個人がどんなノウハウを持っているかを把握することは難しいことです。しかし、社員が作成した資料や文書、ディスカッションでの発言内容などを丹念に積み上げていくことで、持っているノウハウの実像を明らかにしていくことができます。Lotusソフトウェアの文書管理&コンテンツ管理ソリューションは、検索技術と解析エンジンによって、社員が持つノウハウの有効活用を実現します。社員がどんなノウハウを持っているかを把握することで、競争力のある組織を作り、より良い判断を下すための環境が整備できます。
製品
- IBM Forms
動的でインテリジェントなフロントエンドを通して、様々な業務プロセスの統合を実現する次世代型電子フォームソリューション - IBM Web Content Manager
インターネット、イントラネット、エクストラネット、ポータルサイトのための、エンドー・ツ・エンドのWebコンテンツ管理を提供します。バックエンド・システムのコンテンツを活用することで、コンテンツの開発と導入時間を短縮し、コンテンツの作成と管理をコンテンツの専門家の手に渡し、コンテンツの専門家が「作成は一度、発行はどこでも」のコントロールを行えるようにします。
※IBM Workplace Web Content Management は Version 6.0 当時の製品名称です。 - Lotus Domino Document Manager (Domino.Doc) (2012年9月末サポート終了予定)
Lotus Domino Document Manager上で、部門間で共有する文書を体系的に管理、バージョン管理、レビュー・承認、アーカイブなどの文書管理機能を提供 - Lotus Quickr
組織や部門を越えた、チームやプロジェクトでの文書・コンテンツ共有を手軽に
