連携ソリューションを積極的に導入し、利便性と適用範囲を拡大。タレントの三浦奈保子さんがインタビュー。 -
2011年11月18日
北九州スマートコミュニティ創造協議会
北九州スマートコミュニティ創造協議会は、多様なプロジェクトに参画するメンバー間の情報共有や共同作業の支援、進捗状況ならびに活動履歴の一元管理などを目的として、クラウド型(SaaS1型) コラボレーション・サービスである「LotusLive」を採用し、2011年10月より本格展開を開始しました。 -
2011年10月14日
オリンパスグループ
IBM Lotus Notes/Dominoを驚くほど積極的に活用している企業があります。その代表的な企業の一つが、世界有数の精密機器メーカー、オリンパスグループです。各部門が業務に役立つアプリケーション/データベースを独自に開発するなど、日常業務に欠かせない情報基盤としてさまざまな用途にLotus Notesを使いこなす、エンドユーザー・コンピューティングを実践しています。 -
2011年08月30日
株式会社立山システム研究所
立山システム研究所では、実際に先の東日本大震災後も、社外の関係者を含めて早期に業務を復旧し、事業を継続できたという。同社 東京営業所セクションマネージャーの瀧口直也氏に、同社におけるLotusLiveの利用形態やLotusLiveの活用効果などについて伺いました。 -
2011年08月30日
ナビオコンピュータ株式会社
LotusLiveの導入によってメール依存型のコミュニケーションから脱却し、より円滑な社外パートナーとのコラボレーションや社内のディスカッション活性化を実現したナビオコンピュータの事例を紹介いたします。 -
2011年08月26日
ローランド株式会社(nikkei BP net)
IBM Lotus Quickr、IBM Connectionsを導入し、全世界に製品販売を展開しているグローバル企業として、海外の関連会社との間でのソーシャルネットワークの活用を開始。タレントの三浦奈保子さんがインタビュー。 -
2011年07月12日
株式会社George P. Johnson
株式会社George P. Johnsonは、スプレッドシートを使って予定と進捗を管理し、メールで情報共有する従来の方法では、プロジェクトを効率的に管理することが難しいという課題を、IBMが提供するクラウド・サービス「LotusLive」のコラボレーション機能の活用で解決しました。 -
2011年06月24日
株式会社栗本鐵工所(nikkei BP net)
専門領域にこだわりがちな技術者に、幅広い見識を育む場として、IBM Connectionsを導入。企業内の「人と人のつながり」を構築するIBM Connectionsをどのように活用していくのか。導入の狙いや今後の展開について、タレントの三浦奈保子さんがインタビュー。 -
2011年06月20日
日成共益株式会社(nikkei BP net)
IBM Lotus Notes/Dominoを業務の基盤システムとして位置づけ、最新の機能を積極的に活用すべくバージョンアップをこまめに繰り返すとともに、IBMのパートナー企業が開発したアプリケーションを導入して活用領域を広げています。タレントの三浦奈保子さんがインタビュー。 -
2011年03月24日
株式会社京都ホテル(nikkei BP net)
Lotus Notesのマイグレーション+モバイル連携などワークスタイル変革で営業力を強化、CRMの向上へ。タレントの三浦奈保子さんがインタビュー。 -
2011年03月01日
NPO法人 チャリティ・プラットフォーム、認定NPO法人 ピースウィンズ・ジャパン、認定NPO法人 国境なき子どもたち
チャリティ・プラットフォーム、ピースウィンズ・ジャパン、国境なき子どもたちの3団体は、2010年10月に新たなコミュニケーション基盤としてIBM LotusLive Engageを導入し、使用を開始しました。遠隔地間での情報共有、共同作業の効率化といったコミュニケーションの課題解決に加え、今後は組織外とのチャネル拡大にも役立てていくなど、将来に向けNPO/NGO全体の活動基盤の強化を目指しています。 -
2011年02月08日
お多福グループ 株式会社 (nikkei BP net)
WebSphere Portalを使って企業ポータルを構築。その狙いはどこにあり、どんな工夫が盛り込まれているのか。今後の展開も含めて、元準ミス東大で気象予報士でもあるタレントの三浦奈保子さんがインタビュー。 -
2011年01月28日
株式会社あおぞら銀行
株式会社あおぞら銀行の全行員、スタッフにとって、Lotus Notes/Dominoは業務を遂行していく上で欠かせないシステム基盤となっています。同行は、このシステム基盤の安定化を目指し、運用サーバーのリプレースに合わせて最新のLotus Notes/Domino 8.5へのバージョンアップを独力で実施、2010年8月から新環境での利用を開始しています。 -
2011年01月27日
大日本住友製薬株式会社(nikkei BP net)
2009年8月にIBM Lotus Notes/Dominoをバージョンアップするとともに、クラウドを活用した運用体制を確立。さらスマートフォン「iPhone 4」をMR(医薬情報担当者)に導入し、情報の共有と活用を進化させている。同社の情報戦略とLotus Notesの活用について、タレントの三浦奈保子さんがインタビュー。 -
2010年11月04日
埼玉県南埼玉郡宮代町(nikkei BP net)
10年以上前からIBM Lotus Notes/Dominoを活用し、このほどシステムを全面的に刷新。その背景と導入の経緯や工夫した点、今後の展開などについて、気象予報士でもあるタレントの三浦奈保子さんがインタビュー。 -
2010年07月13日
株式会社紀文食品(nikkei BP net)
Lotus Notes/Dominoの草創期からの先進ユーザーである紀文食品では、次々と関連ソリューションを導入し、業務効率化を促進。Lotus Notesのメリットや、導入による同社の変化をインタビュー。 -
2010年05月18日
ファイバーフロンティア株式会社
ファイバーフロンティア株式会社は、インターネットを利用した、繊維業界の企業間の情報交換・商取引の仕組みを提供しています。繊維業界全体の業務標準化と業務効率化による競争力強化を最大の目的とし、業務システムと人間の新しい関係、今後の新しいビジネススタイルの創造を通じて、社会に貢献していくことを目指しています。 -
2010年05月14日
ベルリッツ コーポレーション
ベルリッツは新しいビジネスを推進するにあたり、ITインフラの整備に着手し、その一環として、グローバル規模での社内コミュニケーションの強化を目的に、約1万人の社員や講師を対象とした大規模イントラネット・システムを構築し、2010年1月に稼働を開始しました。(ベルリッツ インターナショナル インクから社名変更) -
2010年04月27日
大東文化大学
大東文化大学は、全学部・大学院の学生を対象とした情報提供のためのポータルサイト「学生ポータル」をIBM WebSphere Portalで構築しました。既存のシステムやデータを生かしながら、システム改修や業務の変更といったコストの発生を抑えてポータルを実現し、学生とのつながりをより一層強めています。 -
2010年03月24日
東京大学
東京大学の柏キャンパスにある新領域創成科学研究科人間環境学専攻の産業環境学分野では、独自に開発した知識伝承支援システム「ShareFast」を、従来から同分野で利用していた「Lotus Notes/Domino」上で稼働させ、組織内の知識やノウハウをスムーズに伝える仕組みを構築しました。技術や知識・ノウハウなどが記載された文書を業務フローに関連づけて管理でき、作業者はそれらを参照しながら業務を行えるため、作業ミスの減少や作業時間の短縮、知識の習得期間の短縮につなげています。 -
2009年12月14日
グループの総合力をLotus Notesで結集!
【事例】 グループの総合力をLotus Notesで結集! 「4C」コンセプトでコミュニケーション基盤を創出したミツカングループの狙いとは -
2009年10月09日
株式会社損害保険ジャパン
「お客さま第一」の理念で業務改革に取り組む株式会社損害保険ジャパンは、その基盤となる代理店向けポータルを構築しました。代理店の業務効率化を図るだけでなく、代理店とのコミュニケーションの円滑化を促進することで、お客さまへの情報・サービス提供の品質向上に大きく貢献しています。 -
2009年03月06日
広島県庁
広島県では、より一層の住民サービスの向上を目指して、2006年4月に「ITひろしま推進計画」を策定。実現のために「広島県情報システム全体最適化計画」を策定しました。その具体策として、IBM のSOAソフトウェアの導入による全庁規模の共通基盤(データ連携)システムを構築しました。 -
2008年08月01日
東京海上日動火災保険株式会社
東京海上日動火災保険株式会社は、代理店との情報共有を図るとともに、社員の通達情報へのアクセスが容易になるようIBM WebSphere Portalで全社的なポータルサイトを構築しました。 -
2008年05月16日
四国電力株式会社
メインフレームで稼働するLotus Notes/Dominoでコミュニケーション基盤を強化し、 130kmの遠隔地間の災害対策を見据えたクラスタリングを実現しました。 -
2008年01月16日
武蔵大学
武蔵大学は、日本IBMとの協業型プロジェクト「アカデミック・イニシアティブ for System i」により企業シミュレーション授業「デジタル協働学基礎」を開講しました。 -
2007年12月18日
株式会社八十二銀行
株式会社八十二銀行は、新統合OAシステムを構築。IBM BladeCenter等の導入により各営業店に分散していたサーバーを統合、セキュリティーの強化と運用コスト削減を実現しました。 -
2007年12月18日
株式会社八十二銀行
株式会社八十二銀行は、IBM Lotus Notes/Domino、IBM WebSphere Portal等による新統合OAシステムを構築。全行員が業務に情報を活用する仕組みと行内の情報を体系的に表示するポータルサイトを実現しました。
